来海一年にして、初の駐妻飲み会を開催。
・・・とはいっても、皆さんが想像しているような
ヲホホな人々ではなく、
ガリガリ中国語を勉強したり、バスの乗り方をマスターして喜んだり、
(※タクシーは初乗り200円弱にもかかわらず)
狭い上海日本人社会に暮らしていても
夜ガンガン飲みに行っちゃうような・・・
どちらかというとアウトローな太太(=奥さん)たち。
いわゆる類友、ってやつです。
ずっと続けたかった、やりがいのある仕事を渋々辞め、
一大決心をして来海した太太たちの前向きさは半端なく、
「中国で生活することに対していろいろ突っ込んだり、
気にしたりすると気持ちも擦り減るから、流すようにして、
楽しむことにしよう!」
と意気投合するも、
周期的に「中国イヤダイヤダ病」にかかってしまう現実もあり。
この病はどこにいても、かかってしまう気がする。
オランダでさえ、イヤダイヤダ病に何度もかかったし。
ふと「何でここにいるんだろう?」と考え込んでしまい、
そこからグワーンと一気に落ちて、中国語を聞くのも勉強するのも嫌になってしまう。
それはやっぱり自ら進んでは来ていないからなのかな。
(最終的には決断しているけれど)
このような浮き沈みをなんとか自分の中でセーブして、
いつになるか分からない帰任をじっと待ち続ける妻たち。
一般的には「ランチばかりしてるんじゃないの?」「いい生活をして」
などと後ろ指を差されがちな駐妻だけれど、それはそれで苦労があるのです。
その他、ここで話に出たこと。
駐在員と小姐の堂々たる逢引現場について。
ビジネスマンの間で流行っている略語。
欧米人はTIC(This is China)、
日本人はOKY(お前、来て、やってみろ)。
前者は中国全般について、
後者は日本本社に対するシャウトだそうです。
上海在住外国人、いろんな立場の人が、いろんなことを考え、
(もしくは何も考えず)日々暮らしております。南無・・・。
・・・とはいっても、皆さんが想像しているような
ヲホホな人々ではなく、
ガリガリ中国語を勉強したり、バスの乗り方をマスターして喜んだり、
(※タクシーは初乗り200円弱にもかかわらず)
狭い上海日本人社会に暮らしていても
夜ガンガン飲みに行っちゃうような・・・
どちらかというとアウトローな太太(=奥さん)たち。
いわゆる類友、ってやつです。
ずっと続けたかった、やりがいのある仕事を渋々辞め、
一大決心をして来海した太太たちの前向きさは半端なく、
「中国で生活することに対していろいろ突っ込んだり、
気にしたりすると気持ちも擦り減るから、流すようにして、
楽しむことにしよう!」
と意気投合するも、
周期的に「中国イヤダイヤダ病」にかかってしまう現実もあり。
この病はどこにいても、かかってしまう気がする。
オランダでさえ、イヤダイヤダ病に何度もかかったし。
ふと「何でここにいるんだろう?」と考え込んでしまい、
そこからグワーンと一気に落ちて、中国語を聞くのも勉強するのも嫌になってしまう。
それはやっぱり自ら進んでは来ていないからなのかな。
(最終的には決断しているけれど)
このような浮き沈みをなんとか自分の中でセーブして、
いつになるか分からない帰任をじっと待ち続ける妻たち。
一般的には「ランチばかりしてるんじゃないの?」「いい生活をして」
などと後ろ指を差されがちな駐妻だけれど、それはそれで苦労があるのです。
その他、ここで話に出たこと。
駐在員と小姐の堂々たる逢引現場について。
ビジネスマンの間で流行っている略語。
欧米人はTIC(This is China)、
日本人はOKY(お前、来て、やってみろ)。
前者は中国全般について、
後者は日本本社に対するシャウトだそうです。
上海在住外国人、いろんな立場の人が、いろんなことを考え、
(もしくは何も考えず)日々暮らしております。南無・・・。
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