京都でレトロな町名看板に筆入れ 戦後初の復活(共同通信) - goo ニュース
大阪に住んでいると、京都に行くと町名板が少ないと感じる。
京都の人間は「京都に通りがあるから町名が無くてもたどり着ける」なんてことを言うかもしれないが、バス通りなら通りを表示しているが、一方通行の通りだとそんな表示を目にすることはあまりない。
京都の中心部はただ単に町名が書かれているわけではなく、「ナントカ通どこそこ通上ルなにそれ町」というような表記のため、町名板があれば、少なくともどの通りに自分がいるのか分かるのだが、町名板が少ないため、正直困ることが多い。
特に京都は町域はエリアが狭いため、1本道を通り過ぎると別の町になったり、同じ区内でも別の場所に同じ町名を名乗るところがある。
(郵便番号簿の巻末に京都市の同一町域名というところがあるので参考にしてください。)
この記事に書かれている手書きの町名板以外にも町名板そのものは存在するのだが、それらをあわせても少ないと感じるのである。
だから25ヶ所に設置と言われても、2桁間違ってるのではないのか?と思ってしまう。
中には中京区のエリアに下京区と表記している町名板も存在していたはずであり、(町名板設置当時は中京区は無く、上京区・下京区だったため間違いではない)それらを取り替えると取替えだけでも25枚ではきかないはずである。
どうせ復刻に近い代物だから森下仁丹だけでなく、ライオンズクラブや他の企業にも設置費用を出してもらってはいかがだろうか?
もっと設置して欲しいと思うのは私だけではないはずである。
写真の町名板は京都市役所に張るんだろうな。
大阪に住んでいると、京都に行くと町名板が少ないと感じる。
京都の人間は「京都に通りがあるから町名が無くてもたどり着ける」なんてことを言うかもしれないが、バス通りなら通りを表示しているが、一方通行の通りだとそんな表示を目にすることはあまりない。
京都の中心部はただ単に町名が書かれているわけではなく、「ナントカ通どこそこ通上ルなにそれ町」というような表記のため、町名板があれば、少なくともどの通りに自分がいるのか分かるのだが、町名板が少ないため、正直困ることが多い。
特に京都は町域はエリアが狭いため、1本道を通り過ぎると別の町になったり、同じ区内でも別の場所に同じ町名を名乗るところがある。
(郵便番号簿の巻末に京都市の同一町域名というところがあるので参考にしてください。)
この記事に書かれている手書きの町名板以外にも町名板そのものは存在するのだが、それらをあわせても少ないと感じるのである。
だから25ヶ所に設置と言われても、2桁間違ってるのではないのか?と思ってしまう。
中には中京区のエリアに下京区と表記している町名板も存在していたはずであり、(町名板設置当時は中京区は無く、上京区・下京区だったため間違いではない)それらを取り替えると取替えだけでも25枚ではきかないはずである。
どうせ復刻に近い代物だから森下仁丹だけでなく、ライオンズクラブや他の企業にも設置費用を出してもらってはいかがだろうか?
もっと設置して欲しいと思うのは私だけではないはずである。
写真の町名板は京都市役所に張るんだろうな。











