広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

活力ある老齢化社会。

2016-09-19 09:07:55 | 大いに怒りの炎を燃やせ。

日は ろうじんの日ということである。全人口の27%

を占めている。こんな時代に60台を老人と呼ぶのはふさわしくない。なぜ

そこで仕切りしたのか 意味が分からない。

わたしの親父が 「人間70になったら 残りは付録よ。組織の締りにかかわらず

自由に自分らしくいきて それが 巧まずして 社会のお役に立っている。」

そうかんがえるもんだ。といった。大店法に強く反対して そのため年寄りが行き場を

見失ってしまっている。とJAのスーパー業進出を強く批判していた。

わたしは思う。老壮の区別なく働ける限り はたらく これが人間として当選の

権利ではないか。若いというだけでは解決できない問題がある。老人になってしまえば

やろうと思ってもできない。それにしても老人数が国民の27%というから驚きだ。

政治でも老人パワーを出してほしいものだ。遠慮したらだめだよ

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 高裁の判決を聴いて | トップ | 教え子 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

大いに怒りの炎を燃やせ。」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。