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保守と革新  右と左  愛国と売国 

2016-09-18 08:06:01 | 大いに怒りの炎を燃やせ。

守と右翼が混同しているように、左とリベラルが混同されている。

リベラルは売国奴、あり保守派愛国者である。そんな想定をしている

著名な文化人もいる。最も彼らが文化人であるか どうか不明である。

何しろ陛下の心情のトロについて異を唱える者たちだから。

純正保守が現在存在するかというと疑わしい。同様に純正リベラルにも

同様なことが言える。この純正保守と純正リベラルは相似的異質と表現

去れる。アメリカ議会などがその例である。ところが日本では保守と右翼が混同している。

日本会議がそうである。小浜利得やや細川隆元の次代に その端っこに座っていのが

日本会議ではなかったのか。玄洋社の頭山満とは違うようである。

リベラルの旗手は凶刃に倒れた旧民主党議員石井氏ではなかったか。一番古色蒼然

としているのは現在の民進党だから、リベラルを望むべくもない。

明治帝の御製がある。

「国想う道に二つはなかりけり 戦の庭に立つも立たぬも。」

日本人たるもの すべて愛国者である。

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