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平成の男たち

2016-09-18 07:42:11 | 大いに怒りの炎を燃やせ。

 平成 伊達男 と言ったら 頭に浮かぶのは

石原新太郎。猪瀬。舛添とくる。男として 真にふがいない。しかし、彼らを

責める気にはなれない。それこそ歓呼の声で都庁に登場したのだから。

換言すれば 都民野声だから 仕方がない。

それは日本人のバックボーンが風に踊る凧のように 軽薄なものにうつつを抜かす時代

になったからである。

もう一人の男がいる。彼も国民歓呼の声に迎えられているのである。

大方は政策失敗を懸念されているが現在でも60%野支持率わ誇っている。

メデイヤはほとんど彼の前に貸しづいている。ただ地方紙の一部にキラリと光る

記事にはお目にかかるけれども。

南スーダンの派遣された、自衛隊の宿舎の隣のビルではドンパチやっているという。

国連平和維持゛の思想も崩れてきたのだろうか。ほんとに停戦合意離されているのか。

「駆けつけ警護」に至っては明白な憲法違反なんだけどなあ。

平成愚連隊日本をどこにいざなうや。

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