愛とゆるし (聖書と祈りと憲法九条)

✝ 主を賛美し感謝します。
聖書の学びと平和への祈り
東徳島ルーテル教会信徒
愛犬まると徒然な日記

惨めな私のための聖句の祈りと憲法9条

2012-01-29 21:11:04 | 聖句と祈り
† 主を賛美します。









父と御子と聖霊の、ひとりまことの神様のお名前によって祈ります。

イスラエルの神、主よ、あなたはめぐみ深いお方です。

だからこそ、わたしたちは今日も生き残りとしてここにいるのです。

ご覧ください。このような有様で御前に立ちえないのですが、罪深い

ものとして、御前にぬかずいております。  (エズラ記 9章15節)


神よ、私を憐れんでください。

御慈しみをもって。

深い御憐れみをもって

背きの罪をぬぐってください。

わたしの咎をことごとく洗い

罪から清めてください。  (詩篇 51章3.4節)


わたしの魂よ、主をたたえよ。

わたしの内にあるものはこぞって

聖なる御名をたたえよ。

わたしの魂よ、主をたたえよ。

主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない。  (詩篇 103章1.2節)

主イエスのお名前によって祈ります。

アーメン






平和の祈り



主よ、わたしを平和の道具とさせてください。

わたしに もたらさせてください……

憎しみのあるところに愛を、

罪のあるところに赦しを、

争いのあるところに一致を、

誤りのあるところに真理を、

疑いのあるところに信仰を、

闇のあるところに光を、

悲しみのあるところには喜びを。

ああ、主よ、わたしに求めさせてください……

慰められるよりも慰めることを、

理解されるよりも理解することを、

愛されるよりも愛することを。

人は自分を捨ててこそ、それを受け、

自分を忘れてこそ、自分を見いだし、

赦してこそ、赦され、

死んでこそ、永遠の命に復活するからです。

主イエス・キリストの御名によって アーメン


アッシジのフランチェスコ
、フランシスコ会の創設者,カトリック修道士

『フランシスコの祈り』(女子パウロ会)より



日本国憲法
第二章 戦争の放棄

第九条  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。





主イエス・キリストの恵み、神の愛、聖霊の交わ
りが、あなたがた一同と共にあるように。
(コリント 二 13章13節)





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東徳島ルーテル・キリスト教会でお会いしましょう。

わたしの好きな賛美歌です。讃美歌312番 いつくしみ深き

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