怪獣ときどきガードマン

怪獣ソフビ収集、ガレキの組立とフルスクラッチへの探求

スーパーフェスティバル72行ってきました

2016-09-25 16:35:49 | イベント
 連日続いた雨がやっと上がって今日は気持ちよく外出。『スーパーフェスティバル72』に1年振りに子連れで行ってきました。



 見た順に紹介します。まずはFEWTURE MODELSの『マイティ号』(参考出品)と『ウルトラホーク3号プロップタイプ』(来年春発売)。85,000円、全長415mmの大型モデルでした。



 シカルナ工房の『メカナイズドロボット』。年内発売予定です。ロビーを意識した昔の玩具をソフビで復刻したということかな。



 同じくシカルナ工房『実写版鉄人28号』。いろんなカラーバリエーションが出ていますが全て完売しているのはすごい。そんなにファンが多い? 前期版後期版と所有する私は、だと嬉しいのですが。



 右『スタンダード版は鉄人28号60周年カラー』。左のカラーは展示のみ。



 やっとお出ましです『初期版鉄人28号ロケット装着版』。かっこいい~



 エクスプラスのスーパーフェスティバル会場限定100個の『ガラモン モノクロVer.』。最初の試作段階が一番似ていたと思うのは自分だけ?。



 『ウルトラマンエース&巨大ヤプール』。30cmが中心の私には“巨大~”って感じが迫ってこない。いっそジャイアントシリーズ復活でやってくれませんかね。



 ウルトラマンタロウに出てくる『オイルドリンカー』。こんなところから商品化してくれる! ウルトラ2期のファンが推しているのかな?



 『怪獣喜怒哀楽シリーズ』から『レッドキング』と『カネゴン』。ワンフェスで進境著しいディーラー、ねんど星人氏の原型作品ですね。完成品だから手軽に楽しめます。



 大映30cmシリーズ『大魔神』。さてどうしようかな。35cmのセガ景品リペイント版持っていますし、多分ギガンティック出てきそうだし。大魔神なんて最もギガンティックがぴったりなキャラクターですからね。





 Mr.ドラキュラ クリストファー・リーのフィギュア。エクスプラスはハリーポッターに続いてこのような世界市場向け製品もリリースしているんでした。似てる?



 サンガッツ本舗の製品。巨石文明の古代遺跡神?みたいでいいなと思いましたが左の一つで35,000円には参った。



 マルサンもいろいろ出ていましたが、私はレトロ系はスルーなので看板だけ…。





 CCPはしばらく特撮くじをやめていますね。最近受注開始した『テレスドン』と『ボーグ星人』。今回初参加のディーラー「かなめみお」の森下要氏原型作品ですね。私はボーグ星人だけ予約しました。といってもクレカ即支払いだから購入済みというのかな。来年3~4月到着予定です。





 CCP新シリーズ始まりました。『ミドルサイズシリーズ モスゴジ1期』『2期』と『初ゴジ1期』『2期』。いずれも12,5cm。メーカーはいずこも小型でいろいろ試行錯誤しているみたい。



 ビリケン商会の『初ゴジ』未彩色キット。『シンゴジラ』打ち合わせ時に庵野総監督がビリケンの初ゴジソフビを持ってきて「こんな感じで~」と言ったらしいですね。そのための再生産でしょう。このエピソードもはや伝説になりそうです。



 テレスドンの彩色済みキットも即売していました。持ってるのでビリケンに関しては毎度会場ではスルーが続いています。CCPとまたキャラ(テレスドン)が被ったかな。



 『テディベア・タイプ 快獣ブースカ』。こちらも根強い人気のようです。



 海洋堂の『ゴジラ1989』(ビオゴジ)。1m以上あったかな。1/80ソフビキット。14万円也(税別)。受注生産品で締め切りが今日でした。私がスーフェスに行くようになってから初めて会場で海洋堂を見ました。『シンゴジラ』関係はなにもなし。残念。



 円谷プロの小間にあったウルトラマンエースのウルトラリング。メンズ19,000円、レディース16,000円。メーカーは株式会社銀時。



 今回はエースの高峰圭二氏も来ることになってトークショーは3つありましたが、私の体調がよくなくて一つも聞かず早々に帰っています。スンマセン…。



 M1号西村氏が提供した『ウルトラマンエース』関連展示品。



 タックの隊員服とヘルメッブーツ。おそらく西村氏が引き取らなかったらゴミ焼却されたんでしょうか。ありがたいものです。



 タックアローのプロップとシナリオ。それにしても私、この頃は珠算学校に行っていてオンタイムで殆ど放映を見ていないんです。グスン…。



 エースのマスク。エースはウルトラ兄弟の誰にも似していない独特なフェイスですね。

 以上です。最近は子供と体育会系の遊びばかりで、しばらくアウトドアモードでして…。体調も悪くていまいち身が入らないレポートになりました。

 昨日深夜まで各社のツイッターなどを閲覧して購入品を検討していたのですが、それで燃焼してしまったようです。例えば“シカルナ 鉄人28号 ビリケン”なんてキーワードで画像検索(グーグル)すると殆ど私のブログ画像…。どういうこと??? 私ネットでそんなに著名人かな?? 或いはよっぽどこの分野の情報が貧しいのか何なのか、ちっともウレシクナイです。まだヒットにコメントが比例していれば納得できますが、って毎度毎度これをグチってますねワタシ。失礼しました。

 今日はこのへんで終わります。カゼで体がシンドくて誤字脱字、事実関係の間違いなどご指摘ありましたら後ほど修正いたします。それでは御免なさい。




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CCPのスカイドン到着

2016-09-11 10:26:30 | 怪獣ソフビ・完成品
 予約していたCCPの『スカイドン』ソフビ完成品が届きました。本来は『ネロンガvsウルトラマンAタイプセット』が先だったはず。でもいいや。どちらにせよ過去最高作が届くのですから。



 正確にかくと『メガトン怪獣スカイドン プラス ハヤタのスプーン付き』。目が発光するver.もありましたが、私は棚に飾るだけなのでもっぱらノーマルにしています。

 中には飽きるまで手にとってイジクリ倒す、一緒にお風呂に入るなんて人も珍しくないようです。そこまで愛せるのはうらやましい。私は目の前に長期間置く位いかな。



 このローアングルがスカイドンのベストアングル。お腹の厚みがスゴイ!



 どうです背中のライン。“かなめみお”森下要氏の原型です。素晴らしいワ~。





 シッポの先端がこうなっている恐竜がいました。アンキロサウルスかな? あれってアンギラスの元でしたっけ?





 言うまでもなく過去最高のスカイドンです。私はやっぱりこうしてマスプロ化されることが、原型がこの世に生まれた意味が最高に成就すると思うのです。このスカイドンが原型師としてお名前が公にされた初めての市販製品でしょうか?



 いいでしょうこの顔。デレデレしてしまいます。私は目で撫で回しているのかな? 愛(め)でるっていいますしね。眼福でアリマス。



 汚しだけでなく、意図的な塗装ムラも着けられてリアル。でもウルトラマンは汚しが別料金で、怪獣はノーマルに込みっていうのもね…。しゃあないか。企業として持続、発展してもらわないと次が無いですから。



 スカイドンのプロップはガマクジラを改造したもの。お腹のスジにその形跡が残っています。それにしてもガマクジラのリアルソフビは出ませんね。



 これがやりたかった。かなめみおのレジンキャスト製ガレージキットを私が組立て塗装したもの(左側)と比較。あえて言いますと、ガレキ版の出来が上回っていると思いました。デティールは当然ですけど、自分の塗装もなかなか感じが出せていると言い切ります! オークションでキットを45,000円で落札しています。CCPの延藤社長に言うと絶句されたことを思い出します。



 ソフビ化でちょい小さくなっていますが、収縮に伴うフォルムのズレなどは感じません。



 川に浮かんだ船二艘って感じです。出来はガレキ版が上とかきましたが、最終的(老後)にはソフビ版を残すと思います。地震などで崩壊してモデルそのもののが破壊される可能性と、ヒトに対する落下のリスクから。軽微とはいえ震災の経験者ですから…。



 キャスト : おい! オレのコピーよ。おまえの置き場所がないってご主人が言っていたぞ。
 ソフビ版 : あ~ご心配なく。君の座っている場所がいずれボクの場所になるんで。
 キャスト : なに~! オレの出来が気に入っているって言ってたゾ!
 ソフビ版 : キミは現実っていうものを知らないんだ。
 キャスト : 半世紀経ってるのに、また己の重さが身を滅ぼすってか ハァ~…



おっとオマケの画像を忘れてて。前足の上にスプーンを乗せました。本当はスカイドンを持ち上げるオートジャイロのオマケが理想ですけど。ハハハ… 無理ですね。

 今日はこんなところです。それでは失礼いたします。



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大山竜作品集購入

2016-09-10 15:58:27 | フルスクラッチ
 amazonに予約していた『大山竜作品集』が先日届きました。予定より少し遅れたみたいです。




 大山氏はいま怪獣を含めたクリーチャー造形の旗手というか、貴公子というかそんな存在ですね(どんな?)。





 これが目次。作品写真から始まって道具の紹介、自作道具の作り方、芯の作り方、粘土の付け方、人体造形の仕方、着色の仕方が主な内容です。運搬箱の作り方には感心しました。こんな気遣いが嬉しいですね。



 私は大阪の『アメージング・モデル・エキスポ』の第0回において実物に至近距離で接し、ちょっと観察させてもらいました。


 会場では簡単な造形教室を開き、初心者に教えていました。若いこともあって偉ぶることもなく関西のユニークなお兄さんという感じで微笑ましいワークショップになっていたような感じ。会場の雰囲気というか、距離感がうらやましかったです。とにかく関東はワンフェスでもワークショップは行われませんから。考えてみれば不思議ですね。

 そういえば、ワンフェスの会場で若い女性二人が大山氏のブースで「アマゾンで1位になってますね ♥ ♥ ♥ 」なんて話しかけてうらやましい場面に遭遇しました。大山氏は「それってどのくらい凄いことなんですかね」と冷静に答え、決してヤニ下がってなく、素朴に反応していたのが好感もてました。それにしてもうらやんでばかりいますなオレ。

 いまをときめく人気原型師に急接近できる貴重な機会ですからね。ファンの気持ちも分かります。こういう事でこの分野にスターが生まれることはいい兆候ですね。


 amazonでは分類ごとに統計をとっており、氏の本は“彫刻・工芸”分野でのベストセラー1位でした。それは本が出る前なので予約数も含めて最もヒットしたってことになるのでしょう。それがどのくらいの数の中での一位なのか知っておきたいというのは、しごく真っ当な反応ですね。
 発売なったいまでもamazon彫刻・工芸分野のベストセラーの1位になっています。

 この本は基本的には樹脂粘土スカルピーを使ったハウツー本ですね。なにせあの超絶細密造形のアトラゴンGK宮崎氏にスカルピー造形を教えたのが大山氏らしいですから。

 複製の取り方も教えて欲しいと思うのは無い物ねだりでしょうか。それはシリーズ②ってことになるのかな?

 あと私はファンドのような石粉粘土の継続作業の仕方が知りたいです。私は濡れたガーゼをかぶせて保管し、乾かないようにしていました。濡らしすぎて部分的にデティールが溶けていたこともあります。これでは、おっさんの趣味ではいつ継続作業できるか分からないのでウカツに着手もできないことになります。まさか2、3回で完成できるわけないですから。こんな基本的なことのハウツーも一般人には知られてない…。この趣味が広がらないわけです。
 そこでスカルピーを使うのが現実的なのでしょうかね。

 閑話休題。とまれ『大山竜作品集』は造形趣味の方が持っておきたいいい本だと思います。
それでは今日はこのへんで失礼します。
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C3TOKYO2016に行ってきました

2016-08-28 18:54:34 | イベント
 夏休み最後の日曜日となった今日、なんてニュースの決まり文句みたいですけど。この夏、子供と一緒の行動は体育会系の行事中心だったとこもあり、最後はこれに行ってきました。

 主催者いわく“日本最大級のキャラクター&ホビーイベント”『C3TOKYO2016』。以前『キャラホビ』という名称のイベントだったようです。




 ボビー系キャラクター玩具の販促イベントでした。とはいってもガレージキットのコーナーもあり、当日版権も行われていました。上の画像はそのエリアにあった地球防衛軍秘密基地。殆どがガンダムのモデルばかりだったのでほっとしました。
 もっともガンダムの当日版権は「ワンダーフェスティバル」では認められないので、ファンにとっては貴重な機会のようです。



 話がそれました。地球防衛軍秘密基地から『シン・ゴジラ』のポリストーン製品が発売されるようです。何気なくブースの方にお話を伺いましたら、なんと私が以前ワンフェスで購入した『シンジェノア』原型の方! あの方がこの製品の原型を担当されたようです(いいのかな書いても…)。

 それにしても凄い! さすがプロですね。注文があったらあれよあれよと言う間に仕上げてしまう、そんな印象を受けました。シッポはメーカーの注文で当初より長くしたようです。素晴らしい出来ですね。スンマセン、シッポが見切れてしまいまして…。それくらい長いんです。
 また、頭部は口を閉じたパターンも用意され、差し替え可能になるようですよ。そのためにもう一度『シン・ゴジラ』を観に行かれたようですが「いい映画なので苦にならなくて良かった」と言われたのがおもしろかったです。




 これも地球防衛軍秘密基地のキングギドラ。





 こちらはHONEY BONESの『聖戦士ダンバイン』から『ダンバイン ― 幻想(バストアップモデル)』。55,000円でした。

 詳しくないですがHONEY BONESは平成ガメラのガレージキット知られるディーラーですよね。私がガレキを買い出す直前の時期にあたる作品なのでこれ以上は分かりません。それにしてもただならぬ迫力なので思わず撮りました。






 円谷プロ(フィールズグループ)の小間もありました。『ウルトラマンオーブ』やアトラクションショー『ウルトラヒーローズTHE LIVE アクロバトル クロニクル』などのPRが行われていました。
 じつはオーブと握手して写真も撮ってもらっています。うちの子供はゆるキャラとの撮影は拒むことが多いのですが、オーブとならいいようです。



 青は『W.I.N.R.隊員服』ケインチ=カイ 撮影用衣裳『ウルトラマンパワード』。赤はキム=シャオミン 撮影用衣裳『ウルトラマングレート』。





 どのメーカーだか失念しました。『北斗の拳』より『聖帝サウザー』と『ジャギ&バイク』。イカすモデルでした。価格19万8,000円でしたけど。



 日本電産サンキョーのブック型オルゴール『ウルトラマンの歌』。



 会場は喧騒に覆われて静かなオルゴールの音色は聞き取りづらいのですが、確かに“胸につけてるマークは流星~”のインストゥルメンタル(当然か)なメロディが流れました。



 左は『ULTRAMAN』。2016年11月発売予定 13,800円。右は『ULTRAMAN SUIT Ver.7.2』。 参考出品です。



 海洋堂・ケンエレファントも出展して即売していました。けれど特撮関連の出品はありませんでした。お付き合いで出ているのかな?
 画像の胸像は参考展示の『北斗の拳』商品。ワンフェスにも出ていましたね。




 自衛隊と在日アメリカ軍も出展、ロック音楽などを演奏して聞かせてくれました。いいPRになったのではないでしょうか。このところ『シン・ゴジラ』でイメージアップしていますからね。



 サンスター文具の小間。『スターウォーズ』からAT-AT マルチスタンド。プレミアムバンダイから発売。 12月発送で9,720円。かっこいい小物入れです。



 プレックスの小間。青い機龍は『ゴジラ対エヴァンゲリオン』東宝怪獣30cmシリーズから『3式機龍(2002版)重武装型』エヴァ初号機イメージカラー。29,160円、12月発送予定。

 赤い機龍は『ゴジラ対エヴァンゲリオン』東宝怪獣30cmシリーズから『3式機龍(2003版)重武装型』エヴァ2号機イメージカラー。29,160円、11月発送予定。いずれもプレミアムバンダイからの発売ですね。



 同じくプレバン発売。『ゴジラ対エヴァンゲリオン』東宝怪獣30cmシリーズから『エヴァンゲリオン初号機“G”覚醒形態』。32,400円、2017年1月発送予定。



『ゴジラ対エヴァンゲリオン』東宝怪獣30cmシリーズから『エヴァンゲリオン2号機ビースト“G”モード』32,400円、2017年2月発送予定。いずれもプレミアムバンダイ及びマルピー商店、エヴァンゲリオンストアで発売。



 こちらはエクスプラスからの発売。東宝大怪獣シリーズから『シン・ゴジラ』。価格未定、12月発売予定とのことです。



 バンプレストの“一番くじ”。リメイクされた『ゴーストバスターズ』より。





 同じくバンプレスト“一番くじ”のウルトラマン。スーパーデフォルメのウルトラマンって、すっかり当たり前になりました。これが今日のアレンジ版許諾への突破口になったのでは?











 同じくバンプレストからクレーンゲーム景品。こんな『スターウォーズ』キャラクターのアレンジは日本の独壇場なのでしょうね。



 これはバンダイだったか『ひとやすみ腕まくら』。ご覧のとおり腕につければバルタンのハサミ、頭の下に入れたら腕枕に早変わり。



 バンダイのS.H.フィギュアアーツシリーズから『仮面ライダー』。
 ※正しくはMGフィギュアライズとのご指摘をいただきました。失礼しました。訂正します。


 以上であります。私の関心ある分野はこんなところです。来場者はワンフェスの10分の1位でしょうか。もう少し充実すると嬉しいのですが。



 それで時間が余ったのでマリンスタジアムへ行ってきました。海を見て一回りして帰ってたのですが、初めて周辺の様子がわかりました。殺風景な海岸が却って良かったです。この良さをわかるようになれと子供に言いました。ワビ・サビがわかるのはいつになるやら。
 砂浜のある海岸なのに誰も海水浴していない、こんな夏の海もあると初めて知ったのでは。正にワンフェスやスタジアムのB面の表情といった趣でした。
 夏も終わりですね。

 お楽しみいただけましたでしょうか。それでは今日はこの辺で失礼します。

 









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ツイッターやめました

2016-08-27 09:50:02 | 日記
 何かと気ぜわしい環境になりまして、ツイッターのアカウントを破棄しました。つまり、ツイッターはやめたっていうことです。

 ただでさえブログも週一更新するのがやっとなのに、ツイッターも併用は正直無理。子供が新しい習い事を始めるに当たり、自分も深く関与することになって、ますます余裕がなくなりました。



 上の画像は作りかけのジェットビートル模型。とにかく自分のホビー時間を確保するのも際どくなっていまして ^^;

 この間、ふと気になって自分のツイッターを確認したらコメントが幾つか届いていました。返信していなかったことになります。こんな失礼なことになるなら続けていられない、そう判断しました。

 そもそもツイッターは、私のガレキワンポイントアドバイスが曲解、誤解されるのを防ぐために始めたもの。当初からツイッターのようなフロー系のサイトを運営する気はなかったのです。

 というわけでひとまずお知らせしておきます。いくつかあちらにコメント頂きました方々にはお礼とお詫び申し上げます。

 それではこちらにてご連絡失礼いたしました。
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