つれづれなるままに
恐れ多くも、兼好法師のような文才はありませんが、日常の出来事を「ブログ」に表現できれば幸いです。’05.01.27.大安
 



蝉の鳴き声: ニイニイゼミ:「チーーージーーーー」 クマゼミ:「シュシュシュシュ」「シヤシヤシヤ」「センセンセン」 アブラゼミ:「ジジジジジジ」「ジリジリジリジリ」 ヒグラシ:「キキキキキ」「ケケケケ」「カナカナカナ」 ミンミンゼミ:「ミンミンミン」 ツクツクボウシ:「ツクツクボウシ」 . . . 本文を読む

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「奢れる者久しからず」。「森友学園」「加計学園」に絡む安倍首相スキャンダル。「数の奢りは政権の命取り」になる。と先月に投稿した。今回の都議会議員選で早くも馬脚をあらわした。自民党議員の記録的大敗。健全な選挙民に乾杯!! . . . 本文を読む

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大衆の欲求に合わせる「ポピュリズム」と個人より国家や社会を重んじ、他国や多民族と対立する「ナショナリズム」が合体すると、先ずヒットラーを想起する。 . . . 本文を読む

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米司法省が17日、昨年の大統領選に対するロシアの介入問題に絡む捜査で、独立性が高い特別検察官に連邦捜査局(FBI)のロバート・マラー元長官(72)を任命した。「必要なし」との意向だったホワイトハウスに対し、公正な捜査を求める司法省が反旗を翻した形だ。トランプ大統領による司法妨害など、相次ぐ「ロシア疑惑」の真相究明は新たな段階に入った。 . . . 本文を読む

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今年の仏大統領選は、1958年からの仏第5共和制で前例のない選挙となった。一つは、大規模テロの影響を受けて非常事態宣言下で実施されること。従来の関心事だった『失業』に代わって『テロ』が最重要テーマに浮上した。もう一つは、有権者の投票で候補者を事前に決める『予備選』を右派も左派も導入したこと。政治家の意識や大統領候補のあり方が根本的に変った。 . . . 本文を読む

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