半角カナのように

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暇なのでUbuntu Linuxをいじってみた

2010年05月04日 20時00分51秒 | コンピュータ/ネット
 未だに化石Pentium4(笑)とクソG4 Macな我が家だが、たまには気分を入れ替えようと、というかGWをもてあましたのでUbuntu LinuxのLive CDをいじって遊んでみたわけですが。

 クソMacいらなくなるな、これ。
 チョンサウンドカードのProdigy 7.1XTをLive CDが認識した時点でびっくりだわ。
 しっかりProdigy7.1XTって表示されてるし。
 惜しむらくはYAMAHA MU2000が認識されなかったことか?
 それ以外のデバイスは全部認識した。

 操作感もだいぶWindowsに近くなってきてるな。
 UNIXくさいキーバインド使わなくても、Windowsライクなキー操作で事足りる。
 どーも生理的に受け付けなかったんだよな、UNIXくさいキーバインド。それが薄れてきているのは良いことだ。まあ、根っからのvi派とかemacs派にこれを言うと、「竹島は日本領土」と言われたチョンなみに癇癪起こすだろうが。

 第一次Linuxブーム、第二次Linuxブームの頃に比べ、GUIで操作が完結することが多くなって時代の流れを感じるが、マルチメディア系(ビデオキャプチャとか、エンコードとか)になると急にUNIXくさくなるのが改善されればパーフェクト。
 何でこういうジャンルになると急にUNIXくさくなるんだろう。そりゃ汎用性を持たせようとすればユーザーに知識を強いるのは仕方ないとしても、ちょっと面倒だ。
 この点がまだWindowsやMacに劣るのかなあ。まあ、Windowsもはまれば悲惨だけど。

 あとはかな漢字変換。Google日本語入力に期待。
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日本語入力 かな漢字変換 エンコード ビデオキャプチャ サウンドカード
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