らんかみち

童話から老話まで

12月18日(木)のつぶやき

2014年12月19日 | 暮らしの落とし穴
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ペヤングの焼きそばにゴキブリがってどうした

2014年12月18日 | 暮らしの落とし穴
 ペヤングの焼きそばが店頭から消えた。食べたことないけど、さみしいっちゃさみしい。Twitterであれを公開した人が非難されたりしているけど、フライド・コックローチを食べる人がいるくらいだから・・・・・・いや、やっぱりぼくには食えない!

 日本人って潔癖すぎる気がする。昔はゴキブリなんてそこら中にいたじゃないか。でも、カップヌードルが発売されたころにゴキブリが入っていたなら、今のようなカップ麺の隆盛は無かったかもしれない。

 食品の清潔と不潔の境界って、なんなんだろう。医学的な線引きしてくれる人はいないし、醗酵と腐敗の線引きも曖昧なまま。つまるところ、気分的な問題なんだろう。
 パイの中にコインが入っていたら当たりだと思う人もいれば、汚いと思う人もいる。その程度のことに目くじらを立てることはないだろう・・・・・・でも、ぼくはやっぱりゴキブリはだめだ!
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12月17日(水)のつぶやき

2014年12月18日 | 暮らしの落とし穴
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ナッツ・リターン事件に見る民族病

2014年12月17日 | 暮らしの落とし穴
 色白で背が高く、怒りっぽい美人。ナッツ・リターン事件で知られるようになった副社長を見て、友人の奥さんを思い出した。見た目は上品でシャイな雰囲気だし清潔感のある奥さんだったけど、すぐにカッとなって友人を殴る蹴るしたらしい。
「おまえな、手を上げる前に、いっぺん深呼吸してみ」と、たまりかねた友人がレッスンをしていたのだとか。

 そやけど韓国人って、なんであんなに激高する人が多いのかね。何年か前に、目の前でエレベーターのドアを閉められたことに腹を立てた電動車いすの男性が、電動車いすでエレベーターのドアを破壊して転落死したことがあった。
 信じられないような事故だけど、そういうときの心理状態を韓国では火病(ファビョン)と呼ぶのだそうな。

 今回のナッツ・リターン事件で火病は、性別はもちろん学歴や地位や財産の多寡とは相関関係が無いんだなって気づかされる。
 どの民族にも特有の病的傾向のようなものはあるんだろうと思う。文化依存症候群というんだそうだけど、隣の国だからこそ気になるんだよね。

 友人の奥さんは日本人だけど、レッスンの甲斐あって手を上げる前に深呼吸をするようになったそうな。
「そうか、それは良かったね、深呼吸したら落ち着くもんね」と友人に言ったら、「深呼吸して怒りが凪ぐかと思いきや、息を吸い込んだせいで殴るパワーが増したがな」
 怒りを溜め込んでストレスを感じる日本人も問題だけど、怒りを制御できないってのも、素敵なことじゃないよね。
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12月16日(火)のつぶやき

2014年12月17日 | 暮らしの落とし穴
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柚子湯の入り方?

2014年12月16日 | 暮らしの落とし穴
               

「冬至になったら柚子湯にしてください」と柚をいただいたけど、冬至まで待ちきれなくて……。丸ごと浮かべるんだったかな? それはともかく香りが素晴らしい。でも入浴しているうちに香りが分からなくなる。柚入りのフロに入らないと有り難みがないね。
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12月15日(月)のつぶやき

2014年12月16日 | 暮らしの落とし穴
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マッサンの展開が切ないよ

2014年12月15日 | 暮らしの落とし穴
 ドラマ「マッサン」の中では今が試練のとき。エリーが流産したのが史実かどうか知らないけど、主人公の周囲が懐妊で空騒ぎすればするほど、マッサンの落胆に感情移入してしまう。

 ハンサムで明晰な英一郎は魅力的だけど、夭折してしまう運命を後世の人は知っている。だから、今でも十分に素敵な英一郎だけど、明るくて前向きな人間に変貌していく姿を、もっともっと美しく描いてほしいな。
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ぼたもちでカルチャーショック

2014年12月15日 | 酒、食


 ちょっと早いけど英会話クラブのXmasパーティー、というか忘年会があった。ネイティブのALT、ジェニーが「ぼたもちを作ってあげる」というので、あなたのいうぼた餅ってどんなの、と聞いたらスマホの検索画像を見せてくれた。うっそー! オ〜ノ〜! それは絶対ぼた餅じゃない! と皆さんは悲鳴を上げた。

 それは一月ほど前のことだったけど、あの画像はどうやって検索したのかと色々トライしてみたけど、ヒットしたのは全て日本古来のぼた餅。疑問が払拭できないまま昨夜のパーティを迎え、これが日本のぼたもちだと会場の主が作ってくれていた。「牡丹の咲くころにいただくのが牡丹餅。萩のころ、お彼岸にいただくのがお萩」と。なるほど、漢字で書けば納得。

 それでジェニーの作ってくれたボタモチってのは……季節感とは無縁だろ! 「あなたは、ぼたもちを、どうやって検索しましたか」と、スマホの翻訳アプリの助けを借りて聞いたこところ、彼女は「buttermochi」と入力した。あー、なるほど! ぼくのリスニングに問題があったわけね。

 バタ−餅の作り方は、やっぱり餅米の粉がベースにあって、玉子とバターと砂糖と……忘れた。あそうそう、ココナッツミルクかなんか使うんだったかな?
 味は、いわゆるアメリカンな感じじゃなく、日本のどこぞの菓子屋さんが「うちのオリジナルです」と製造していて不思議じゃない感じ。パティスリーっぽくないけど、フツーに美味しかった。もしかしたら中国系のお菓子なのかもしれない。
 そりゃそうか、アメリカのクリスマスパーティーに、牡丹餅は、ないわなぁ……。
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12月13日(土)のつぶやき

2014年12月14日 | 暮らしの落とし穴
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