銀河鉄道拾遺

SF、かふぇ及びギター

タイトルに偽りあり

2016-10-17 23:33:41 | 日記
Easy Winners という1901年に書かれたラグタイムをやっとる。古典シリーズの最後の仕上げにと思ってたんだが、何となく機が満ちたよな気がして、例のごとくダラダラと取り組んでいる。セクション1と4がコードを活かしたリフ的展開なのに対し、2と3はクネクネとしたメロディアスなもの、このクネクネ具合がいい、ただいま懸命にメロを追っかけてる最中である。タイトルは‘ 楽勝! ’ってことらしいが、どうしてどうしてなかなかの難曲、とても一筋縄ではいかないのだった。
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