銀河鉄道拾遺

SF、かふぇ及びギター

zんぜn問題ナシ

2017-01-03 15:45:13 | 日記
Dave Kelly の絃高がゼツボー的にひっくいスライドギターを堪能した後は、ウィントン・ケリーのピアノトリオである。このケリー・ブルーのA面二曲目に収録された「朝日のようにさわやかに」、その昔キーボード・マガジンにコピ譜が掲載されたことがあって、でもコンビネイション・オブ・ディミニッシュと呼ばれるドミナント・コードに適用されるスケールが肌に合わなくて、それ以上突っ込めなかった過去をここで今更リカヴァリーしようという訳なのであった。正月からイヨク的じゃないこと?  近所の本屋で「かわうその自転車屋さん;こやまけいこ著」3冊、SFファンなら読め!とお達しの「バーナード嬢曰く。;施川ユウキ著」2冊、「彼女がエスパーだったころ;宮内悠介著」と大量に書物を買い込み、読み耽っておりますが、明日は仕事はじめじゃんかー
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 裏庭と、どん底 | トップ | 思い立って »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事