県の硬筆展なのだけど、県から配られる手本はあくまで
参考で実際の審査にはあまり反映されないことが分かっている。
で、市で懸案として今後手本をどうするかというのが
出ていたので審査員が好みそうな手本を作りましょうと。
で、書いた。
ポイントは、
(1)特に「入筆」と「ながし(はらい)」に鋭さがあること。
(2)文全体に流れがあり、一体化していること。
(3)紙面いっぱいに使って大きく見せていること。
の3点。
その結果、8日から書き始めて、昨日の午前3時過ぎまでかかって
ようやく小学校6学年と中学校3学年を書き終えた。
しかし・・・中学校のペン字はむずかしかった。3年生は行書
なので割と書きやすく短時間で仕上がったけど、中学1年の楷書、
中学2年の楷書横書きがなかなか上手くかけない。さらに言えば
特に中学1年は難しい。楷書の恐ろしさを思い知らされました
参考で実際の審査にはあまり反映されないことが分かっている。
で、市で懸案として今後手本をどうするかというのが
出ていたので審査員が好みそうな手本を作りましょうと。
で、書いた。
ポイントは、
(1)特に「入筆」と「ながし(はらい)」に鋭さがあること。
(2)文全体に流れがあり、一体化していること。
(3)紙面いっぱいに使って大きく見せていること。
の3点。
その結果、8日から書き始めて、昨日の午前3時過ぎまでかかって
ようやく小学校6学年と中学校3学年を書き終えた。
しかし・・・中学校のペン字はむずかしかった。3年生は行書
なので割と書きやすく短時間で仕上がったけど、中学1年の楷書、
中学2年の楷書横書きがなかなか上手くかけない。さらに言えば
特に中学1年は難しい。楷書の恐ろしさを思い知らされました











中二デス。。。