ちんまりブログ

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【北大神田書店】 いわゆる。。。『裏本』。。。ヤバイ。。。奥から出てきた。。。村西監督。。。お世話に。。。

2017-11-22 21:45:14 | 日記
いやあ、ビックリ。

こんなものが出てきました。

もう昔、20代の頃に近くにあった【北大神田書店】で買ったものです。

恥ずかしいやら、何やら。。。

こういうものを持っててはいけないね。

一応、復習して(笑)見て、処分ですね。

この先を男性諸氏に見せられなくて残念です。

中をアップしたら即「逮捕」ですから。。。

ま、貴重ではあるんですが、即、棄てます!!!



はっこう

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■DVD「ブレイド」をゲット■ 再掲 日時不明

2017-11-22 21:03:12 | 日記
根っからの「ブレイド」ファンです。

近所のDVD中古ショップに「ブレイド」シリーズを頼んでおきました。

けっこうマニアックなファンがいるのでなかなか中古は手に入らないだろうと思っていました。

ですが意外に早くDVD「ブレイド」が入荷したとのこと。

さっそく昨日買いました。

定価の半額以下でゲット。

確か10年ほど前、日本で公開され、打ち切りになっても特集していた遠くの小劇場まで何度も観に行きました。

「ブレイド」を演ずるウェズリー・スナイプスがパワフルで何ともかっこいいのですが、その頃は最新のSFXに魅力を感じていました。

マーヴェル・コミックスは香港のワイヤー・アクションを取り入れた華麗な映像美となって、マニアックなファンに受け入れられました。

B級映画とも揶揄されたこともありましたが、私はこの頃から確かな手応えを感じていました。

続編が出ないものかと思っていましたら、これまでに「ブレイド2」「ブレイド3」と連作になりました。

細かいところは抜きにして毎回、全く違ったストーリーが考えられていて楽しめます。

ヴァンパイアをやっつけると火の粉になって散るのが爽快です。

しかしこの「ブレイド」シリーズを見続けると分かるのですが、けっこう現代世界を風刺しています。

ヴァンパイアでなくても実際にありそうな話です。

妙に背筋がゾクッとします。

ちなみにサンドバッグ相手に生爪を剥がすようでは憧れの「ブレイド」のようにはなれませんね(泣)

はっこう
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■はっこう ハッピーフィートに思わず涙■ 再掲 日時不明

2017-11-22 21:01:23 | 日記
家人が借りてきたレンタルDVD「ハッピーフィート」をなんとなく横目で眺めていましたら、すっかりのめり込んでいました。

前評判は聞いていたのですが、単なる可愛いキャラのエンターテインメントだと思っていたのが大間違い。

確かに懐かしいオールディズが心地よかったり、大勢のペンギンキャラのフルCGの動きはここまできたか、と感慨深く観ていました。

しかし後半は社会風刺が効き過ぎるほど効いていました。

なるほど自然動物からみれば「エイリアン」は、、、、ですよね。

あちこちのセリフに皮肉がこめられています。

マンブルの眼のように、真っ直ぐを見る。

自らを犠牲にしても愛のために行動する。

マンブルが家族や恋しい人を振り切って、ひとりで「エイリアン」に立ち向かう勇気とその姿につい涙してしまいました。

やられました。

迂闊でした。

アニメを甘く見ていました。

今年見た数少ないレンタルDVDの中で金賞をあげましょう。

はっこう
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■速報 犯罪被害者支援へ 道が総合相談窓口 1日から■ 再掲 日時不明

2017-11-22 20:55:19 | 日記
昨年来、北海道庁の犯罪被害者支援の取り組みを記事として何度も取り上げてきました。

北海道庁の取り組みは全国の中でも早く力強いのが特徴です。

北海道新聞記事「犯罪被害者支援へ 道が総合相談窓口 1日から」をご覧下さい。(リンク切れはご容赦を。必要な方は印刷しておきましょうね)

ここにきてやっと北海道庁の策定に魂が入り、具体化されましたね。

北海道家庭生活総合カウンセリングセンターに総合相談窓口を設置し、被害者の心のケアや、二次被害を防ぎ生活を再建するためのアドバイスも行うとのこと。

北海道家庭生活総合カウンセリングセンターにはこれまで「北海道被害者相談室」がありましたが、今年、公安委員会から早期支援団体として指定されたばかり。(確か私の記憶では全国で初)

このときの新聞報道によると電話での相談だけでなく、病院や警察、検察庁、裁判所などへの付き添いもできるようになります。

支援活動員が犯罪被害者の早期支援に向けて動き出すのです。

犯罪被害者は孤独で不安です。

こういった動的支援が必要でした。

私も4年半の犯罪被害者支援実践の中で痛感してきたことです。

今回の北海道新聞記事によれば北海道庁の総合相談窓口の電話番号が「北海道被害者相談室」と同じですから、タッグを組んで取り組むのだと思います。

早期支援ができ、二次被害を防ぐことができる、、、期待しています。

はっこう
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★恩師が『11PM』に出演?★「都筑卓司記念室」(26) 再掲 日時不明

2017-11-22 20:53:35 | 日記
前回の記事★NHK『女性手帳』の台本★を整理していましたら、日本テレビ『11PM』のコンテ台本が目にとまりました。

『11PM』?

そうです、あの深夜11時過ぎからやっていた、ちょっとお色気ありの大人の番組です。

中学生時代にけっこうドキドキしながら(笑)見ていました。

どうしてあの大橋巨泉さんが司会をしていた『11PM』のコンテ台本がここにあるのか、不思議に思いました。

さらにコンテ台本台本を開いて、ビックリ。

恩師都筑卓司氏が出演しているではありませんか。

しかし、台本の日時を見ると昭和45年となっていますから、私が高校生になったばかりの頃です。

もしかしてこの番組を見たのかも知れませんが、その頃はまだ恩師を知りませんでしたから、気付かなかったのでしょうね。

タイトルは「東京に現れた!!空飛ぶ円盤」となっています。

なるほど、これだけで恩師の役割が想像できます。

東京の新宿南口に「空飛ぶ円盤」が現れ、それを見たというニュースを巡ってまじめに討論するのですが、台本では恩師はオブザーバーとして出演されていました。

たぶんその頃は恩師のブルーバックスシリーズがブレイクして、このような宇宙や科学問題になるとコメンテイターとして引く手あまただったのでしょうね。

生番組だったためか、台本が秒単位で進行していく様子がよく分かります。

それにしてもコンテ台本が「手書き」で「ガリ版刷りっぽい」というのが時代を物語っていますね。

大橋巨泉さん以外にもレギュラーの松岡きっこさん、一谷伸江さんの名前もあり、懐かしさを覚えました。

台本に日付まで載っているので、日本テレビ本社に行けばフィルムが残っているのでしょうか?

あれば見てみたいものです。

はっこう
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■「ダイ・ハード4.0」ブルースおじさん頑張る■ 再掲 日時不明

2017-11-22 20:51:52 | 日記
歳をとると共に見たい映画が少なくなってくるものですね。

半年ぶりくらいに映画館に行ってきました。

今日は「ダイ・ハード4.0」を観てきました。

日曜日の朝一番だから空いているかと思ったら、何と「ハリー・ポッター」と「ポケットモンスター」を観にきた家族連れで、チケット売り場は二重三重の列ができてました。

「ハリー・ポッター」と「ポケットモンスター」のことなど気にかけていませんでしたから、早朝からの行列に驚きました。

早めに家を出たので「ダイ・ハード4.0」には間に合いましたが、それにしても「ハリー・ポッター」と「ポケットモンスター」の人気は凄いのですね~。

「ハリー・ポッター」といえば数年前の第一作目を見に行ったとき、主人公が魔法学校に入ったあたりから眠くなり、最後まですっかり寝てしまったのを記憶してます。

それ以来、「ハリー・ポッター」はダメです。

「スターウォーズシリーズ」もどうも苦手です。

ダイ・ハードシリーズ、007シリーズ、バットマンシリーズ、スーパーマンシリーズ、ロッキーシリーズ、エイリアンシリーズ、ターミネーターシリーズ、、、などなどは大好きなのですが、やはり映画にも相性があるようです。

さて「ダイ・ハード4.0」ですが、すでにあちこちのブログや映画レビューで書かれていますので、詳しくは書きません。

まぁ、アクションの派手なこと、観終えたらちょっと疲れました。

マクレーン刑事ことブルース・ウィルスは歳は取ったものの派手なアクションに挑戦して頑張ってました。

さてこのシリーズは今後も続くのでしょうか?

次があるなら無難な想定ですが、マクレーン刑事の娘さんにかっこいい女性刑事になってもらって共演という設定かいいかなぁ。

そういえば悪役のカンフー忍者の女優さんがけっこうカッコ良かったのですが、どこかで観たような顔なんですが、ああぁ、思い出せません。

この私の記憶力ですから、、、。

気になるのでこれから調べてみます。

はっこう
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■核汚染■ 再掲 日時不明

2017-11-22 20:49:55 | 日記
先週から今週にかけての3連休は、台風と地震で死傷者が出るほどの大災害でした。

災害にあわれた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。

それにしても最も恐怖に思ったのは火災や放射能漏れから停止に追い込まれた原子力発電所でした。

地震という自然災害と原発事故という人災の合併災害ということになるのでしょうか。

放射能漏れと聞いて、1986年のソ連のチェルノブイリ原子力発電所事故を思い出し、ぞっとしました。

それにしても地震国日本では原発の建設には慎重であるべきです。

今回のようにこんなはずではなかったでは済まされないことです。

核の脅威は戦争の核兵器だけではありません。

私たちの身近なところにも存在するのです。

アインシュタインが発見した質量とエネルギーの法則はシンプルですばらしく美しい式でした。

しかし、意に反して人類に大いなる脅威ともなりました。

特に地震国日本は、率先して核に依存することのない新たなクリーンエネルギーの基礎研究や技術開発がもっと進められるべきですね。

「地震、カミナリ、火事、核汚染」

とても怖い連休でした。

はっこう
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■英訳が進む「ベストチョイス」■ 再掲 日時不明

2017-11-22 20:45:43 | 日記
はっこうが書いた「ベストチョイス」ですが、時おり、お電話での注文があります。

事故に遭い、北海道新聞の記事を大切に切り抜いて持っていて下さって、ずっと後になって電話を頂いたこともありました。

心療系からの注文も初めて入りました。

PCを持っていらっしゃらない方が多いので、今は要望に応じて両面印刷した印刷版を提供しています。

私は一度にたくさん売れて捨てられていくより、今は着実に1人ずつでも「ベストチョイス」を知って頂き、癒される方や助かる方がいればまずは本望です。

実はその「ベストチョイス」を英訳したいとかねてより思っていました。

私の英語力は貧弱です。

でも英語に関しては私の同級生に心強い親友がいます。

その親友に頼んでみましたら、快く引き受けてくれました。

ということで目下、彼が英訳中です。

英語に訳してそれからどうするの?と聞かれますが、実は特に先のことは考えていません。

ただ日本語より、英語のほうがストレートであっさりした表現になるのではないかと単純に思っていたのです。

程なく完成になるようで、出来上がりが楽しみです。

もちろん題名は「The Best Choice」となります。

これをどうしようかなぁ、、、と考えているうちにまたハワイ旅行がしたくなりました。

アメリカ人の感想を聞いてみたいです。

はっこう
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★NHK『女性手帳』の台本★「都筑卓司記念室」(25) 再掲 日時不明

2017-11-22 20:42:20 | 日記
ずっと昔の記憶です。

確かに恩師都筑卓司氏がNHKの『女性手帳』に出ていて、その番組を見た記憶があります。

でも私のこの記憶力は言うまでもなく曖昧でして、いつ頃、どこで、となると全く思い出せません。

恩師の遺品を整理していましたら、そのNHKの『女性手帳』の台本と関連資料が出てきました。

貴重な資料です。

やはり出演されていたのは間違いなかったようですが、年代がさっぱり分かりません。

ネットで調べますと『女性手帳』という番組は1982年で終了しているのですから、私が20代に見ていたことになります。

さてそのNHKの『女性手帳』のタイトルは「水のみ鳥とエネルギー」となっています。

5日連続で午後2時~2時30分に放映されたようです。

各回のテーマは

第1回 水のみ鳥のなぞ
第2回 永久機関の夢
第3回 マックスウェルの悪魔
第4回 タイムマシン
第五回 宇宙の終わり

となっています。

メモにNHKの聞き手のアナウンサーと思われる名前もあります。

この番組のために恩師が手書きで作成した回ごとのイメージシナリオもあり、私の興味をそそります。

水のみ鳥(平和鳥ともいうらしい)といえば皆さんご存知でしょうか?

水の入ったコップに、口先のとんがった鳥がゆらゆらと揺れながら、時おり水を飲みにいき、その後またゆらゆらと揺れます。

水がある限りずっと飲み続けます。

私の家にも確かありました。

子ども心に不思議だなぁと思っていました。

永久機関のように見えて、そのからくりにアインシュタインも感嘆したといわれています。

もちろん日本のお菓子づくりの職人さんの発明だそうです。

そのことは記事★マックスウェルの悪魔(1)★~★マックスウェルの悪魔(終)★で紹介した名著「マックスウェルの悪魔」(ブルーバックス)の第三章後半に出てきます。

実はこの『女性手帳』のビデオテープでも遺ってはいないかと探したのですが、恩師のライブラリーには見当たりませんでした。

見られなくて残念です。

はっこう
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■バッタと子どもと野の花■ 再掲 日時不明

2017-11-22 20:42:07 | 日記
先日のことですが、私の座っているすぐ横の窓の前が何やら賑やかです。

何かと思って日よけのカーテンを引いてみると、子らがアミとカゴを持って家の前の雑草を眺めています。

カーテンを引いたことが分かったようで、ちょっと悪びれた様子で

「あっ、見てる!」

と子らが一瞬固まりました。

私は窓を開けました。

「何してるの?」

「、、、バッタ」

「ふうん、バッタがいるんだ」

「うん」

「取ってもいいよ」

「うん」

子らの表情が柔らかくなりました。きっと怒られるとでも思ったのでしょう。

「バッタもそうだけど雑草だって小さな命だから、はやしたままにしているんだよ、おじさん。そうだろ?」

「うん」

子らは純粋です。

さすがに玄関前と公道にはみでた雑草くらいは抜きますが、敷地内の雑草ははやしたままです。

雑草は秋まで精一杯生きて、いずれ枯れます。

この周囲は札幌の都市部より少し奥ですが、目の前の公園も、一戸建てのお庭もきれいに整備されて雑草の生えているところがありません。

周囲からは多分に不精な人間だと思われていることでしょう。

自然なものはできるだけ自然にしておきたい、ただそう思うだけです。

それから何度か他の子らも来てバッタとりをしています。

もちろんいつの間にか風で運ばれてきた野の花の種が芽をはやし、大きくなって今ではきれいな花を咲かせています。

「天に星、地に花、人に愛」、、、そう言っていた方を思い出しました。

元気でいるかな?
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