ちんまりブログ

トップニュースをお届けします。

Music Review 045 「翼の折れたエンジェル」(中村あゆみ) 再掲 日時不明

2017-11-11 23:32:29 | 日記
確か30歳前後でしょうか、中村あゆみのLPを買いました。

どちらかというとハスキーボイスの女性シンガーが好きな性質(たち)です。

中村あゆみの声が好きでした。

素敵なハスキーボイスの持ち主です。

この曲を聴くと必ず嵐の日を思い出します。

雨が窓をたたきつけるような嵐の日に、ひとりで一日中聴いていたことが何度となくありましたから。

叩きつける雨音とともに自室にこもったままこの曲に浸っていました。

歌詞をもう一度読んでみると

「横なぐりの雨」

「夜のハリケーン」

と歌っています。

嵐の日に聴いたのはそのせいかもしれません。

もちろん訳ありのときです。

こころの翼が折れた私はこの曲でずいぶんと救われました。

どちらにせよ私には癒しの曲だったような気がします。

はっこう
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Music Review 044 「卒業写真」(荒井由実)

2017-11-11 23:28:27 | 日記
荒井由美については2回目のレビューになります。

あらためて言うまでもなく、彼女の歌はどれもが都会的で嫌味がありません。

日常をさらりと描きながら、そこには重々しい生活感はありません。

たぶんですが、生まれ育ちがいいのかなって思っています。

さらに強烈な社会的なッセージも強くありません。

フォーク全盛期に彼女の現出は新鮮でした。

洗練された彼女の感性はまさしくurbanでした。

そんな歌をさらりと歌える荒井由実はやはりスターです。

私事ですが卒業写真のほとんどはこれまでの人生のどこかで失くしてしまいました。

数少ないショットだけが残っていて、引き出しの奥に入っています。

もう少しずつ色褪せてきています。

今ではめったに見ることはありませんが、見るとやはり気恥ずかしいものがあります。

でもふと彼女はどうしているだろう、、、と気になるのは男も同じです。

ただもう会いたいとは思いませんね。

同窓生の女の子には「ええっ、どうして?」といわれますが。

まぁ、、、人それぞれでしょうね。
荒井由美については2回目のレビューになります。

あらためて言うまでもなく、彼女の歌はどれもが都会的で嫌味がありません。

日常をさらりと描きながら、そこには重々しい生活感はありません。

たぶんですが、生まれ育ちがいいのかなって思っています。

さらに強烈な社会的なッセージも強くありません。

フォーク全盛期に彼女の現出は新鮮でした。

洗練された彼女の感性はまさしくurbanでした。

そんな歌をさらりと歌える荒井由実はやはりスターです。

私事ですが卒業写真のほとんどはこれまでの人生のどこかで失くしてしまいました。

数少ないショットだけが残っていて、引き出しの奥に入っています。

もう少しずつ色褪せてきています。

今ではめったに見ることはありませんが、見るとやはり気恥ずかしいものがあります。

でもふと彼女はどうしているだろう、、、と気になるのは男も同じです。

ただもう会いたいとは思いませんね。

同窓生の女の子には「ええっ、どうして?」といわれますが。

まぁ、、、人それぞれでしょうね。

関連記事~「荒井由美については2回目のレビューになります。

あらためて言うまでもなく、彼女の歌はどれもが都会的で嫌味がありません。

日常をさらりと描きながら、そこには重々しい生活感はありません。

たぶんですが、生まれ育ちがいいのかなって思っています。

さらに強烈な社会的なッセージも強くありません。

フォーク全盛期に彼女の現出は新鮮でした。

洗練された彼女の感性はまさしくurbanでした。

そんな歌をさらりと歌える荒井由実はやはりスターです。

私事ですが卒業写真のほとんどはこれまでの人生のどこかで失くしてしまいました。

数少ないショットだけが残っていて、引き出しの奥に入っています。

もう少しずつ色褪せてきています。

今ではめったに見ることはありませんが、見るとやはり気恥ずかしいものがあります。

でもふと彼女はどうしているだろう、、、と気になるのは男も同じです。

ただもう会いたいとは思いませんね。

同窓生の女の子には「ええっ、どうして?」といわれますが。

まぁ、、、人それぞれでしょうね。

関連記事~「海を見ていた午後」( 荒井由実) Music Review 004

はっこう」( 荒井由実) Music Review 004

はっこう
関連記事~「海を見ていた午後」( 荒井由実) Music Review 004

はっこう
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Music Review 043 「知床旅情」(加藤登紀子) 再掲 日時不明

2017-11-11 23:25:52 | 日記
もう昔のことです。

母校である横浜市大の大学祭に加藤登紀子が来ました。

当時の体育館をホール代わりにして加藤登紀子が歌いました。

ぎゅうぎゅう詰めでとても狭かったことを覚えています。

学生はみな彼女の歌を静かに聴き入っていました。

彼女の歌には色が見えます。

自然の色。

心の色。

時の色。

さまざまな色を歌えるフォークシンガーです。

知床旅情は森繁久彌の作詞作曲です。

その知床は今ではユネスコの世界遺産になりました。

その自然の色と心の色を彼女は見事に表現していました。

まだ北海道からの生徒が数少ない時代でした。

自分の故郷を大学祭で歌ってくれたことをうれしく思ったのはもちろんですが、スポットライトがあたった加藤登紀子には何かしら彼女だけの持つ華がありました。

きっと今でもその華は変らないのでしょう。

知床旅情だけでなく、加藤登紀子の歌をまた生で聴いてみたいなぁと時おり思います。

はっこう
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Music Review 042 「My Revolution」(渡辺美里)  再掲 日時不明

2017-11-11 23:21:27 | 日記
小室哲哉作曲・川村真澄作詞で大ヒットとなりました。

渡辺美里の初のオリコンチャート第1位になった曲です。

その後もカバーされたり、TV主題歌として歌い継がれています。

私にとっての渡辺美里はワパフル熱唱歌手というイメージでしょうか。

小室哲哉の曲も素晴らしいのですが、散文的な詞が印象的です。

悲しいとき、つらいとき

「My Tears My Dreams」

「My Fears My Dreams」

「今すぐ」

のフレーズでどれほどの人たちが勇気付けられたでしょう。

「My Revolution」はいつも私の「新たな挑戦」を後押ししてくれます。

夢と希望と勇気を与えてくれる1曲です。

はっこう
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Music Review 041 「異邦人」(久保田 早紀) 再掲 日時不明

2017-11-11 23:18:45 | 日記
イントロを聴くとすぐに分かる曲です。

それほど印象的な大ヒット曲でした。

歌詞がなんとも空ろな世界を写します。

乾いた風景の中に哀しさを織り込んでいます。

失ったものを取り戻せずにいる不条理な心象風景を描いています。

リスナーもいつの間にか異次元の世界に引き込まれます。

他の歌手や歌曲とは何かひとつ違う、、、そういった印象が長く記憶に刻まれるのでしょう。

彼女自身が作作詞曲をしていますが、まさに「異邦人」的作風です。

これまで多くの歌手がカバーしているようです。

つい口ずさんでしまう独特な世界観をもった名曲です。

そういえば数ヶ月前にTVのCMでみかけたような、、、。

それもちょっとの間でした。

今でも不思議な「異邦人」なんですね。

はっこう
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【トップニュース配信中止】 急に被告の「陳述書」。。。届く。。。明日にでも反論「陳述書」の準備。。。

2017-11-11 22:04:13 | 日記
誠に申し訳ございません。

急きょ、「陳述書」を書かねばなりません。

明日には書き終え、札幌簡易裁判所に郵送します。

結審までには間に合うと思います。

明日の朝の【トップニュース配信中止】もありえます。

大変、申し訳ございません。

はっこう
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スナック【絵来夢】 ここで、ひと休み。。。お決まりコース。。。

2017-11-11 20:23:36 | 日記
次なる作戦を考えます。
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今日の最後の注文を【とりの介】

2017-11-11 19:15:49 | 日記
もう、常連のタクシーさんが待っています,

とてもいい人です。

改めてご紹介いたします,

はっこう
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また【とりの介】

2017-11-11 18:23:36 | 日記






今日は、まともに朝食、昼食を食べていません。

「とりの介」でエネルギー補給します。

まだ続きます。

それにしてもギリギリの陳述書に大いに怒ります。

被告の弁護士は,早速の懲戒の準備あり(利益相反)

待ってろよ!
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■〇〇〇 浩に心から感謝する■

2017-11-11 15:49:18 | 日記
皆様にご案内いたしました「ベストチョイス」朗読会に三浦ドクターとともに名を連ね、「寄りそう心」と題して話してくれるのは〇〇〇 浩という人物です。

私がNPOギヴアンドギヴを設立したとき、私の身体は万全ではありませんでした。

交通事故の後遺症の腰痛のため、30分も歩くと一度休まなければならない身体でした。

でも電話相談に答えるべく行動をせざるを得ず、重い荷物を持って遠出しなければなりませんでした。

彼は遠出するときは重い荷物を全部持ってくれ、電車内でも席を確保するなど私をサポートしてくれました。

彼とは何度も社会の理想というものを語り合いました。

時には熱い議論にもなりました。

長い仲ということもありますが、〇〇〇 浩は私の良き理解者であり、パートナーでした。

彼がいなければ現在の私はありません。

〇〇〇 浩からは福祉の立場から「ベストチョイス」を語ってもらいます。

君だけは最後まで私を信じてくれた。

〇〇〇 浩よ、ありがとう。

心より感謝する。

はっこう
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