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急速ワイヤレス充電器EP-PG950でGalaxy S8を快適に充電する

2017年06月21日 22時39分01秒 | Galaxy S8

■Galaxy純正の急速ワイヤレス充電器

 2017/6/20から出荷が開始されたGalaxy純正の急速ワイヤレス充電器 WIRELESS CHARGER CONVERTIBLE(型番EP-PG950TBJGJP)を購入した。購入価格はオンライン通販で7,851円(税込)。
 充電器本体とUSBコンセントプラグが外から見えるブリスターパッケージが採用されている。
EP-PG950TBJGJPのパッケージ


 パッケージの内容を確認すると、充電器本体と急速充電アダプター、Type-CのUSBケーブルとクイックスタートガイドの4点が入っている。ただし、クイックスタートガイドの記載内容はあまりに少なすぎるので、Webサイトに掲載されているユーザーマニュアルにぜひ目を通しておきたい。
EP-PG950TBJGJPの同梱物


 充電器本体の大きさは平置きにした状態で直径117.4mm、高さ(厚み)はスマホ3台分くらいの28.6mm。重さは224g(実測)あるので決して軽くはない。
 また、カタログ等に掲載されているように充電面を斜めに引き上げスタンド状にして充電することもできる。スタンド状にすると充電しながらムービー等のコンテンツが楽しみやすいメリットがあるほか、端末を充電器中央に正しく置きやすくなる。ただし、充電器の台座の部分は固定なので平置きした場合と設置スペースは変わらない。
スタンド形状でGalaxy S8を充電


 同梱されている充電アダプターは9.0Vが出力できる急速充電対応品でGalaxyのロゴと品名らしきTRAVEL ADAPTER(物品コードEP-TA20JBJ)という記載がある。取り外しできるUSBケーブルはType-Cなので自己責任の範囲でどちらも汎用性がありそうだ。
 ちなみにUSBケーブルの長さは実測で約110cm。ドコモ純正のACアダプタ 04より少し長く、ACアダプタ 05よりは少し短い。
同梱の急速充電アダプターとUSBケーブル(Type-C)


■ワイヤレスに充電してみる

 急速充電アダプターにUSBケーブルを繋ぎ、充電器本体に接続すると下部にあるインジケータが青、緑、水色の順で点滅して最後に消灯する。これで準備完了だ。本体に電源スイッチはないのでコンセントに繋いでいる間は常に待機中と言うことになる。
 続いて、端末を背面側から充電器の真ん中あたりに置けば充電は開始される。正しく認識されたかは画面の表示と充電器側インジケータの青色で確認できる。極端に中心からズレていなければ問題ないのだが、位置合わせがシビアだと感じるかどうかは人によるだろう。
充電中はインジケータが青色で点灯する


 充電中はロック画面の表示のほか、「設定」メニューを開いて「端末のメンテナンス」→「バッテリー」で急速ワイヤレス充電が行われていることが確認できる。
急速ワイヤレス充電中の表示を確認


 さらに「詳細設定」のメニューを開くと、「急速ワイヤレス充電」の有効/無効を切り替えるメニューが出現している。ワイヤレス充電を経験した端末の証だ。
設定メニューに「急速ワイヤレス充電」の項目が出現


 充電完了後はインジケータが緑色になる。
 少し気になる事象としては、端末側で充電完了になっても充電器のインジケータは青色のままの時間が10分間以上続くことを確認している。問題はないのだろうか。
充電完了後はインジケータは緑色電点灯する


 肝心の充電にかかる時間だが、バッテリー残量25%からの充電開始で完了まで2時間3分と表示されつつも実際には2時間30分を要した。同じ時点でACアダプタ 04(変換アダプタ利用)を接続してみたところ充電完了までの時間は1時間36分、ACアダプタ 05(同)で1時間19分と表示された。「急速」の名を冠していても速度の面では有線充電に大きく水をあけられてしまうのが現状なので、うまく使い分ける必要がある。
バッテリー使用量グラフ


■何度目かの「ワイヤレス充電元年」?

 私自身は2013年に使っていたたパナソニック モバイルコミュニケーションズ株式会社製のドコモ2013年春モデル・ELUGA Xでワイヤレス充電を利用していた。さすがに4年前の記憶はもう薄れているが、非対応機種に乗り換えたあとしばらくはケーブルを繋ぐ煩雑さを感じたことが心に残っている。Galaxyシリーズでも前機種Galaxy S7 edgeはもちろん、2015年に発売されたGalaxy S6からワイヤレス充電に対応しているし、毎年の充電環境恒例の「次期iPhoneの噂」の中には今年もワイヤレス充電に対応するというネタがあり、年の後半に突然ブレイクすることもあるかもしれない。
 とは言え、ワイヤレス充電を利用するシチュエーションは多くが自宅であり、充電速度も有線に劣るのが現状だ。個人的には「理解する人だけこっそり便利に使えばいい」というのが本音である。


【参考】

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Galaxy S8にソフトウェア更新。ナビゲーションバー非表示機能が追加

2017年06月18日 01時17分52秒 | Galaxy S8

■発売5日目のソフトウェア更新は内容不明

 2017/6/12からドコモのGalaxy S8 SC-02Jに発売後初めてのソフトウェア更新が開始された。
更新をダウンロード中...。ファイルサイズは239.53MB


 端末本体での更新にかかる時間は約7分と表示されていたが、手元の端末ではインストール開始から約9分、ダウンロード開始から約12分でソフトウェア更新が完了した。
ソフトウェア更新「端末を更新しました。」


 2017/6/8の発売から5日目のソフトウェア更新ということで何らかの不具合でもあったかと確認してみたが、ドコモWebサイトの製品アップデート情報に書かれた改善点は「より快適にご利用いただけるよう品質を改善いたします。」だけで、内容はまったく分からない。
「より快適にご利用いただけるよう品質を改善いたします。」


 すぐに気がついた変更点はソフトウェア情報で確認できるAndroidセキュリティパッチレベルで、2017/5/1から2017/6/1に更新されていた。
Androidセキュリティパッチレベルが2017年6月1日に


 更新後のカーネルバージョンに含まれる日付は2017/4/27から2017/5/31に、ビルド番号がNRD90M.S02JOMU1AQD1からNRD90M.S02JOMU1AQE1にそれぞれ変更になっている。
ソフトウェア情報



■ナビゲーションバーに大きな機能追加

 その後、Twitterなどへのユーザーの投稿で今回のソフトウェア更新で大きな変更が行われたことが明らかになる。
 画面下に表示されるナビゲーションバーの表示/非表示を切り替える機能が追加されていたのだ。「設定」→「ディスプレイ」→「ナビゲーションバー」で表示される「表示/非表示ボタン」の設定スイッチである。
 同時にナビゲーションバーの背景色の選択肢も大きく変わった。更新前は、黒や青、ゴールドなどくっきりした色があったのだが更新後は淡い色ばかりになった。あらかじめ用意された候補以外から自由に背景色を選択する機能も削られている。
ナビゲーションバー設定メニューに表示/非表示ボタンの表示設定が追加


 そもそも「ナビゲーションバー」とは、画面下に表示される「ホーム」や「戻る」などのボタン群を指している。前機種Galaxy S7 edgeまではホームボタンが物理キーとして独立して存在し、Galaxyシリーズの外観上のアイデンティティーだったが、今回のGalaxy S8ではソフトウェアキーとしてディスプレイ上に配置された。その副産物として、Galaxy独自の「履歴-ホーム-戻る」と一般的な「戻る-ホーム-履歴」のレイアウトを切り替えることも可能になっている

<ナビゲーションバー表示/非表示ボタンがOFFの状態>
ナビゲーションバー表示ボタンOFF


 実際の挙動を確認してみよう。
 設定メニューからナビゲーションバーの表示/非表示ボタンの追加をONにすると、いちばん左に「●」が出現する。このボタンこそが表示と非表示を切り替えるボタンだ。

<ナビゲーションバー表示/非表示ボタンがONの状態>
ナビゲーションバー表示ボタンON


 「●」をタップすると、初回のみ説明が表示される。機能や使い方がていねいに記されているが、この内容が二度と表示されないのは不親切だ。
ナビゲーションバー表示/非表示ボタンの説明


 ナビゲーションバーが非表示になると、コンテンツが画面一杯に表示される「全画面モード」になる。その差は、テキストで2行分と言ったところか。かなりの違いだ。

<ナビゲーションバーが非表示の状態>
ナビゲーションバーが非表示になった状態


 次の画面も1度しかお目にかかれないのだが、全画面モードになった状態の操作説明で、「普段ボタンが表示される画面の端から内側にスワイプする」と再度ナビゲーションバーが表示されることが繰り返し案内されている。
 全画面モードの意図が「不要な表示を最小限に抑え、意図せずにアプリが終了することを防ぐ」と記されていることは心に留めておきたい。
 
全画面モード使用時の説明


 実際にスワイプしてみると半透明になったナビゲーションバーがオーバーレイの形で一時的に表示され、「ホーム」や「戻る」の機能が利用できるようになる。なお、このバーは3秒ほどで消えて全画面表示に戻る。
 また左側の○をタップすると、ナビゲーションバーを固定表示する状態に戻すこともできる。

<ナビゲーションバーを一時的に表示した状態>
スワイプで半透明なナビゲーションバーが表示される


 実はナビゲーションバーをスワイプして表示させなくても、本来ホームボタンが表示されるべきところを「押し込む」ことで、ブルッという振動と共に「ホーム」ボタンが機能しホーム画面に戻ることができる。この操作も覚えておきたい。
表示されていなくてもホームボタンは機能している


■狭額縁を活かす機能追加だが説明不足は残念

 今回のナビゲーションバーのON/OFF機能の追加は、Galaxy S8の狭額縁を活かす重要な機能追加である。映像や写真だけでなくブラウザやSNSツール等日常的なコンテンツでもその恩恵が受けられるようになり、魅力が一層高まったと言っても過言ではない。
 ただ、最下段に機能アイコンが配置されているアプリではしばしば誤操作を誘発してしまうし、「戻る」ボタンを多用するアプリではスワイプ操作の頻度が高まり、かえってユーザビリティを下げてしまう。機能そのものをOFFにすることもアプリごとに設定を切り替えることも可能であり大きな問題ではないが、引き続き改良されていくことに期待したい。
ナビゲーションバー非表示ならディスプレイのギリギリまでコンテンツを表示


 また、こうした大きな機能追加において十分に情報が提供されなかったことに憤りを感じる。自分自身、より快適にご利用いただけるよう品質を改善いたします。といった表現にワクワク感を寄せていた頃もあったが、現代においては十分な説明が求められるようになった。ドコモ版の翌日に行われたau版Galaxy S8のアップデートでは、ドコモのこうした状況を踏まえたのか詳細にアップデート内容が詳細に記載されている。アプリの更新履歴においても「軽微な修正を行いました」とだけ記載されることが多い中、今後のドコモがどのように情報を開示していくのか注目して見守っていきたい。


【参考】

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Galaxy S8にSpigenのケース「エアースキン」を装着する

2017年06月11日 09時14分59秒 | Galaxy S8

■狭額縁が映えるケースを選びたい

 Galaxy S8のケースは、Spigenの軽量ケース「エアースキン」を選択した。
 Galaxy S7 edgeでは耐衝撃性に優れたウルトラハイブリッドを装着して、大きな不満もなく1年間使い続けることができた。しかし、横幅がコンパクトで狭額縁なデザインが特長のGalaxy S8に重厚なケースを装着して帳消しにしまうのには抵抗を感じたので今回は薄手のケースを選ぶことにした。
Spigen Galaxy S8 ケース AIR SKINのパッケージ


 色はソフトクリアを選択したが、これ以外にブラックが用意されている。Galaxy S8の発売日前にAmazonで注文した際の価格は2,390円。ウルトラハイブリッドを購入した際は傷防止シートを剥がすのに悪戦苦闘したことを記憶しているが、エアースキンは外箱を開けるとケースが袋に入っているだけだったので手軽に扱うことが出来た。
ケース AIR SKINの透明度


 透明度はそこまで高くないが、ケースを装着してもdocomoロゴやモバイル非接触IC通信マークは視認できるし、明るいところでは本体色がキレイに透けて見える。
 素材はポリプロピレン(PP)と表示されている。触った感触はある程度のグリップ感はあるがサラサラしていて心地よく、指紋の付着が気になることもない。
コーラルブルーのGalaxy S8に装着


■超軽量の薄型ケース

 ケースの厚みは約0.4mmでたしかに薄い。唯一、背面のカメラレンズ部分に段差が作られているのでレンズへの傷付きを防止してくれるはずだ。
カメラ部分にはわずかだが段差


 一方のディスプレイ側を見てみると、コーナー部分と上部が画面よりごくわずかに高いので、裏返しにして置いても机などに画面が直接触れにくい構造になっている。とは言え、段差はかなり小さいので過信は禁物だ。
 また、電源/画面ロックキーなどキーの部分はすべて露出していて、本体キーをそのまま操作することになる。
電源/画面ロックキーなどは覆われない


 ヘッドフォン端子やUSB Type-C接続端子が配置された底面部は広く空いたオープンホール設計で、ケーブルの抜き差しに支障を感じない。言い換えれば全く覆われていないので取扱いに注意が必要である。
本体底部はオープンホール設計


 薄いケースであり耐衝撃性は期待するべくもない。この点には割り切りが必要だ。擦り傷から手軽に守りながら、デザインを十分に楽しめるエアースキンでGalaxy S8を使っていきたい。


【参考】

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Galaxy S8 SC-02Jに機種変更

2017年06月10日 23時30分32秒 | Galaxy S8

■安定の発売日ゲット!

 ドコモオンラインショップに予約していたGalaxy S8 SC-02Jが2017/6/8の発売日に予定通り到着した。
 「S8」と書かれた外箱を開けると、Galaxy S7 edgeと同様のハードっぽいケースが出てきた。ただ、Galaxy S7 edgeのケースはフタの部分がマグネットで固定される仕掛けがあったのだが今回は単純な差し込み式に簡略化されている。
 付属品は、本体と保証書のほかは、外付けテレビアンテナケーブル SC04とオーディオブランドAKGがチューニングしたというハイレゾ対応のイヤホン(マイク付)とSIMピンで、こちらもGalaxy S7 edgeと同じだ。ACアダプタやワイヤレスチャージャー(Qi充電器)、スタンドは含まれていない。今回から接続端子がUSB Type-Cに変更されているので、対応する充電器や変換アダプタは別途用意する必要がある。
パッケージと同梱物


 取り出して、さっきまで使っていたGalaxy S7 edge SC-02Hと並べてみる。
 数字で見れば、横幅5mm、高さ2mmの差だけの差なのだが見た目の印象は大きく異なる。モバイル非接触IC通信マークの位置が中央に移動しているのが注目点か。
Galaxy S7 edge(左)とGalaxy S8(右)を比較


■圧倒的な迫力の狭額縁Infinity Display

 厳かに火入れ式を済ませて環境設定を始めると、画面占有率84%を誇る5.8インチのInfinity Displayがいきなり本領を発揮してきた。この仕上げはスゴい。「1枚のガラス板のような…」とはXperia Zシリーズの背面処理の形容に使われた言い回しだが、「Unbox your phone」というキャッチフレーズのとおりディスプレイだけが浮かんでいるような錯覚さえ感じる。
狭額縁が映えるInfinity Display


 端末情報から、ソフトウェア情報を確認しておこう。
 Androidバージョンは7.0で最新の7.1ではない。ベースバンドバージョンはSC02JOMU1AQDI、カーネルバージョンに含まれる日付は2017/4/27、ビルド番号がNRD90M.S02JOMU1AQD1だ。Androidセキュリティパッチレベルは2017/5/1付だった。
 Galaxy S7 edgeと比べると「Galaxy Experienceバージョン」という項目が増えているのだがこれは何を示すのだろうか。
ソフトウェア情報


■昨日までを、超えてゆけ

 1年間がっつり使ったGalaxy S7 edgeからの機種変更であり、発色の良い有機ELもエッジスクリーンにも特段の驚きはなかったが、動作がサクサクなのには面食らった。クアルコムのSnapdragon 835の採用によりGalaxy S7 edge比でCPUが約26%高速化しているというカタログの記載は実感に近い。
 Galaxy S8が、昨日までを超えたどんな日々を魅せてくれるのか、楽しんで使っていきたい。
「昨日までを、超えてゆけ」ってこういうこと?



【参考】

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Galaxy S8の購入手続きを完了

2017年06月08日 00時37分25秒 | Galaxy S8

■発売2日前の午前10時から購入手続き開始

 ドコモオンラインショップに予約していたドコモ2017年夏モデルのGalaxy S8 SC-02Jの入荷と購入手続き開始を知らせるメールが届いたのは、いつも通り発売2日前の2017/6/6 午前10時ちょうどだった。
【NTTドコモ】予約商品入荷のご連絡


 予約内容を確認すると、たしかにステータスが「入荷済」に変わっている。
予約状況は「入荷済」


 受取方法で「宅配」を選択したあと、配送希望日時のドロップダウンリストを開くと、今回も発売日である2017/6/8が候補に表示された。今回も発売日に入手できそうだ。
配送希望日時に発売日である2017/6/8が表示された


■「ケータイお探しサービス」とは?

 手続きを進めていく中で気になったのが、「ケータイお探しサービス」である。同じ名称のサービスは従来からあったが、機能が追加されたのにあわせて月額利用料が50円かかるようになった。もっともケータイ補償サービスを契約するとセット割で実質無料になるのだが、あまり気持ちの良いものではない。
 操作がわかりにくいとは言え、Androidデバイスマネージャーにも同種の機能があるわけで、ケータイ補償サービスの一部として整理されていればもう少し印象は違っただろう。
ケータイお探しサービス


■MNPを超優遇する月々サポートにガッカリ

 最後に支払金額を確認しておこう。
 本体価格は87,000円(税抜)。ここにdカードGOLDのケータイ購入優待券を適用して10,000円が値引きされた。さらに貯まっていたdポイント13,824円分を投入して、今回の支払総額は69,336円(税込)となる。
ご購入商品・お支払金額のご確認


 月々サポートは毎月1,620円(税込)で年間19,440円分が毎月の利用料金から割引されることになる。一方で、MNPによる新規契約者に対しては2倍の3,267円もの割引があるようで、総務省が言う「公平」とは何かを考えさせられるところだ。
月々のご利用料金からの割引


 決して安い金額ではないが、「注文を確定する」をタップして購入手続きは完了した。
 そういえば1年前のGalaxy S7 edge購入時には、dカードによる決済が不正利用防止のために保留されるというイライラ事案に巻き込まれたのだが、今回はスムーズに決済が完了した。
注文を確定する


 1年間メイン端末として使い続けたGalaxy S7 edgeから、どう進化しているのか。Galaxy S8の到着を楽しみに待つことにしよう。


【参考】

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