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インサイトの初回車検でインターナビのスマート全地図更新が実施される

2012年02月16日 23時09分41秒 | インターナビ
 2009年2月に納車された我が家のインサイト(ZE2)が、初回車検の時期を迎えた。

 初回車検と言えば、インターナビの全データが無償で更新される「スマート全地図更新」の適用時期である。車検前の時点では、2008年秋版のデータを2010年4月更新に部分更新したVer14.04.04を利用していて、プログラムバージョン Ver2.02と表示されていた。
 今回、できる限り車検の実施日をできる限りギリギリまで引き延ばせば2011年秋版で更新が行われるのではないかと、なじみの営業さんに相談してみると、スマート全地図更新は車検の半年前から直前までの間に実施することになっていて、すでに2011年春版(2011年7月提供開始)の更新用ディスクが店舗に届いているとのことだった。このあたり、少しでも最新バージョンの地図でインターナビを利用したいユーザー感情とはなかなか合致しない。
 車検後、インターナビのデータを確認してみると2011年春版のVer.14.09に、プログラムバージョンはプログラムバージョン Ver7.00にそれぞれ更新されていた。

2011年春版に更新。Ver14.09に。
 
プログラムバージョンはVer7.00に。


 この機会に3年間の月別燃費推移のデータも示しておく。私の利用環境における3年間の平均燃費は20.1km/Lだ。
 3年目の年間平均燃費は19.9km/Lと前2年に較べるとやや下落したが、走行距離が短く、比較的短距離の運転が多かったことによるものだ。消費した燃料を見ると500Lを超えていた前2年に較べて今年は350L強で抑えられている。果たして何が「エコ」なのかは、見方によって大きく異なるだろう。
 暖房も冷房も使わないことが多い3月と11月の燃費が良くなるのは3年間共通の傾向と言えるだろうか。

インサイト(ZE2)3年間の月別燃費推移グラフ


 携帯電話やスマートフォンで購入後3年を経過すれば、多くの人が機種変更を考えるかすでに済ませている年数になるのだが、ライフサイクルの長い自動車とそれに付属するカーナビゲージョンはようやく折り返し地点に到達したといえるかどうかという段階である。
 個人的には、dotsプロジェクトの方向性には首をかしげる部分が多く、もっとドライバーの運転やドライブプラン決定に役立つ情報を提供してほしいと考えているところだ。インターナビの今後の進化を見守っていきたい。

インサイト(ZE2)が4年目に突入



【参考】
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バレンタインのメイドのメイちゃんを見比べてみる

2012年02月14日 22時42分07秒 | ひつじのしつじくん
 2月14日、世間はバレンタインデーを迎えたが、スマートフォン版のマチキャラ・メイドのメイちゃんはいつも通りのメイド服だった。現時点でスマートフォン版のマチキャラは季節にあわせたコスプレも少なく、iモード版で言えばSH906i(2008年夏モデル)などに搭載されていたVer.2.0相当の機能しか発揮していないように思える。
 今日は「ひつじの伝言板」に書き込みを残してくれたのが唯一の救いか。ちょっと寂しい。

スマートフォン版のメイドのメイちゃんはコスプレなし ヒツジの伝言板にはメイちゃんからの書き込み


 最新のVer.4.0規格に対応したマチキャラはCシリーズまたはDシリーズのiモード端末(一部を除く)でのみ楽しむことが出来る。2010-2011年冬春モデルのN-02Cで、ネットワークアップデートで冬バージョンに更新したひつじのしつじくんのマチキャラを設定してみると、バレンタインのイベントを披露してくれた。
 メイドのメイちゃんが兄のひつじのしつじくんにチョコレートを差し出す。突然のことに驚く兄、ニッコリ微笑む妹。チョコを受け取ると飛び上がって喜ぶ兄。・・・つくづく仲の良い兄妹である。

Cシリーズ以降のiモード端末向けのひつじのしつじくん(冬バージョン)ではメイちゃんが兄にチョコのプレゼント。兄驚く。 Cシリーズ以降のiモード端末向けのひつじのしつじくん(冬バージョン)ではメイちゃんが兄にチョコのプレゼント。完了


 Bシリーズ以前のiコンシェル対応iモード端末では、お洒落メイドコースを修了したメイドのメイちゃんのコスプレを見ることができる。フリルで飾られたピンクのメイド服、ということで合っているだろうか。やや大胆に胸元が開いている。後ろ姿も魅力的だ。

iモード版お洒落メイドコースのメイちゃん(バレンタイン)は大胆な衣装 iモード版お洒落メイドコースのメイちゃん(バレンタイン)の後ろ姿


 以前に紹介したが、メイドコースを修了したメイドのメイちゃんは同じピンクの着ぐるみのようなコスプレだ。これはこれで可愛い。

メイドコースのメイドのメイちゃんのバレンタインは着ぐるみ メイドコースのメイドのメイちゃんのバレンタインは着ぐるみ(横顔)


 現時点で「最新の」スマートフォンに提供されているマチキャラでは、メイドのメイちゃんのバレンタインデーイベントが楽しめないという逆転現象が発生してしまっていて、非常に苦々しい。
 来月(2012年3月)からの提供が予定されているスマートフォン版iコンシェルのサービス開始にあわせて、マチキャラもネットワークアップデート対応の最新版が提供されることを期待している。あ、あと高解像にも対応してください。1か月後のホワイトデーのイベントには間に合いますかねぇ?


【参考】
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スクラッチdeクーポンでマクドナルドの集客戦略に はまってみる

2012年02月13日 23時12分33秒 | スマートフォン向けサービス
 2012/02/10から、Android版「マクドナルド公式アプリ」と連動するアプリ「スクラッチdeクーポン」の配信が始まった。毎日1回、アプリ上で配信されるスクラッチカードで抽選に参加でき、当選すれば「かさずクーポン」が取得できる内容だ。かざすクーポンを利用することから、当然におサイフケータイ対応のスマートフォン限定のコンテンツとなる。
 さっそく、試してみた。

 Android版の「マクドナルド公式アプリ」を起動し「FUN」のコーナーを開くと、「スクラッチdeクーポン」のバナーがある。タップすると、Androidマーケットにジャンプしてアプリ情報画面に遷移した。「スクラッチdeクーポン」は「マクドナルド公式アプリ」と連動して起動するものの、あくまで別アプリである。
 本アプリに関するリリースがアプリ開発元のパナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社からリリースが出されたことに若干の違和感を感じていたが、アプリ上で表示される提供元は日本マクドナルド株式会社になっている。

FUNコーナーに「スクラッチdeクーポン」 「スクラッチdeクーポン」は別アプリで提供


 起動すると、ドナルド・マクドナルドのシルエットが描かれた背景画面のあと、スクラッチカードを模した画面に切り替わる。
 中央の銀色の部分をコインで削る要領でフリックすると徐々にめくれていく演出だ。本物のスクラッチカードでは、(特にハズレの場合)結果が見えた時点で削るのを止めてしまうことが多いが、このスクラッチ画面では銀色の部分を大部分をめくるまで結果がわからない。普段より多めに「削る」感覚だ。

さっそくスクラッチに挑戦 スクラッチdeクーポン「残念」


 初回の挑戦では、いきなりハズレを引いてしまった。「残念~。またチャレンジしてね。」とフレンドリーなメッセージが悲しい。3回に1回くらいの当選確率とのことで意外とハズレは多いようだ。スクラッチに挑戦できるのは1日1回で、毎日午前5時に更新されるとのこと。

スクラッチdeクーポン「残念~。またチャレンジしてね。」 当たりは3回に1回くらいの確率


 別の日に、運良く当たりが出したのが下の画面だ。当たりの場合は、表示された内容が「かざすクーポン」として登録される。
 今回当選したのは「てりやきマックバーガー(単品)」が220円で購入できるクーポン。地元の店舗での販売価格を確認してみたところ、280円だったので60円の割引となる。うーん、当選確率から考えると、ちょっとクーポンの内容がシブくありません?

スクラッチdeクーポン「おめでとう!」 スクラッチdeクーポンでかざすクーポンに交換完了

交換されたかざすクーポン「スクラッチdeクーポン特典」


 ドロワーなどから「スクラッチdeクーポン」アプリを単独で起動しようとすると、「ごめんね。このアプリはマクドナルド公式アプリの『FUN』コンテンツからしか起動できないんだ。【17】」という丁寧なエラーメッセージが表示される。また、おサイフケータイロックの状態で起動しようとすると「おサイフケータイ対応の端末が対象です。」と表示された。

【17】「スクラッチdeクーポン」アプリの単独起動は不可 スクラッチクーポンはおサイフケータイ対応端末のみが対応


 「毎日チャレンジできる」「マクドナルド公式アプリからしか起動できない」という仕組みからもわかるように、このアプリはスクラッチによる特別なクーポン配信をきっかけに、マクドナルド公式アプリを起動させることで食事の選択肢としてブランドを今一度想起させ、マクドナルドへの来店率向上を図る仕掛けの一つだ。
 現在の仕様上、対象はスマートフォンで「かざすクーポン」を利用しているユーザーに限られるが、言い換えればこの層は購入履歴から店舗の利用スタイルが十分に把握できているお得意様(つまりは私のような人のことです)であり、こうしたファンをつなぎ止め、さらには来店回数を増やそうとするものだ。

 気になる点もある。
 現在の「マクドナルド公式アプリ」をおサイフケータイ対応スマートフォンで起動させると、「かざすクーポン」の読込等で10秒ほどの時間を要していて、他のアプリと比較するとあまり快適に動作するとは言えない。その上「スクラッチdeクーポン」を起動するにはコーナーを遷移した上でバナーをタップする必要があり心理的なハードルがやや高く思える。また、アプリの出すフレンドリーな文調のメッセージや指でこすって抽選するという仕掛けからは、子ども向け?という印象を持った。期間限定のイベントアプリとしてならともかく、定着させるには、スクラッチ画面までの導線を短くするなど一層のブラッシュアップが必要だろう。

 と書きながらも、このアプリをきっかけに本日のランチをマクドナルドでおいしくいただいたことから、集客ツールとしての役割を十分に果たしていることは否定できない。

【参考】
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「災害用キット」で災害用伝言板を体験してみる

2012年02月04日 21時48分50秒 | スマートフォン向けサービス
 Optimus LTE L-01Dには「災害用キット」というドコモ提供のアプリがプリインストールされている。いろんなアプリの詰め合わせのような名称だが、バージョン2.0.0のアプリでできることは災害用伝言板への安否状況の登録と確認だけだ。とはいうものの、メイン画面のレイアウトを見ていると、空いている下半分に今後機能が追加されそうな雰囲気を感じないでもない。

 東日本大震災の発生からまもなく1年になろうとしているが、2012/2/1~2012/3/1の間、災害用伝言板体験サービスが実施されているので、この機会に「災害用キット」アプリを起動し登録と確認の操作をしてみた。

 「災害用キット」を起動するとアプリを利用して災害用伝言板(簡易版)を利用するか、ブラウザで災害用伝言板を表示するか選択できる。ここで「災害用伝言板(簡易版)」を選択すると、音声ガイドが自動的にスタートする。マナーモードにしていても、この音声ガイドは「メディア」の音声として音が出るので注意が必要だ。左下のボタンで音声ガイドはOFFに出来る。
 音声ガイドに曰く、安否状況を登録したい場合は「登録する」を、ご家族や友人の安否状況を確認したい場合は「確認する」をタッチしてください。 まさにその通り、である。
「災害キット」バージョン2.0.0の起動直後画面 災害用伝言板(簡易版)を起動すると音声ガイドがスタート


 次の画面では、伝えたい安否登録を「無事です」「被害があります」「自宅にいます」「避難所にいます」の4種類から選択するか、または自由にメッセージを入力するかを選択する。
 ボタンから状況を選択すると、画面では自分の電話号を入力する必要もなくタッチだけで簡単に登録操作が完了する。ただし、プリセットされた4種類の安否情報を選択すると、その他に自由なメッセージを追加することは出来ない。画面は煩雑になってしまうが、事前にメッセージをプリセット出来るとさらに便利かもしれない。いざという時に、平常時にプリセットしたメッセージが目に入ることは気持ちを落ち着かせることにも繋がるだろう。
伝えたい安否状況を選択するか自由にメッセージを入力するか選択する 伝えたい安否状況を選択して、「登録する」をタップする


 メッセージの自由入力は100文字まで可能だ。
 また、Wi-Fi環境からの安否状況登録は出来ない仕様で、spモードの契約が必要だ。 →バージョン10.0.0からWi-Fi接続での利用に対応している。
「自由にメッセージを入力する」を選択すると最大100文字まで入力可能。


 安否状況を確認したい人の携帯電話番号を入力する。ブラウザからアクセスする「通常版」の災害用伝言板と同様に電話番号を直接入力するほか、端末の電話帳や発着信履歴、以前の入力履歴から選択することも可能だ。このあたりの手軽さが、簡易版とはいえアプリ版の優位性といえる。
安否を確認したい人の携帯電話番号を入力する 電話帳や発信履歴、着信履歴から選択することも可能


 電話番号を入力して「決定」をタップすると、その電話番号から登録されている安否状況の一覧が表示されるので、一覧から内容を確認したいメッセージを選択すると、詳細を読むことが出来る。電話番号が端末の電話帳に登録されている場合は、登録されている名前が表示されるのはわかりやすい。
入力した電話番号で登録されているメッセージの一覧が表示される メッセージの詳細を確認可能


 災害用伝言板にはもう1つ機能がある。
 事前に「登録お知らせメール」を設定しておくと自分が安否状況を登録したことを指定した宛先にメールで自動的に通知することができるのだ。受信者から見た登録お知らせメールの発信者は「安否情報を登録した人」になるので理解しやすい。もちろん、災害発生時の通信状況によってはお知らせメールが平常時のようにほぼ瞬時に届くことが期待できない場合がありうることは心にとめておく必要がある。
 「災害用伝言板登録お知らせメール設定」は、spモードの場合、「dメニュー」→「お客様サポート」→「各種設定の一覧を見る」の中にある。お知らせメールの設定状況の確認を含めて、災害用伝言板の利用方法をドコモのWebサイトで事前に確認しておくべきだろう。
災害用伝言板 登録お知らせメール 災害用伝言板 登録お知らせメールは事前設定が必要


 ただし、2012/2/4時点では、この「災害用キット」から災害用伝言板(簡易版)に安否状況を登録しても、設定した宛先に登録お知らせメールは送信されない。この制限があることはドコモインフォメーションセンターにも確認済みである。(正確には「ドコモあんしんホットライン」からの回答)。
 現時点で、メールでの安否状況の登録通知が必要な場合は、「災害用キット」の災害用伝言板(簡易版)を使わずにブラウザ経由で「通常版」の災害用伝言板にアクセスし安否状況を登録するしかない。本アプリの操作体系は非常によく出来ているので、早期の対応を期待したい。


【参考】
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Xiエリア拡大と「docomo Wi-Fiかんたん接続」アプリで通信環境が快適になる(私事)

2012年02月03日 21時00分52秒 | スマートフォン向けサービス
 2011/1/30の午前から勤務先の周辺地域が、ついにXiエリアになった。
 これまで名古屋駅周辺に出かけた際に短時間Xiのサービスを体験したことはあったが、毎日の生活エリアにXiのサービスがやってくるのはまるで意味が違う。Xi対応スマートフォンであるOptimus LTE L-01Dが本領を発揮できる環境が整い始めた。

Optimus LTEのステータスアイコンに「LTE」表示 ステータス表示でも「LTE」を確認


 開通初日(?)のお昼頃はXiの通信はかなり不安定で、すぐに「3G」や「H」の表示にフォールダウンしてしまい、加えて切り替え時には15秒ほど通信が行われない状況も発生していた。夕方になってみると、端末の置き場所にもよるが、ほぼXiでの接続が維持され、時々3GやFOMAハイスピード(HSDPA)にフォールダウンする際も多くの場合はスムーズに切り替わるようになった。日中にさまざまな調整作業が行われたのであろう。
 もともと、この地域ではFOMAハイスピードで下り2Mbps~4Mbpsの通信速度(ベンチマークソフトによる測定)が得られていたのだが、Xiでの通信でも現時点ほぼ同等の速度が得られている。一方で、上り方向は100kbps~200kbps前後で意外と数字が伸びていない。まだまだ調整の余地はありそうだ。
 見通しのよいところで計測してみると、下り12Mbps、上り5MbpsとXiの高速通信の恩恵がより感じられる。レイテンシも相当に短い。

SpeedTestアプリで通信速度を計測。下り4,141kbps、上り161kbps Speed Testアプリで通信速度を計測。下り12,460kbps、上り5,301kbps


 そして、すでに多くの報告が上がっているとおり、Xiエリアではバッテリーの消費速度も格段に速くなった。メールやTwitterなどを操作していると、1分あたり1%の勢いでバッテリー残量がみるみる減っていく。無料で配布されたポケットチャージャー01は無くてならない存在だ。今後、ソフトウェア更新等でいくらかの消費電力改善が図られることを期待したい。

 もうひとつ、Optimus LTEの通信環境で変化があった。時期を同じくして、ドコモの公衆無線LANサービス「Mzone」に簡単な操作で接続するためのアプリ「docomo Wi-Fiかんたん接続」が2012/1/31から提供されたことだ。

docomo Wi-Fiウイジェットで公衆無線LANに簡単接続 「docomo Wi-Fiかんたん接続」アプリの設定画面


 これまでOptimus LTEでは、公衆無線LANサービスログイン画面を経由しないとMzoneのサービスが利用できず、接続まで手数がかかっていた。この「docomo Wi-Fiかんたん接続」アプリを使うと、初回のみユーザーIDとパスワードを設定すれば、ホーム画面に設置したウィジェットをタップするだけでWi-FiのONとドコモが提供する公衆無線LANサービスへのログインを自動的に処理してくれる。さらに、エリアから外れたら自動的にWi-FiデバイスをOFFにしてくれる親切設計だ。もちろん、ウィジェットをタップして手動でOFFにすることもできる。
 Wi-Fiエリアに入った時点で自動接続する機能はないが、セッション途中で切り替わってもWi-Fi接続では利用できないサービスもあるし、なにより弱いWi-Fiの電波を意図せずに掴んでしまうことで実質的に通信不能状態に陥ることも十分想定されるため、手動で公衆無線LANサービスの利用を選択できる「半自動」の仕組みは非常に使いやすく現実的だと感じる。

 Xiと公衆無線LANの2つのサービスが身近になり、Optimus LTEとのおつきあいはこれからが本番だ。
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