ユニットケアの実践のために、排泄ケアはとても大切なファクターです。
排泄に関すること、オムツ、ケア、様々な悩みや意見、アドバイス、取組み実践など、みんなで考え、悩み、議論していきませんか。そんな会議の場を主催していきたいと思います。
是非、お気軽に参加してください。お待ちしています。
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排泄ケアはなかなか相談したり、議論したりする場がありません。うまく発展させ、同じ悩みをもっている人たちが、コミュニケーションとれるようになることを期待しています。
やはり、大きな変化が見られています。横並びだった職員に、差がつき始めています。自分たちが、まずオムツを当ててみる。コミュニケーションのとり方を工夫する。おむつだった利用者が(要介護4)が、トイレで排便できた(1回だけど・・・・)自分中心だった職員が、利用者と向き合うようになった。少しのきっかけでこんなに職員も利用者もかわるんだなあ。実感しています。『利用者に合わせて』排泄ケアした結果、現在はコスト的にも下がりました。何より、嬉しいのは、職員が『利用者に合わせて』ケアしているのであって、コストは考えていないこと。かな?
単にTENA(テーナ)を質の良いオムツとしての認識のままで、導入に至るとそうなることが多いです。
TENA(テーナ)はご利用者にとって最適な排泄ケア用品ではありますが、「ご利用者の為にどのように使用するか」というスタッフの意識の違いで結果は、大きく変わってきます。『 なぜ、TENA(テーナ)を使用するのか?』言い換えれば「ご利用者にどのように使えばその方の生活のQOLを上げることが出来るのか?」という視点で考えることができれば必ず成功します。
成功させる為にも導入前のTENA(テーナ)アドバイザーとの話し合いは非常に大切なものとなります。
介護の現場においてはやはり排泄ケアは重要なポジションにあります。テーナアドバイザーのTAyaya子さんの専門家としてのアドバイスもありがとうございます。
私も、特別養護老人ホームにおいて、排泄ケアを見直し、ご入居者の生活の向上をめざしたいと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
ご提案のように、商品名は出すのはよくないですね。
あれがダメ、これがダメというより、ポジティブな意見交換したいです。
しかし「テーナ」はすでに出していますし、その導入報告を起点としているので、それだけは良しとしていきたいと思います。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。