どこまでいきる

どこまで生きればいいんだろねぇ いつまで世話すりゃいいんだろなぁ 親子の本音 書き残しておこうと思います

G+1ボタン意味を調べてみました ついでに・・・Zenback連携したけれど・・・?

2017-06-18 13:25:05 | インターネット

G+1とは?

いっぱい書かれているので どこから見ればよいのやら

頭が痛くなる

ようするに

 

まとめ

Facebook・mixiの「いいね!ボタン」や、はてなブックマークの「B!ボタン」が即効性のある「ユーザー誘引ボタン」だとすると、Google+1はじわじわと長く効く「ユーザー誘引ボタン」といえます。現時点でなかなか知り合いの「+1」と、検索結果の中で出会うことは少なそうですが、普及してだれもが+1ボタンを使うような状況になるならば、一気にGoogle検索すべてが、ソーシャルコネクトであふれる巨大なクチコミ空間に変わる可能性があります。

いまのところ、ユーザーが進んでこの機能を使うに至るモチベーションが弱い気がしますが…。今後のGoogleと+1ボタンの行方に注目したいところです。

 

2011.06.03の書き込みだから…古かったかなぁ・・・ ↑

 

 

+1 ボタンの全方位戦略

以前の記事、「Google +1 であなたはウェブをキュレーションしてゆく」でも書きましたが、

+1 ボタンを押すことでフォロワーにむけたソーシャル検索の重み付けが変化します。

ただ、+1 ボタンの意味合いはこれだけでなく、たった一つのボタンが以下の複数の意味合いも同時に持っています。

  • +1 ボタンを押すことでのGoole+へ共有できるボタンを押す意味合いが積極的に情報を共有するためのアクションにかわったので、これまで以上に押す意味が増えました。
  • Google+のFacebookに対する勝利条件はユーザー数ではなくて情報量という話を思い出すと、これはFacebookの喉元への攻撃にあたります。
  • +1 ボタンが押された結果は、すでに検索に影響を与え始めている
    最近、Lifehacking.jp の古い記事が発見されて、それがツイッターで共有される回数が明らかに増える傾向にあります。ウェブマスター・セントラルの情報をみていると、どうやらブログの全記事に +1 ボタンがついたことで、ブログでの +1 の総数だけでなく、記事ごとの +1 も増えてきており、それが検索に効果を持ち始めているようです。
    • +1 ボタンを押すことで、私は自分の趣味・嗜好を表明している。つまり Interest Graph を強化している
      これはわかりにくいのですが、どんな記事に対して +1 ボタンを押すかは、「この記事は価値がある」「この記事は好き」という意見を表明していることにほかなりません。しかもその情報がサークルに対して共有されているなら、高い確率でそのサークルも同じ情報に +1 を押す可能性があります。つまりソーシャルな関係、ソーシャルグラフに対置される興味の関係、インタレスト・グラフを構成しているとみることもできるのです。これはGoogleにとって非常にうまみのある情報であるばかりでなく、ユーザーにとってもより精度の高い検索や広告という形でメリットがかえってきます。

    つまりたった1回、+1 ボタンを押すことが押す側、押される側、そして押した人のサークルに入っている人のすべてに波及して、しかもそれがすべて Google の検索と広告精度と情報の集約を高める方向に働いているというわけです。

  •  

  •  はぁ~~~~

  • 判ったような気もするけれど・・まぁ押して悪いものではないような

  • どこまでも黒丸が付く・・・・

 

ついでに Zenback連携 してみたけれど

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2 コメント

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何でも増やして・・・ (はな)
2017-06-18 14:41:23
だいじょうぶかなぁ
にぎやか (はな)
2017-06-18 14:44:16
コメントから下の部分が
なんだか
にぎやかになってきたよ

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