HageOyaji通信

進路指導ガイダンスの一環として、高校生が≪生き切る力≫を持った自立型人間へのアドバイス、サジェッション・・・になれば

第453話≪ワークライフ・バランス「Work Life Balance」の投稿記事から≫

2007年09月26日 | 引用伝授
 高校生のみなさん、(^◇^)ノ お〜ぃ〜ゲンキか!

 みなさん、ワークライフ・バランス「Work Life Balance」の時事用語を第393話で、又、平成19年版 国民生活白書からの引用伝授を第419話で配信しております。


 ・第393話≪ワークライフバランス(仕事と生活の調和)「Work Life Balance」≫

 ・第419話≪家族、地域、職場のつながりに焦点(平成19年版 国民生活白書公表)≫


 今回多くのワークライフ・バランス「Work Life Balance」に関する投稿などを見ましたので、興味のある方は、クリックしてお読みください。

  ◆ワークライフ・バランス:その前提と道筋
   「ワークライフバランス」は二項対立を前提に。しかし本来ライフの中にワークがあったはず。またワークも有償労働だけではない。

  ◆ワーク・ライフ・バランスと男女共同参画
   労働市場の二極化は世界的な傾向。所得格差の拡大と階層の固定化→景気回復の中の貧困問題へ。

  ◆ワークライフ・バランス:第二段階の取り組みへ
   「子育て」、「女性」を手がかりにした支援では上手くいかない理由を解明。第二段階へ進むには多様性の容認と社会的広がりが必要。

  ◆女性の統計的差別とその解消への道筋
   統計的差別が合理的でない理由と統計的差別と逆選択の関係を実証。副題:賃金の男女格差とその不合理性について。

  ◆ワークライフ・バランス:経済的発想の功罪
   子供を持っていないが、決してそれを進んで選好したわけでない、女性の一群。これらの一群への支援に絞った場合の想定問答。

  ◆失われる子育ての時間
   雇用機会均等法は結果として「子育て損」「産み損」を招来していないか。経済的発想に基づく少子化対策で、「幸せになれるのか」。

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ジャンル:
学校
キーワード
ワークライフバランス 少子化対策 雇用機会均等法 男女共同参画 ワーク・ライフ・バランス
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