芳賀明夫の思いつくままに

ジャバルプルの大理石渓谷から帰国して

植草一秀の米国大統領選挙の解説

2016年10月17日 | Weblog
植草一秀のブログ「知られざる真実」を時々読んでいるが、米国大統領選挙について適切な解説をしている。米国大統領選挙の仕組みがいつ、どのように決められたか知らないが、米国がワシントンDCによってウォール街を通して国家が株式会社化されてユダヤ金融マフィアによって支配されていることは、ベンジャミン・フルフォード(古歩道)が指摘している。植草一秀の「米国大統領選を正しく理解するためのABC」解説によれば、米国を支配している軍産複合体の資本家ハザーラ・ユダヤ金融マフィアに支持されるヒラリーとその支配から米国を解放しようとするトランプの選挙戦である。小泉、竹中政権はその金融マフィアが日本の富を奪う代理人の役目だったゆえに、その政権の政策を批判した植草一秀は手鏡事件をデッチ上げられて数回逮捕されて表舞台から消された。同様に冤罪で逮捕された朝堂院大覚総裁によるとこの小泉、竹中は日本を売った報酬を数千億円もハザーラ・ユダヤ金融マフィアから貰っていると言う。朝堂院大覚総裁のJRP テレビは歯に衣着せぬ報道で面白いから、このところ一気に視聴者が七百人も増えた。
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