孫ふたり、還暦過ぎたら、五十肩

最近、妻や愚息たちから「もう、その話前に聞いたよ。」って言われる回数が増えてきました。ブログを始めようと思った動機です。

有事の時の多発テロ

2016年10月12日 | 政治ネタ
関西のどこかの鉄道の車掌さんが、「外国人の乗客が多くてご迷惑をお掛けしております。」とか何とか、お詫びの放送を流したそうで、外国人差別だと目くじら立てている人がいるというニュースが今朝あった。

乗客から、外国人が多くて迷惑だ、という不平を聞いた上での放送だったそうだが、この時の「外国人」は、間違いなく『支那人団体旅行客』であったろう。

良かれと思って謝罪放送をしたところ、「差別だ」と騒がれたので、車掌さんは面食らったであろう。大阪の乗客たちは、実際大迷惑を被っていたに違いない。

傍若無人に振舞う支那人観光客達は、今では世界中の嫌われ者である。落書きはするは、ゴミは好き勝手に捨てるは、タバコのポイ捨てはするは、支払いをする前に店内で袋を破って食べ始めるは、どこでも好き勝手に子供にウンコさせるは、まるで未開人のようである。

支那人は、今日本に70万人ちかく滞在している。そして、その数は増え続いている。安倍内閣は、今以上に規制を緩めて労働者として支那人を日本に呼び込もうとしている。

彼らにしてみれば、桃源郷のような日本に住めれば、借金してでも来ようとする。そして、少し居つけば、家族や親族を呼び寄せることになり、やがて定住して日本を離れようとはしない。

ましてや、彼らには協調性などまるでない上に、支那人同士で固まって、チャイナタウンのようなコミュニティーを作る。

そして、一旦有事となった場合。例えば、尖閣諸島を実効支配しようと仕掛けてくるのと同時に、日本中にちらばった支那のテロリスト・スパイたちが同時多発テロ行為に及ぶ。

発電所を攻撃し、大停電を引き起こし、鉄道の送電線に火をつけて大火災を起こし、首都機能を麻痺させる。

今日の送電ケーブル火災のニュースを見ていて、日本のもろさが赤裸々となっていて、近い将来起こりうる、同時多発テロ&領土侵略が俄然現実的になってきたような気がした。

  ただの火災だったのか・・

支那の法律、「国防動員法」は、世界中に散らばっている支那人たちを一瞬にして、テロリストやスパイにしてしまう法律なのである。

  テロリストは真剣に観察したはず

「外国人」は必ずしも欧米人にあらず。能天気な日本人は、この点を錯覚してはいけない。
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