「山本常朝 葉隠の里」から「黒土原(くろつちばる)通信」

里山の風景やアルゼンチンの田舎の風景を伝えたいと思っています。

「相対性理論、量子科学とチベット仏教思想との出会い」

2017年01月04日 | 日記






インターネットのお陰でアルゼンチンの原君とお互い顔を見ながら長時間無料で話せるようになったし、また、求めればダライ・ラマと西洋の物理学者たちとが「リアリティ(現実)とは何か?」について論じる映像も見ることができる。このようなことは本当にありがたい利点である。こういう難しい内容の映像は何度でも繰り返してみることができるのも大いなる利点である。一方、個人のあらゆる情報が国家や情報機関により管理されているという恐ろしい不利益もあることも自覚しておかねばならない。

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