無題・休題−ハバネロ風味−

私の視線で捉えた世の中の出来事を、無駄口、辛口、様々な切り口から書いてみました。

オーマイガッ!

2011-02-28 12:15:35 | 社会
月末、朝一番に銀行へ走る。キャッシュディスペンサーで、あっちの通帳からこっちの通帳へと、お金を移動させる。自動引き落としに間に合わせる為だ。ところが幾ら入金しようとしても、お金が戻ってくる。「お前は、そんなにお金がいらないのか!」と他の機械で行っても、同じように戻ってくる。そこで、やおらに黒革のコートを脱いだ。すると何もなかったように入金出来た。

黒い革の服を身にまとっていると、自動ドアにも反応しない時がある。体重が足りないのかとジャンプしても開かない。赤外線センサーの辺りを、手で遮るとようやく反応するのには慣れてしまったが、キャッシュディスペンサーでは初めてだ。影が薄いとでも言うのか、人間がいないと反応するのだろう。

さて、もう一つは、トイレの出来事である。残り少ないトイレットペーパーで、鼻をかんだ。ゴミ箱に捨てて、いよいよ本来の用に使おうと思ったら、僅かしか残っていなかった。オーマイガッ!
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海鮮市場

2011-02-24 20:18:25 | 食べ物
時間は前後するが、お昼に海鮮市場の2階の食堂で、海鮮丼(1050円税込み)を食べた。食べても食べても、お刺身が減らない。安いのかも、美味しいのかも、そして全部食べきれなかった。残念ながら、画像は撮っていない。



食事が終わった後の港の風景。



海鮮市場で、毛ガニを発見!隠し撮りする。



おお、アンコウと真鱈の子が並んでいる。中央の黒とオレンジのが真鱈の子だ。



ついでに、売り場のおじさん達も撮す。
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啓蟄にはまだ早い

2011-02-24 20:13:17 | 建築・都市・港
今日の酒田の最高気温が14℃を超したらしい。どうりで外にいても暖かかった訳だ。今日は某審議会で、あちこちの現場を見て廻った。

さて、これはなぁ〜んだ?



ほら、これだよ。



もっとバックして見ると判るかな。



そしてその足下にいたのが、これ!



げ、まだ雪が残っているのに。ちょっと早すぎないかい。
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雨水

2011-02-21 17:19:23 | 動物・自然
二十四節気の雨水だ。日増しに日中が長くなり、着実に季節は春に向けて進んでいる。粉雪が降っても、もう雪かさが増えたりはしないだろう。街中では人々が道路の氷を割り、アスファルトの路面をむき出しにしてくれている。相変わらず道路の脇の雪山は大きいが、今日のような暖かな天気が続くと、溶けてくれるだろうとの希望も大きい。我が家の前はと言うと、まだまだ頑固に氷となった雪が半分以上路面を覆っている。

雪が溶けてくると、思わぬ物が顔を出す。例えば地域猫の通称「お歯黒さん」は、雪が多かったのを良いことにして、わざわざ道路にウ○コをした。それがあちこちから出てきたのだ。一日1回としても、1ヶ月半分が、われもわれもと顔を出す。柔らかい雪なら片付けようもあるが、氷漬けになったウ○コは、取るのがエラク面倒だ。ああ、これが現金とか宝石なら喜んで片付けるのにと思ってしまう。
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バレンタイン・ディ

2011-02-19 13:56:42 | 自己紹介
2月14日未明、私の母が逝去した。よろけて転んでからは、起きているのが嫌になってしまったようだ。ラジオを聴きながら、食事も食べさせて貰って、「アイスクリーム、んめの!」と言っていたのに、日増しに食が細くなり、眠ったままの永眠だった。夜中に息をしていないと妹に起こされて、2人でパニックになった。結局は病院に電話し、救急車を呼んだりしたのだが、心臓が動き出すことはなかった。

来年はチョコレートのプレゼントではなく、桜餅かうぐいす餅を仏壇にあげる事になるのかなと思う。あ、でもチョコも好きだった。特に冬限定のラミーチョコとバッカスチョコを、袋に入れて持たせてみた。慌ただしく通夜葬儀、初七日までを済ませたが、急な事にも関わらず、多くの方々に参列を頂いた。心からお礼を申し上げたい。有り難うございました。
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コーヒー

2011-02-13 15:00:09 | 食べ物
1月誕生日の私に、酒のやまやから葉書が来た。1月中の1日だけ5%引きのプレゼント葉書だ。やまやには、月に一度の特売日があって、その日は3%引きになるのだが、1月はこの葉書を使って買い物をした。アルコールが少々切れた位ではかまわないが、コーヒーが切れると困る。毎朝ドリップでコーヒーを出して、熱々の香りをまき散らしながら、父と妹に持って行く。コーヒーの香りが癌に効くらしいと、どこかの文章で読んだのを真に受けているのと、コーヒーに利尿作用があって、少しでも水分が取れたらと思うからだ。入れ立ての朝の一杯は、私も楽しみなのだ。

コーヒーは、町のスーパーでも特価の日は安い物が手に入る。他所でご馳走になったり、コーヒー専門店で飲む物は、確かに美味しい。時々は気取って、高い豆を買うことがあるが、基本的に私は入れ方が下手なので、何の豆でもメーカーが違っても、大抵は同じ味になる。特に変わったと感じるのは、美味しい山の水が手に入った時ぐらいだ。

やまやのコーヒー売り場で、グラムあたり幾らと頭の中で計算をしながら豆を選ぶ。業務用の大きな袋が得とは限らない。当分の間困らないくらいに買い込んで、カートを移動させたら、別のコーナーに信じられない価格のコーヒーが並んでいた。それがこれだ。



500gで298円だって!!
先に買ったのを少し棚に戻して、この袋をカートに入れた。賞味期限はずっと先なので、安心して大量に買い込んだ。

そして昨日、心残りを払拭すべく、「今度は箱で買ってこよう!」と勇んでやまやに向かった。コーヒーは、あっと驚くほど数が減っていて、積み上げてある箱を動かしてみたら、中身は全部空だった。残っている袋は20個を切っている。全部買ったら気の毒だろうと、10個だけにした。この店は、品物がなくなったからと言って、同じ物を仕入れる補償はないのだ。見つけた時に買う。まるで旬の野菜を買うみたいだね。


話は変わって、また雪が降った。



折角雪が溶けて、雪の山に埋もれていた玉ツゲが顔を出せたと思ったら、こんなになっていた。



あ〜ぁ、春はまだまだ先のようだ。
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酒田港・燻蒸施設

2011-02-12 14:11:02 | 建築・都市・港
今年の1月に、酒田港がらみで良いニュースが入ってきた。現在、中国向けの米の輸出で、燻蒸施設と精米工場がある港は、神奈川県の横浜港1港だけなのだそうだ。それを全国で8港に増やしたいと政府の方針で、酒田港がそれに選ばれたらしい。酒田港西埠頭にある施設が燻蒸倉庫として活躍しそうだ。それに併せて中国の規定の精米所も必要になるのだが、手を挙げている市町村もある中で、予定では天童市になるらしい。どちらも決定ではなく、あくまでも予定の話である。この話は、昨年末に急に持ち上がったようで、全国から30港が応募し、酒田市の他、北海道小樽市、新潟市、静岡市、三重県四日市市、京都府舞鶴市、広島県福山市、熊本市の7倉庫が選ばれたのだそうだ。

中国に安心な美味しいお米が届けられる。酒田港が賑やかになると、諸手を挙げて喜んで良いのだろうと思っていたら、こんな意見を言う人もいた。「精米してから燻蒸するのでは、味が落ちる。高くて不味い米など買う者はいない。そうやって日本の米の価値を下げてから、自国の米を売り出すのだ。米の輸出と共に農業指導やら種籾などが渡ってしまう危険性もある。」と、何処まで本当かは判らないが、全否定出来ない気持ちがあるのは確かだ。

もう一つ、酒田港がらみで、こんな動きもある。昨年の11月に「日本海側拠点港の形成に関する検討委員会」が開かれた。今まで、コンテナやパルプの拠点港は太平洋側に多かった。国土交通省は、貿易や旅客航路の中心として整備する日本海側の「拠点港」の候補について、北海道の稚内から九州の長崎までの26の港に絞り込み、今年の夏ごろをめどに最終的な選定を行うことになった。これにも酒田港が選ばれている。

昨年、酒田港が重点港湾に選ばれてから、国の予算は少し増えたそうだ。この日本海拠点港に選ばれれば、もっと賑やかになるのだろう。ただし、これも国がどうこうしてくれるのではなく、民間が主となり何をやりたいのか計画を立てて、国に示すことが必要になるようだ。



こんな写真で良いのか、もっと真面目な写真はないのか!
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歴史を見る

2011-02-12 11:59:57 | 建築・都市・港
エジプトのムバラク大統領が、辞任しカイロを離れた。チュニジアで始まった政変は、ドミノ式に中東アフリカに起こった。その中で一番大きな出来事だったと思う。国民にあれだけデモを続けられても、大統領の座にしがみつき、9月までのシバラク大統領でいたい、とのたもうた。エジプト出身のフィフィさんのブログでは、ワイロで貯めた数兆円の隠し財産を移動させるために、時間が欲しいのだとの話だったが、今朝のニュースでは、スイスの銀行で、この隠し財産を凍結すると報道されていた。国のためにと言いながら、30年もの長い間君臨していたのは、結局自分の為だったのだろう。

このニュースを見ながら、フィリピンのマルコス・イメルダ夫妻の逃亡劇を思い出した。民衆に背を向けられた者の末路と、イメルダ夫人の大量の靴が、目に焼き付いている。無血クーデターってあるんだなと、その時は感じた。チャウセスクの最後とは大きく違っていた。

このエジプトのドミノは、何処へ行くのだろう。大統領が替わっても、エジプトがすぐに良くなるとは思えない。パレスチナも大変だろうなと思うのと同じくらいに、イスラエルの行方も気になる。ボンと飛んで中国に伝染したら、これはこれは大きな歴史の転換になるのだろうけど。
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ちょっと良いフレーズ

2011-02-11 16:58:05 | 建築・都市・港
JR東日本の駅に貼り出されているポスターが人気なのだそうだ。いつもは鉄道ファンからの問い合わせが多いのに、今回は中高年の男性からのが多いと言う。それは、袋小路に入り込んだような現状の日本に、もう一度自信と夢を与えてくれるフレーズが良いからなのだろう。



ポスターは、バックに東京タワーとスカイツリーを並べ、SLから始まって新幹線「はやぶさ」に繋がる車両が写っているものだ。一緒に書かれている文章がこれだ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
MADE IN DREAM.

かつてニッポンが変わる時、世界が変わった。夢の超特急が走る時、時代が加速した。
メイド・イン・ジャパンには、夢を現実にする力がある。
その力は今も、失われてなんかいない。失っているのは自信だけだと思う。
むしろニッポンは、少し大人の国になった。
環境とかカルチャーとか、できることも増えた。立ち止まっていても、はじまらない。
もういちど、上を向いて歩こう。遠くへ向かって走り出そう。
まもなくニッポンは、新しい速さと快適さを手に入れる。
またひとつ私たちは、夢を現実にする。
―2011年3月5日、東北新幹線E5系「はやぶさ」デビュー。

私たちの夢が走り出す。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

このポスターを手がけたのが、JR東日本企画で、元ネタのはやぶさのポスター
と、それと面白い物を見つけた。

私のような田舎に住む者が、都会で電車に乗ると、吊りかわ広告が面白い。昔の方がもっと面白かった記憶があるのだが、スグレモノは未だに残っていた。2010年の交通広告グランプリの優秀作品がそれだ。


ポスター全体を見る時には、↓のレバーを動かしてみてね!
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北帰行

2011-02-11 14:56:41 | 動物・自然
ローカルニュースで、最上川の白鳥の北帰行が始まったと聞いた。早い。早過ぎる。

今朝も雪が降った。この冬の大雪は、一段落しただろうとは思われるが、こんなにも早く出かけなくても良いだろうに。どこもかしこも雪に閉ざされて、お腹いっぱい食べた記憶もないだろう。体力はついているのだろうか。飛べる力は残っているのだろうか。立春が過ぎたとは言え、まだまだ厳しい天候は続く。せめて、雪が溶けて、田圃の落ち穂を拾えるようになったからでも遅くはないのに。
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鱈の子漬

2011-02-11 12:32:25 | 食べ物
よし、これで最後だと、真鱈の子3パックをカゴに入れた。出来れば冷凍にして置きたいと考えたからだ。酒と醤油を入れると、いつものステンレスのタッパは、たぷたぷになるくらいに量が増えた。



1日置いたのが、この画像だ。やはりピントが甘い。タレに漬けてゆるゆるだった卵が、一面に固くなってしまう。「これって、冷凍にしておげんなんよ。」と言ったのに、却下された。美味しい物は、美味しい内に食べるのが一番なのだと言う。



これが今日の画像。量はかなり減っている。醤油と酒を入れた一番シンプルな漬け方だが、醤油も酒もそこそこの物を使っている。ちなみに、夕べは自分のご飯の上に載せた物に、一味唐辛子をかけてみた。それはそれなりに美味しい。ただ明太子のように馴染んではいないので、尖った味になる。唐辛子を入れて漬けたらどうかの意見も、却下された。
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真鱈の子

2011-02-05 21:56:22 | 食べ物
TV番組「秘密のケンミンSHOW」で、北海道の食べ物を取り上げた。真冬に味わう真鱈の子の料理である。今頃の季節、スーパーの魚売り場で、ちょいとグロテスクな色の物体が売られている。黒い真鱈の子である。真鱈の白子は有名で、山形ではダダミと呼ぶ。これは鱈汁には無くてはならない代物だ。真鱈の子となると、鱈汁や鍋には入れない。北海道の鱈の子の料理は、シラタキよりも太めのこんにゃくに、鱈の子を炒りつけた物だった。これは山形でも郷土料理として並ぶので、馴染みがある。驚いたのは、真鱈の子はこのこんにゃくとの炒りつけしか作らないと言った事である。

北海道は広いので、海から遠い地域なら、鮮度の落ちた真鱈の子を炒りつけにしてもおかしくはない。庄内では、鱈を刺身にする程の鮮度があるので、炒りつけ以外に鱈の子の醤油漬けを作る。皮を剥いだ鱈の子に、醤油と酒を注いで混ぜ、半日も置くと出来上がりだ。卵がタレを吸って粒が大きくなる。(鮭のイクラも同じように漬ける。)出来上がった物を、熱々のご飯の上に載せ、食べるととても美味しい。ご飯があっと言う間に無くなってしまう。

んだ!ブログの、もっけだの仏壇屋のさとうさんの所で、この真鱈の子漬けに、松前漬けの素を入れると美味しいよとの紹介があった。松前漬けの素とは、北海道松前藩の名前の通り、昆布とスルメが細切りになった物だ。これを白菜や山形の青菜などの野菜の漬け物と一緒に混ぜると、粘りけとコクが出て美味しい。それが真鱈の子漬けにも合うのだそうだ。よし、やってみよう!とト一屋へ走った。



出来上がったのがこれ。ああ、やっぱりピントがぶれている。10枚ほど撮したのに、どれもまともに写らなかった。(><)
食べた結果、味は良いのだが、昆布が固かった。松前漬けの量は、袋半分でも良かったかなと思う。昆布の粘りと鱈の子が混じって、一枚岩になっていた。妹に「今度は真鱈の子だけにして下さい。」と言われてしまった。う〜む、残念!
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ヒヨドリ

2011-02-04 09:59:44 | 動物・自然
今年の大雪は、動物たちにとっても餌探しが大変だろうと思う。長年餌付けして日本一の白鳥の飛来地になった酒田市でも、鳥インフルエンザが危険だと言う理由で、餌付けを中止した。いつもの年なら、広大な庄内平野のあちこちで、白鳥が落ち穂を拾っている風景も見られるのだが、今年はどうしたものだろう。自分の生活の雪かきが目一杯で、鳥達のことなど思い出さなかった。少し天気になると、家の前でも鳥の姿が見られ、鳴き声も聞こえた。寒かったろう、元気に生きていたのかなと思う。



さて、1月の中頃から、椿の枝にヒヨドリがやってきた。よしよしとリンゴやミカンの輪切りを刺してやる。直接に鳥に触るのでもないのだから、インフルエンザも心配ないだろう。ミカンの輪切りは皮だけを残して、上手に食べるものだ。今朝も新しいポンカンを持って行って取り替えしようとしたら、先に椿の木の陰にいたヒヨドリに「ピーヨ!」と怒られた。餌をやって叱られるのだものな、割に合わないな。



ヒヨドリは何年生きるのだろう。以前は事務所の窓からミカンや小さく切ったパンを投げると、上手に受け止めるヒヨドリ達がいた。もう代が変わったのか、そんな鳥達は来なくなった。少しだけ寂しい。
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立春

2011-02-03 09:58:05 | 建築・都市・港
3日連続して、雪かきをしていない。ふふふ
こんなに楽だとは思わなかった。朝早く起きなくてもすむ。雪を捨てる場所があれば、苦労はないのだが、積み上げた雪の高さが自分の身長を超え、低めの1階の屋根と繋がるようになると、もう大変なのだ。放り投げた雪が、そのまま戻ってくる。
今年の酒田市の除雪は、雪を道路のそばに寄せる以外に、ダンプに詰め込んで最上川の河川敷に排雪させる事が必要になって、除雪の予算が無くなり、補正に補正を重ねていると言う。山形県全体でも同じ事で、まだまだ内陸の雪に比べたらマシなのだろう。

冬型の気圧配置がちょいと緩み、等圧線の間隔がぶわ〜っと広がると、気温が上がりだした。極端に上がっても、雨が降っても、道路を走るのは大変になるのだが、何とか冬を脱出したいと思っている。季節は立春なのだから。



写真はタイトルと関係なしの、昨夜の某議員の総会と新年会の写真。マイクが映っているのは、私が司会だったからだ。役員会に行けなかったら、欠席裁判で役割が決まっていた。進行中、1箇所で完全にとちった。「今日は滑舌が悪かったね」と言われる。むははは
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