無題・休題-ハバネロ風味-

私の視線で捉えた世の中の出来事を、無駄口、辛口、様々な切り口から書いてみました。

晩秋の山形路

2017-11-09 14:06:18 | 動物・自然

村山市の道の駅付近。

大豆が収穫を待っている。

馬見ヶ崎河原

 

 

今年はJIAの芋煮会を欠席した。美味しくて楽しかったようで、ちょっと悔しい。

今日の会議場は、県庁近くのあこや会館。開始まで少し時間があったので、寄り道してみた。

帰りは天童に寄り道した。

一度、紅葉の時期に行ってみたいと思っていた場所。

落葉も進み、時期を逃したかなとも思う。

ここは天童の総合運動公園。

東根近くで、ヘリコプターが飛んでいた。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 建築甲子園 | トップ | スペイン旅行 ビルバオ 「... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
魚が全く遡上できない河川環境に美を感じる? (さくら)
2017-11-10 22:07:30
以前、国交省の河川環境に関する説明会?に参加した際、「堰堤と床止め工は、護岸された土手と、垂直に設置しないといけないのだ」と説明を受けたことがある。私には納得出来ない説明であった。

建築家は雨漏りも気にせず設計するが、河川環境の専門家は瀬や淵、流速を度外視する。同じコンクリート建築でありながら,前後左右に波打ったり,トンネルや滑り台のような堰堤と床止め工は、現代の技術を持ってしても造れないのだろうのは、なぜなんだろう。護岸が崩れたら「想定外だった」と言う切り札があるのだから、何でも出来そうなものなのにね。
さくらさん (cake)
2017-11-13 17:06:44
魚道には気がつきませんでした。この馬見ヶ崎川には魚が大きいのから小さいのがいるんですよ。堰堤の高さがあまり高くなくて、元気な魚は上ることが出来るんでしょうか。
とって着けたような魚道のある川を見ることがあるんですが、魚たちはちゃんと判って川を上れるのかなと感じたこともありました。

昔の護岸工事は、川を排水溝のように造りましたが、最近は少しづつ変わって来ていますね。溜まりや葦原が必要だとか、生態系を少しだけ考えるようになりました。やれば出来るんですよね。

コメントを投稿

動物・自然」カテゴリの最新記事