無題・休題-ハバネロ風味-

私の視線で捉えた世の中の出来事を、無駄口、辛口、様々な切り口から書いてみました。

素材の美しさ

2016-02-26 09:50:26 | 建築・都市・港

現在新築中の現場の玄関。GL鋼板の小波を横に使用した目隠し。綺麗に仕上がっていた。

杉板を縦に張り、押縁で止める。これに着色するのは、オーナーである。足場がなくて出来るのか。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

解体2種

2016-02-26 09:45:50 | 建築・都市・港

市役所庁舎の解体が始まった。足場が掛けられている。ちょっと寂しい気もする。

こちらは共同火力のアパート。入る人が少なくなったので解体するようだが、これにも時代の流れを感じる。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

建設女性未来東北フォーラム

2016-02-24 12:41:15 | 建築・都市・港

まだまだ建設業界で働く女性が少ないってことなんだな。それとも安倍政権肝いりの男女共働け政策の一部なのかな。

そもそも建設業界を見限って転職する男性も多いのに、その穴埋めをさせようと言う魂胆なのか。今までずっと日本政府は、建設業に縛りをかけて縮小させようとしてきたではないか。大企業に甘く、零細企業を潰し、職人を育ててこなかったではないか。急に増やせと言われても簡単にはいかないんだよ。え~い、腹立つ。と、情報をUPした本人はほざいているが、近くで興味のある方は参加してみて下さい。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

スチレンボンド

2016-02-23 10:30:44 | 建築・都市・港

「山形に行くなら、芸工大の売店でスチレンボンドを買ってきて。」と言われた。スチレンボンドは、建築の模型の接着に使う。液は透明で細かい所にも使い易く、綺麗に出来上がる。

道路の評議会で県庁へ行く前に、芸工大へ寄った。駐車場に車を止めて「売店はどっちだっけ。」と、歩いてくる女性達に聞いたら、「現在店は改装中。」とのこと。これは失敗した。それではと、たしか山形市内にこの本店が有るはずだとぐぐったら、こちらも丁度定休日に当たっていた。あらら

ところで、道路の評議会での事だが、議長が道の駅の議題で委員達から意見を求めたら、各自思い思いの事を発表してくれていた。委員の中には国交省やNEXCOのプロも入っているが、殆どがアマチュアで地域の活動を道の駅に広げたいと話している。その中に、「こんな内容では、メディアには載せられない。」と言フ者有リケリ。この人は皆で道の駅をどんなに良くしていこうかと意見を交わす目的が判っているのかな。それともなにかい、自分の仕事の為に来ているのかいと思える人物だった。某国営放送の肩書きを持つ。

さて、スチレンボンドは結局インターネットで注文し、50ccと200ccの物にした。お得な最大500cc のがあるのだが、使い切ることが出来るのか、途中で固まってしまわないかが心配だったからである。作業するには、50ccが最も使い易い。注射器はうんと細かい所に使用する。これは使用後に水洗い出来るのかな。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

みちづくり評議会

2016-02-17 11:38:17 | 建築・都市・港

陸羽西線の2両編成の車両。陸羽西線は余目駅から新庄駅までの区間である。ここに新幹線を走らせて、山形新幹線として延伸したいと酒田市は活動をしているようだ。ご覧の通り、電線がない。走っているのはディーゼル車だろう。酒田市から山形市へ電車で行くにも、このローカル線から新庄駅で新幹線に乗り換える。とても不便な区間なのだ。時間はかかるし、山形はなんて遠いのだろうと、つくづく感じられる由縁でもある。その為、殆どの移動は自動車となる。特に冬ともなると、国道47号線と高速の山形自動車道路になる。アクシデントが起こると逃げ場がない。

16日、山形市へ向かった。最初は国道47号線を走ったのだが、立川の辺りで停滞に遭った。救急車やパトカーが空いた車線を飛ばして行くが、この停滞がなかなか解けない。仕方がないので一旦戻り、羽黒経由で高速を目指した。カーナビには行き先を県庁に指定していたので、大凡の到着時間が載っている。きびすを返すと大幅にその到着時間が短くなる。カーナビは嬉々として高速道路に誘導した。カーナビと高速道路の関係は、やつら出来ているんじゃないかと思う程である。

山形自動車道路も高速が繋がっている訳ではない。湯殿山から月山まで一般道路を走る。これが結構勾配があるのと、やたらとカーブが続く。下りの凍結道路のカーブは恐ろしい。この時は天気が良かったので、路面には雪はない。ただトンネルの中が凍結していて、滑ったのにひやりとした。

この一般道路で、除雪と排雪の為に3度も止められる。しかも先頭ばかり。

時代の流れについていけない私。

評議会では山形県の道の駅を現在18箇所から30箇所に増やしたいとする議題と、一般国道347号線(銀山温泉の北側)の冬期間の通行を可能にするようだ。関山峠の雪崩があっての迂回道路かと思ったら、平成22年頃からこの計画は持ち上がっていたようだ。東北は横の移動がなかなか大変なのである。

会議の途中から、窓の外は雪が降っていた。なかなか止まない。帰りは圧雪の中を走ってきた。ELDのフォグランプは熱を持たない為、雪が積もり、雪道では使えない事が判明した。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

台湾の地震

2016-02-10 09:31:24 | 建築・都市・港

2月6日の未明に発生した台湾の地震M6の地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。

また、東日本大震災の折には、多額の心のこもったお見舞いを頂きましてありがとうございました。

 

震度5程度なのに、崩壊する建物が出た。中にはまだ生存者がいるようで、一刻も早い救出をお願いしたい。倒壊した集合住宅は、以前から問題があると噂されていたようだが、その躯体の鉄筋コンクリートから多量の一斗缶が出てきた。これは悪質な手抜きなのではと、一般の人達も建築関係者も感じた。

ところが、日経アーキティクチャの記事では、台湾の建築師公会(多分、日本で言う所の建築士会なのだろう)は、1999年9月21日に起きた地震で被害を受けた際にも建物にも空き缶が入っており、それは必ずしも違法な手抜き工事ではない。」との見解を示したと言う過去記事が残っていたそうだ。

「あの空き缶の入っている箇所は、建物の外側の部分の飾り柱や飾り梁で、力を受ける部分ではなく、特に梁は自重を少なくする為のもの。」と言っているようだ。詳しくは日経アーキティクチャの記事を読んでみたいと思う。でもなぁ、この写真を見る限りではどうなのかなとも思う。

台湾のTVネット版でニュースが視られる→ 台灣民視新聞HD直播 


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

環鳥海地域をモデルとした森里川海プロジェクト

2016-01-25 11:13:26 | 建築・都市・港

環鳥海地域をモデルとした森里川海プロジェクトシンポジウムが出羽遊心館で開催された。午前の部は子供達のカヤックから見た酒田の街のワークショップが行われた。午後は大人の部である。

基調講演は東京大学教授・武内和彦氏で、「自然共生社会の実現を目指して~人がつなぐ森里川海」と題して話された。世界の特に西欧の人達は、人間と自然を別の物としてとらえている。それに引き替え、東洋特に日本人は人間も自然の一部であると考え、自然の恵みを享受する一方、地震や津波、台風、火山、地滑り、大水など脅威ととらえ畏怖の念も持ちつつ生活してきた。

地球の人口は増加する一方で、CO2による温暖化など諸問題が起き、COP10などでいかにCO2の放出を抑え、自然と共生する世界ができるかが課題になっている。自然のサイクルを考えると、森川海で命と水などを循環できる。それに里を加えることによって人間との関わりが発生する。

鳥海山を中心にしたこの地域を環境共生にするべくジオ・パーク (※ジオは大地、パークは公園)として、自然を守りつつ進んで人間達も関わっていこうとする取り組みがなされている。

次に、環境省大臣官房審議官の中井徳太郎氏の講演。ジオパーク構想でネックとなるのは、地元住民の盛り上がりと行政の縦割りだと言う。今回は主に環境省の立場からの自然の財産的価値、日本列島の地域別人口の増減問題、森里川海プロジェクトの取り組みについて話された。

私は普段国交省や通産省の立場で地域をみている。今回は環境省側からのモノの見方で、相反する事も多くなかなか大変だなと正直思った。

このジオパーク構想の代表、にかほ市長の横山氏、遊佐町長の時田氏から、それぞれの地域の素敵ポイントを紹介して貰う。

現在はにかほ市になっているが、元々象潟町は約2500年前の鳥海山の噴火による山体崩壊で流れた土砕流で出来た土地である。松尾芭蕉が訪れた頃には、松島と並ぶ海の上に浮かぶ九十九島だったが、文化元年(1804年)の象潟地震で海底が隆起し、現在の形になった。田植えの頃の平野に浮かぶ島々は昔を彷彿とさせるようだ。その他、鳥海山のブナ、鳥海マリモなど、珍しい生物資源がある。

庄内から眺めた鳥海山からは田畑を潤す湧水と共に、牛渡川の鮭の遡上、海岸から直接湧く清水とその恩恵の大きな岩ガキが美味しい。飛島は鳥海山の噴火で頂上が飛んで出来たとの伝説が残っているが、実際に飛島が出来たのは1000万年前、鳥海山はずっと新しく60万年間だそうだ。ナウマン象で有名なドイツの地質学者ナウマン氏が鳥海山を訪れており、影鳥海を見て非常に感銘を受けたと文章に残している。

新たにメンバーを加え、シンポジウムが始まった。いかに子供達に自然の楽しさ豊かさを伝えていくか、それは自分たちが大人からどの様に教えられてきたかを掘り下げる事が必要だそうだ。現在の子供達には故郷がないと言われている。少し不便でもいいかと思える生活を営めるかどうか、楽しく経験を重ねることが大事だそうだ。

冒険家の八幡氏の話は面白かった。石垣島でショップを持っていたが、そこでの自給自足は簡単。ならば東京でそれが出来るかを実戦しているようだ。自宅で鶏を飼い、公園や街路樹の根元に野菜を植えたりと信じられない行動力の持ち主である。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

酒田の家づくり相談会

2016-01-24 09:52:09 | 建築・都市・港

清水屋の5階では、恒例の酒田の家づくり無料相談会が開催されている。例年相談に訪れる人は数えるほどだが、付随した木工教室などで、「酒田の木」をアピールする。

入り口の中央に、栗田さんのチェンソーアートによる「あののん・もしぇのん」が飾られていた。杉の丸太を使った物だ。

耳の辺りなど、難しい箇所がある。

横にTVがあり、制作中のVTRが流れていた。栗田さんが口にくわえているのは「あののん・もしぇのん」の写真である。それを見ながら作っていく。

木工製品

蟹が斜面を歩いて行く。

保育園や幼稚園児の「わたしのいえ」の絵が展示されている。

加茂水族館のクラゲも出張してくれている。

赤ネギのたこ焼き

熱々である。

私はここでリース作りのお手伝い。開催日が寒鱈まつりと同時だったからだろう、例年に無く混み合っていた。

これは薄切り丸太のコースターを作っている。幼い子供達はマジックで絵を描き、少し大きな子供達からは焼きごてを使っての模様描きとなる。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

上棟式

2016-01-16 11:04:43 | 建築・都市・港

雪の中、上棟式を行った。普段は足場の階段や屋根の上も平気なのだが、雪が積もると途端に恐くなる。ソロソロと登って神事を行った。

餅まきを行う。この辺りは餅の他に5円玉に水引を結んだ物も捲く。今回は5円玉の中に50円玉も入っていた。

雪の上に捲かれた餅は見えるが、お金は雪にめり込んで姿が見えない。春になったら見つかるかも知れない。

雪を被った南天の赤い実は綺麗だった。

沢山の実を付けた跡がある。きっとヒヨドリなどの鳥が喜んで啄んだのだろう。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

1月24日のお知らせ

2016-01-12 10:27:43 | 建築・都市・港

NPO法人元気王国主催で、2つの催しが1月24日に行われる。

午前の部は子供達向けである。もちろん大人も参加してもOKだ。

午後は大人向けのシンポジウムが開催される。

鳥海山を中心に、山形県と秋田県の枠を超えて、地域活動支援の為のヒントを考えてみよう。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

大浜界隈

2016-01-09 16:32:45 | 建築・都市・港

港湾事務所で所長さんへの年始に、酒田港女みなと会議のメンバーで行くことになった。出かけるのが早く、集合時間の遙か前に着きそうな為、ちょいと寄り道をする。

大浜の海岸通りである。(右上の風車の脇の2本の線は、カーナビのアンテナ線である。私も最初に何かと驚いた。)冬の日本海の風は強い。砂で町が埋まるので、先人達は砂浜に黒松林を植え、町と平野をも守った。

この道はアスファルト舗装なのである。まだ1月の始めだと言うのに、しかも防砂柵があるのに、道路は砂で埋もれている。春先になると、もっと砂が厚くなる。大型車はバウンドしながら道路を走って行った。

これは、増築された(株)花王のメリーズの工場である。中国での需要が増え、酒田港からの輸送も便利な立地条件で、さらに別の工場を建設中である。酒田市にとっては有り難い存在だ。

港湾事務所はこの先の信号を左に回った所にある。

酒田港女みなと会議の理事長と酒田のメンバーが、港湾所長さんを囲んで情報交換をしていたら、所員の方がドアを開けて「大変です。隣が火事です。」と知らせてくれた。話は一気に終了し、解散になった。

私が見た煙は白かった。パトカーや消防車が続々とやってきた。道路が広い為に交通規制は無かった。

火事はどうやらボヤで済み、怪我人も無かったらしい。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

蛍光灯とLED

2016-01-09 12:51:09 | 建築・都市・港

事務所の蛍光灯がピカピカ点滅になり、めでたく寿命を迎えた。替えの蛍光管がなかったので買いに出た。図面を描く場所はLEDが使われている。そろそろLEDの時代だろうと実物の品番を携帯に撮り、電機店に向かった。縦にケースに突き刺さっている蛍光管の中に、LED蛍光管が見つからない。ないないと探したら、数本が別の所で横たわっていた。

値段を確認。たっけ~~!!40Wの直管は数百円から高くて1200円台。なのにLEDは9千円台だった。しかも4本買う予定の為、4万円が消えるのを恐れ、さっさと40000時間を諦め15000時間の寿命で手を打った。レジで「直管はまだまだ高いですからねぇ。」と店員さんの声を聞きながら、1万円を渡しおつりを貰う。LEDは、ドンドン安くなっている時代なので、ちょっと驚いた。

コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

南三陸町つながり

2015-12-23 10:29:57 | 建築・都市・港

東日本大震災で被災した南三陸町の防災庁舎が、宮城県に移譲される引き渡し式が22日に行われた。これを残したい人の気持ちも残したくない人の気持ちも判る。県は腐食などの調査を行い、若干の補強工事をした後、震災から20年後の2031年まで管理を行う。その後は南三陸町がどうするのかを決めるそうだ。

志津川の町中の土地の嵩上げが行われ、3階建てだった庁舎部分だけそのままだったから、埋もれて見えなくなるのもどうするのだろう。逆に、回りに建物を建て住んだ人々が、毎日庁舎を眺めて暮らすのも、せつないなと思う。

さて、この土地を嵩上げし、町の都市計画の先頭を切った人物が、この度国立競技場の設計者に決まった隈研吾氏だった。近くでは、登米市の能舞台(そう言えば見学したことがあった)の設計も手がけたそうだ。私個人的には、隈研吾氏の設計は好きでない物が多い。勿論素晴らしい物もあるのは当然なのだが。木材を多用した国立競技場の設計で、この木材に南三陸の杉を使って貰えるようにと町側は働きかけるそうだ。そうなれば良いと思う。

 

最後に一言だけ。オリンピック予算は何倍にも膨れあがると言う。我々の税金を、あぶく銭のようにジャブジャブ使うなんてどうなんだ。エンブレムでも競技場の当初設計でもそうだけど、金に寄生虫のように群がるオリンピックを、なんで誘致したんだよ。あぶく銭があるなら、東北の復興予算に回せよ!

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

建築家 坂茂講演会

2015-11-30 15:56:35 | 建築・都市・港

建築家坂茂氏の講演会を聴講しに、鶴岡へ向かう。低気圧がやってきて荒れ狂う天気の中でも、会場は熱気に溢れていた。司会が携帯の電源を切るようにと、録音や撮影はしないようにと注意を促す。それを聞きながらパシャ!

坂茂氏の設計した建物を始めて見たのは、秋田県の田沢湖駅舎だった。JIAの企画で見学会の後に、彼の講演を聴く。今までの建築の概念が崩れ去る内容だった。紙の筒で作った建物。家具を廻りに置いて屋根を掛けた建築。田沢湖駅舎も凄かった。建築のノーベル賞と言われるプリツカー賞も昨年受賞されている。

彼が、鶴岡市のサイエンスパークの計画と設計を手がけることになり、講演が行われるのを楽しみにしていた。近くで仕事が見られるのも嬉しい。

木材に限らず、彼の建築材料や製品(?)の使い方は面白い。発想が飛び抜けているのである。これは口で説明しても伝わらない。そんなこんなで楽しい1時間半を過ぎた後、会場からの質問で「建築とは?」の問いに「建築は旅だ。」と彼は答える。実際に旅をして現地に行き、生活や暮らしや色、その土地の建物を体験することが大事だそうだ。

彼は建築に携わると同時に、NPOとして世界各地の被災地に、その土地にあった仮設の住宅を建設している。それが紙管にシートが被せてある物だったり、ビールケースの上に床材を敷いた物だったりと、多種多様である。彼の目指す建築は、出来上がって完成では無く、使い終わって解体して完成なのだと言う。見事なリサイクル、エコな思想だった。

さて、雨の中酒田に戻る。Nさんを送った後、酒田駅前を通って事務所へ向かった。

11月の末ともなると、酒田の家々でもクリスマスのイルミネーションが飾られる。駅前の獅子頭にもイルミネーションが点灯しているのを見つけた。それを撮そうと助手席の窓に携帯を押しつけていたら、「坂茂氏がいる!」と運転席から声が上がった。彼を中心に、酒田の見知った顔も含めて10人以上が駅前でたむろして話し合っていた。駅前のジャスコ跡地の開発計画に、彼を引っ張り込もうとしているのか、それは面白いと思う。絶対に人を大勢呼べる施設が出来ると思う。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

お手紙着いた

2015-11-21 16:14:25 | 建築・都市・港

鶴岡市からお手紙着いた♪

黒やぎさんたら、急いで開けた♪

ふふふ、入場券が当たった!!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加