告知版02

雑音1が門だとしたら、告知版02は玄関です。I speak Japanese only

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2016年10月12日 23時49分08秒 | ブログ
仕事面で言うと交渉は不適任。壊し屋で鉄砲玉ドライブ。元相手と同じくSTK要素あり。実際2010.3.1朝も、元相手一家とは妹1人で対峙していた位だ。怖いもの知らずに近い。そうした各種、家族の憤りが再発しかねない。前回、訴訟しそびれて時効。で、周囲男女の迷惑行為・挙動不審行為。2010.10.31や同年12/28、付きまといや徘徊、2016年1月には緊急避難し、後にNPO開催のストーカー対策研修会へ合流した前例。
こうした経緯があり、警察に相談する他、住民票閲覧制限に至る。年間を通して1度も嫌がらせが無い時期っ無いんですよ。その背景根っこに支援と称した支援ポルノ。結局、DV法発祥の地が東京千葉だったりする。東京はアウェアと女性国会議員。ピンクリボン付けてセクハラ騒ぎした人たちいますよね。そうしたブレーン。一方、前千葉県女性知事が米カルフォルニア州視察とか国費でやるべき内容を県税無駄遣い。
自民が抵抗したけど押し通しちゃった。そこでフェミ帝国と当初のネーミング由来。しかし平等の精神に性的差別ジェンダーバイアスや職業差別AVバッシングを考慮すると時代にそぐわない名称。そこで改称と言う訳だ。LGBTも、やっと市民権を一部の自治体で獲得。先行して企業人事採用も。海外と出遅れている部分をサポート。それがアウェア陣営が嫌がる共同親権と、冤罪処罰規定の懲役刑罰則項目制定。
千葉県迷惑防止条例で半年の懲役もある。それと同様に、まずは再犯者に実刑課せる制度も必要。共同親権により、連れ去りや親権問題での平等化に期待がかかる。調停申立訴訟件数の減少にもなる。津田大介さんがチケット転売で、仕組み作りを提唱。コレと同じく、連れ去った方が有利という実態に旨みが無いよという仕組みですね。コレと同じく、出演強要と言った騙しも旨みが無い仕組み作り。
千葉大女性教授みたいに何でも法制定では限界がある。DV冤罪者を強制執行で問題のある加害者ブログラム受けさせるんですか?疑問に感じた人が居るからこそ、テキストマニュアルの露見に至ったのでは。ファシリテーター養成講座とともに。ストーカー法改正では、DVみたいな強制命令は入っていません。そうした人権配慮がなされてない、行き過ぎた千葉大教授の発言に疑問を呈す。
@枝の部分だけでは解決しない元相手シリーズ。そこで幹の部分である各種団体を取り上げる事に。それが今の支援ポルノ問題です。実際、千葉県内の男性被害者相談窓口は千葉県や千葉市がやっている各1か所だけ。行政区の言い方をすれば、千葉県内に1か所しか無いのと同じ。千葉市民が千葉県に相談すると千葉市へ相談をと誘導案内。他市の方が政令市・千葉市に相談すれば、千葉県の窓口に相談をと誘導案内。
行政区の関連で、結局は県内に1か所しか無いのと同じ。そこは融通して受付ける場合もありますが。例えば在住在勤関係ですね。NPO社団法人と言った民間系は無いに等しい。関東各地にある、性別関係無く受け付ける所や個人が連携してやっていますよ。さて、ビジネス化して支援ポルノの根拠。まぁ、別れさせ屋に近い実態ですよね、離婚ブラックビジネス。テキスト流出させたサイトに書かれていました。
又、全国的にDVは減少傾向にあります。具体的には広義のDV総数は増えていますが、暴行傷害系が減少し、モラハラ系が増加。この為、アウェア代表がモラハラもDVだと主張。それはいいんです、評価しますが、ビジネスに結びつける支援ポルノだけは勘弁してほしいですね。揚げ足取って、これはDVだとやり込める。実際、男性被害DVも、こうした饒舌奥さんが、したたかな立ち回りで、要領悪い旦那さんがハメられる格好も。
わざと旦那を怒らせる手口もそうですよ。そうした罠ハメ行為もズル賢い。アンフェアですね。そう言う事をする事態が信頼関係崩壊済で、心理的別居状態=破綻状態にあると言えましょう。
@実際、千葉県内も他県に比べてDV団体が多すぎる格好。他県過疎地の数倍、任意、一般社団、NPOといった各種法人含めての団体数、千葉県は多いですよ。それで1団体あたりの支援件数が減り、シェルター消滅やNPOから任意団体へ格下げ手続き。それをカバーしようとNPO立ち上げたり、税金歳出の審査を厳しくする必要性は感じます。男女参画と称して、男性被害者の受け入れ先が少なすぎる。男性入れるシェルター無いですよ。
特にシェルターネット系は。認知されてDV減少している、それでモラハラDVを扱う本腰をアウェア系が入れ始めた訳だ。
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