告知版02

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170330-1

2017年03月30日 00時11分48秒 | 長期UP、af
gooブログ13周年&goo祝辞20周年+当方沿革+2017web改変期にあたっての御挨拶
祝辞:
gooブログ13周年×goo立ち上げから20周年、おめでとうございます。基本的に大事な事は、継続は力なり。userもネタが無ければ間欠発行でいいんです、殺風景でも無理をしない。TV情報番組やらせよりマシです。また当方はサポ、gooの場合はアンバサダーをモニターとしたフィードバック。ココが大事なんです。子を産めば子から学ぶ事もある。実際、妹も慎重に相手を見極め、長い春の後に入籍後、出産を迎える事に。当事者じゃ無いと見えて来ない事も。
夫婦関係でもそうですよ、旧・恋愛系と占い日記でも書いたけど、おんぶに抱っこで、相手を幸せにする事だけじゃダメなんです。お互いが支え合う事を忘れて、主義主張するケースも散見します。時には独立した夫婦に親族や義理親族が介入とか。節度を超えると歪み、風船やシャボン玉のように破裂します。色んな原稿を書いていると、双方向の欠如や心の視野狭窄を垣間見る。答えは1つだけでしょうか。
こうしなければいけないと、がんじがらめでは発想を阻害する要因となり、未来が見えて来ません。斜め45度目線で物事を見るドン・キホーテこと、経過主義メカニズム論です。従来の企業は成果主義ですが、差別化が求められる昨今、知恵を出し合って新規格プロジェクトを進展させる企業も。電話通信コミュニケーション分野でもそうです。実例として、NTTレゾナントがマルチキャリア格安スマホを登場させました。
NTTでも会社の内線電話転送の如く、コマンド操作でボイスワープセレクト。ドコモでも1台の端末に3回線マルチナンバーや2in1と言った、他社に無いサービス提供も魅力の1つです。エリアメールから始まった防災も、goo防災アプリまで登場。公衆電話位置まで把握出来て、非常時には助かります。何と言ってもNTTの場合、公衆電話に無線LAN併設しているケースもあるからです。防災に強いNTTグループについては告知版02ブックマーク一覧の下側を参照。
@就職後、企業人と言った社会人マナーだけでは無く、結婚や出産で親族関係などプライベート面における各種マナー、社会通念上の常識を学ぶんです。私の各種発行も、周囲から学ぶ事もあり随時、進化し続けます。gooもユーザーの声をフィードバックさせる形で進化し続ける事でしょう。2017年3月段階でもキャンペーンをやっていたりします。祝う事は中高年~年配者の誕生日でも同じ。そうした基本的イベントをして、自分を振返る事も大事なんです。
明日への足掛かりになるから。
@私も告知版シリーズと称したblogでも、告知版02は当初からNTTグループでした。1代目はデータ通信のDoBLOG=ドブログ。システム障害を機にサービス終了となり、移転先は別アカのgooブログ。そして2代目に続き、現在のアカウントで3代目gooブログです。
https://www.goo.ne.jp/20th/  http://blog.goo.ne.jp/staffblog/e/80a37dd4d55d19bd077c6a2ee764eb14  https://st-app.jp/goo/goods/pc/tab.php
@デジタルアワード2017でベスト1位同時入賞したのがgooとFc2でした。Fc2は動画埋め込みでも始めからYouT、ニコ動、Fc2がアイコンボタンで標準装備されていた事。なおかつ無料だけど様々なジャンル(アフェリエイト、アダルト)もある使い勝手。一方、goo最高評価の根拠は無料の範囲でもフォトchが2つまでPWかけられる事。これは他サイトに無い特長です。最も凄いのはgooブログ、この告知版02を参照の通り、カテゴリーごとに別のPWかけられる事です。
この点が最高評価となりました。1つのblogで、様々なブログ内容をジャンル別で書けるメリット。フォトを含めた各種SNSに押され、blog冬の時代でも使い勝手の良さから、ロングランでblogは利用され続ける事でしょう。Fc2ライブドアexciteにはあるけど、gooブログに無い機能については、意見が分かれました。プルダウン式で「続き」を読むスタイルですね。個別ケースで使い方によってでしょう。
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