弁理士 渡部 仁 特許・商標・知財ブログ

特許・商標・知的財産に関するビジネスブログ

~当事務所が支援している鎌倉ブランドです~

デカンタの水が足りない

2016年07月29日 06時05分51秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「期待を超えるサービス」の続きです。

都内のとある飲食店に行きました。
そのお店では、コップにお冷やを入れて出すのではなく、人数分のコップと水が入ったデカンタでお水が出てきました。
お客がデカンタからコップに水を注ぎ、飲むという形式です。

数人で行きました。
他の方のコップに水を注ぎ、最後に自分のコップに水を注ごうとしたのですが、最後のコップには水がほとんど注げませんでした。
デカンタの水は人数分なかったのです。
しばらく待ってもデカンタは交換されず、声をかけて初めて交換してもらえました。

実に些細なことかもしれません。
でも、お客の立場で行ってみると、どんなにホームページやお店がキレイでお料理が豪華でも、こうした基本的なところがケアされていないと、アレ?って思ってしまうのです。

次回は、本記事の続きとして「当たり前のことを当たり前にする」についてお話します。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせは、こちらから。


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かわさき知的財産スクール、講義を行います

2016年07月28日 07時40分32秒 | 講演

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日、かわさき知的財産スクールにて講演を行います。
中小企業の皆様に、この夏の日差しよりも熱い情熱と元気をお届けして参ります。 

日 時 2016年7月28日(木)14:00~16:00
場 所 川崎市産業振興会館 12階 経済労働局会議室
テーマ 商標活用によるブランド戦略と、地域でブランドを育てる企業の取り組み事例
概 要 地域でブランドを育てる企業の事例を交え、ブランド戦略及び商標登録の基本からブランド化の取り組みまでを解説するとともに、45年ぶりに大改訂となった商標審査基準についても解説します。

本講演では、鎌倉ブランドの企業の取り組み事例と、45年ぶりの大改訂で商標の審査がどう変わったのかをお話しします。また、サウンドロゴの活用事例を動画でご紹介します。

講義内容に対するご質問・お問い合わせは、当事務所のホームページにて承っています。
https://shousei.sakura.ne.jp/ssl/tm/contact.html


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ラジオ番組「鎌倉日和」、放送されます

2016年07月28日 07時36分02秒 | 鎌倉日和

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日、鎌倉エフエムで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」が放送されます。

放 送 局:鎌倉エフエム(FM 82.8MHz)
放送日時:2016年7月28日(木)11:20~11:35
番  組:鎌倉シーサイドステーション
コーナー:鎌倉日和

商標登録で鎌倉ブランドを育てるお手伝い。
魅力ある商標で輝く”旬”な会社と人を、素敵なサウンドに乗せてご紹介します。

本日は、大船にある徳元整体の院長、そしてNPO法人日本妊産婦整体協会の理事長でいらっしゃる徳元修一様をゲストにお迎えします。
全国を回って公演を行うセミナーや講習会の事業では、最近名称の使用についてのトラブルが増えています。
NPO法人立ち上げの段階で、デザイナー、弁理士、司法書士等の専門家とチームを組み、運営のモデル、ブランド化について検討された徳元様は、運営開始前に商標登録を済ませ、使用のルールを決めておいたことで、運営上のリスクを減らし、スムーズな全国展開を実現しています。
信用を守りブランド化を実現するような、実際の商標の活用法について、いろいろとお話をお伺いします。

どうぞお楽しみに。

当番組に対するご質問・お問い合わせは、当事務所のホームページにて承っています。
https://shousei.sakura.ne.jp/ssl/tm/contact.html


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期待を超えるサービス

2016年07月27日 06時59分30秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「ゼロに何を掛けてもゼロ」の続きです。

お客様が「このお店いいね!」という印象や評判を抱いてもらうためには、期待を超えるサービスを提供することが重要である、とよくいわれます。
皆様も何度か耳にしたことがあるのではないでしょうか。

でも、期待を超えるサービスって、何でしょうか。
「他にはない優れたサービス」という意味として語られることもありますが、自分の例に置き換えた場合、結局何をすればよいのかよく分からないと思います。

期待を超えるサービスとは、2つの段階があります。
第1の段階は、「お客様の期待を満たすこと」です。
第2の段階は、第1の段階ができた上で次に「お客様の期待を超えるサービスを提供すること」です。

「期待を超えるサービス」という言葉を聞くと、何やら特別なことをしなければならないのかと思ってしまいます。
しかし、第1の段階ができていないのに、特別な何かを求めて第2の段階から取り組もうとしても、うまくいきません。

先のブログ「ゼロに何を掛けてもゼロ」の話にもつながるのですが、「期待を超えるサービスに欠かせない重要な要素って何ですか」と聞かれたときに答えるのはいつも、「まず、お客様の期待を満たしてください」ということです。
特別なことを始める前に、まずは足下がしっかりしているかを確認することが必要です。

次回は、本記事の続きとして「デカンタの水が足りない」についてお話します。

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ゆるきゃら®グランプリ2016開催、はっぴょんもエントリー

2016年07月26日 06時14分42秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

ゆるキャラ®グランプリ2016が今年も開催されます。
7月22日(金)から投票が開始されました。投票期間は、10月24日(月)までのおよそ3ヶ月間です。

私たちが所属する日本弁理士会では、公認キャラクター「はっぴょん」を通じて各種のPRを行っています。
「はっぴょん」も、ゆるキャラ(R)グランプリ2016にエントリーしています。
「はっぴょん」をご存じの方はぜひ投票していただければと思います。
投票ページは、こちらです。

ちなみに、「はっぴょん」の名前の由来は、「アイディアが『はっ』と湧いたら『ぴょん』と弁理士に相談してね」です。

はっぴょん
引用:http://www.jpaa.or.jp/wp-content/uploads/791873489dbacb3411d606cdc9bad57c.jpg

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ゼロに何を掛けてもゼロ

2016年07月25日 08時21分22秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「ブランド戦略の仕組みは簡単。でも」の続きです。

ブランド戦略には、欠かせない重要な要素があります。

それは、商標を覚えてもらうための方法ではありません。
それよりも前に、商標を覚えてもらうための前提があるかどうかです。

ブランド戦略とは、お客様がお店に対して抱いた印象や評判をお客様自身の心に刻んだり他のお客様に波及したりする活動です。
ですから、言ってみれば、お客様から得られた評判を増幅する活動といえるわけです。

増幅とは、掛け算のことですから、少なくとも元の値がゼロであってはいけません。
ゼロにどんな値を掛けてもゼロですからね。
つまり、お客様が「このお店いいね!」という印象や評判を抱くだけのサービスを提供する必要があるということです。
悪いサービスは論外ですが、無味無臭のサービスでも駄目です。
お客様が「このお店いいね!」という印象や評判を抱けなければ、いくら商標を覚えても、また行こうということにはならないからです。

したがって、よいサービスが提供できていることが、ブランド戦略の欠かせない要素になってきます。
ブランド戦略では、主にどのように商標を覚えてもらうかの方法がメインとなり、この前提にあまり触れないのですが、この前提ができていなければブランド戦略に取り組む意味がないという程、重要な要素です。

十分なサービスが提供できて初めて、ブランド戦略が意味をなします。
足下が重要だということです。

次回は、本記事の続きとして「期待を超えるサービス」についてお話します。

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かわさき知財スクール、開催1週間前

2016年07月22日 09時04分29秒 | 講演

おはようございます。
弁理士の渡部です。

かわさき知的財産スクールにて講演を行います。
開催が1週間前に迫りましたのでお知らせします。 

日 時 2016年7月28日(木)14:00~16:00
場 所 川崎市産業振興会館 12階 経済労働局会議室
テーマ 商標活用によるブランド戦略と、地域でブランドを育てる企業の取り組み事例
概 要 地域でブランドを育てる企業の事例を交え、ブランド戦略及び商標登録の基本からブランド化の取り組みまでを解説するとともに、45年ぶりに大改訂となった商標審査基準についても解説します。

講演プログラムは、次のとおりです。

第1部 ブランドは見えない宝物
第2部 商標登録の基礎
第3部 商標活用によるブランド戦略
第4部 45年ぶり大改訂の商標審査基準

本講演では、鎌倉ブランドの企業の取り組み事例をご紹介する予定ですので、ブランド化にご興味のある方はぜひご参加ください。
参加お申し込みは、こちらの参加申込書で行うことができます。

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鎌倉花火大会史上初!サウンドロゴ花火

2016年07月21日 09時35分49秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

昨日は、第68回鎌倉花火大会が開催されました。
昨年は雨のため中止となってしまいましたので、2年ぶりの開催となります。
少し曇ってはいましたが、涼しい気候の中、夕涼みのひとときになりました。

当事務所にとって今回の鎌倉花火大会は、待ちに待った「サウンドロゴ花火」の打ち上げです。
当事務所のサウンドロゴを花火の打ち上げととともに流すという企画です。

昨年の4月にサウンドロゴの商標登録が我が国に導入されたのをきっかけに、サウンドロゴの活用の仕方を事業者様にお伝えするため、いち早くサウンドロゴの活用に乗り出しました。
子供たちとサウンドロゴを作るところから始まって、商標登録の出願を全国に先駆けて行い、ラジオや動画などで活用していきました。
活用すると様々なアイデアが浮かび、今回の花火大会のように、花火の打ち上げとともにサウンドロゴを流すという企画にまでたどり着きました。

サウンドロゴはまだまだ一般的ではありません。
開拓されていないチャネルですから、開拓の大変さはありますが、開拓を進めてみると、既存のチャネルとは異なる様々な可能性があることを実感します。

商標の重要な役割は、お客様に「覚えてもらうこと」です。
サウンドロゴを聞いて、商標登録や当事務所などと関連づけて、何となく覚えてもらう。
そして、事業で商標登録や特許が必要となったときに、ふと思い出してもらい、当事務所にお問い合わせいただく。
こうした道しるべの役割を果たしてくれることが重要なのです。

同業他社はもちろん市場でもまだまだ一般的に使われていないサウンドロゴというのは、ちょっとした印象を与えます。
印象があれば覚えてもらえるかもしれません。
そして、覚えてもらえれば道しるべの役割が期待できます。

サウンドロゴも事業のツールとしてはとても有用です。
ぜひ多くの事業者様に活用していただけるように、これからも様々なシーンでサウンドロゴを活用し、有用性をPRしていきたいと思います。

最後に、鎌倉花火大会では初の試みとなるサウンドロゴを花火の打ち上げとともに流すという企画を実行できたのも、ひとえに鎌倉市観光協会並びに花火大会実行委員の皆様のご協力があってのことと、心より感謝申し上げます。

▼下の画像をクリックすると、動画がご覧になれます。▼

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ブランド戦略の仕組みは簡単。でも

2016年07月20日 06時16分30秒 | ブランド

おはようございます。
弁理士の渡部です。

ブランド戦略とは、簡単に言うと、お店の印象や評判を商標と関連づけて覚えてもらう活動のことです。
話を分かりやすくするため、飲食店のサービスを例に説明します。

お店に対して抱く印象や評判が自分のなかで高いものであると、お客様は、またそのお店に行きたいと思います。
また、他のお客様がお店に対して抱く印象や評判が高いことを伝え聞くと、それを聞いた方は、そのお店に行ってみたいと思います。

ブランド戦略とは、お客様がお店に対して抱く印象や評判をお店の商標(店名やロゴマーク)とともに覚えてもらう活動を行うことです。
来店した後、インターネットや広告などでお客様がお店の商標を見たときに、そのお店に対して抱いた印象や評判を思い出し、また行ってみたいと思ってもらうようにするためです。
仕組みはとても単純です。

なぜ仰々しく「戦略」という言葉を使うのかというと、覚えてもらうという活動を意図的に行うからです。
何も考えずに取り組むのと、「お店の印象や評判を覚えてもらおう」と思って取り組むのとでは、成果がまったく異なります。
ですから、意図的に取り組むと成果に結びつきますよ、という意味で「ブランド戦略」という言葉で切り出して説明しています。

次回は、本記事の続きとして「ゼロに何を掛けてもゼロ」についてお話します。

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愛しきWZ EDITORよ

2016年07月19日 07時40分57秒 | 開発

おはようございます。
弁理士の渡部です。

WZ EDITORというテキストエディタを使っています。
もう20年以上も使っていて、私にとっては正に手足のようなエディタです。

WZ4.0というバージョンをずっと使っていたのですが、Windows10への移行に耐えられず、WZ8.0にアップグレードすることになりました。

WZ4.0のマクロが動くという触れ込みでWZ8.0へのアップグレードを決意することにしました。
ところが、WZ4.0のマクロはどれも動きません。

WZ8.0で動くようにWZ4.0のマクロを1つ1つ手直ししていますが、さらに大きな壁にぶつかります。
なんと置換機能の一部がなくなっているのです。
文書中に置換対象の文字が複数あるときに、最初に見つかった文字だけを置換する機能(REPLACE_ONCE)です。

慌ててサポートに問い合わせたところ、「その機能はなくなりましたので手作業で行ってください。」との冷たい回答。
手作業をしないようにマクロを組むのに、てっ、手作業ですか?

20年以上使っていた愛しきWZ EDITORですが、どうやらここまでのようです。
20年かけて作り上げた資産(マクロ)が...。

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他とは違う、知的財産活用の知識をもつ特許事務所

弁理士 渡部 仁が事業者の皆さまに宛てたメッセージです。

▲続きは、こちらのレターをご覧ください。


商標登録からブランド化へ

将星国際特許事務所は、地元鎌倉に根ざした特許事務所として、商標登録を取得し鎌倉でブランドを育てる企業を支援しています。商標登録を取得するだけでなく、商標登録を取得した後、商標を活用しブランドを育てるお手伝いをしています。


▲ブランド化の取り組み事例「井上蒲鉾店様
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▲ブランド化の取り組み事例「鎌倉青果様
for English



▲ブランド化の取り組み事例「鎌倉薬膳アカデミー様
for English

商標登録の実績

将星国際特許事務所は、商標登録が難しいとされた事件でも、商標登録に導いた数々の実績があります。商標登録については、初歩的なことから難しい事件まで、どのようなご相談にもお応えします。ぜひお気軽にお問い合わせください。


▲商標登録の実績紹介「レストランレネ様
for English

利益を生む特許の活用

将星国際特許事務所は、特許を取得し活用する企業を支援しています。特許は利益を生み出すツールです。よい製品・サービスが利益を生み、特許によってさらなる利益が生まれます。当事務所には、特許を活用し利益につなげるノウハウがあります。


▲特許の活用事例「グロータック様
for English

TBSラジオ番組に生出演!

TBSラジオ番組の「新しいタイプの商標」の特集で、弁理士 渡部 仁がサウンドロゴ(音商標)の第一人者としてコメントしました。2015年4月から新たに対象となった5つのタイプの商標について分かりやすく紹介しています。

弁理士の渡部仁さんと一緒に学びました。
▲弁理士 渡部 仁が「爆笑問題の日曜サンデー」に生出演

ピクシディア様のお客様の声に出演!

弁理士 渡部 仁が動画制作の取り組みについてコメントしました。商標登録という専門的な内容を分かりやすく伝えるためのツールとして動画を活用していることを紹介しています。


▲弁理士 渡部 仁が「ピクシディア様のお客様の声」に出演

特許技術「商標レコメンドシステム®」

将星国際特許事務所は、お客様の特許を取得するだけでなく自らも自社開発の技術について特許を取得し、商標登録のサービスについて他にはない新しい価値を創造し提供しています。


▲特許技術「商標レコメンドシステム」で事業の将来まで守る商標登録を実現

ラジオ番組「鎌倉日和®」

将星国際特許事務所では、毎月第4木曜日の11:20~11:35、Kamakura FMでラジオ番組「鎌倉日和」を生放送でお送りしています。地元鎌倉に根ざした特許事務所として、商標登録を取得し鎌倉でブランドを育てる企業様を、音に乗せてどんどん紹介させていただきたいと考えています。


▲当事務所がお届けするラジオ番組「鎌倉日和」毎月第4木曜日11:20オンエアー

ニュースレター「鎌倉日和®」

将星国際特許事務所では、鎌倉の企業様への情報発信誌としてニュースレター「鎌倉日和」をお届けしています。皆様の事業にお役立ていただけるように、鎌倉ブランドを育てる企業様の取り組みや知的財産のニュースなどを紹介して参ります。


▲当事務所がお届けするニュースレター「鎌倉日和」

サウンドロゴ制作・活用の事例

将星国際特許事務所は、サウンドロゴ(音商標)を制作し活用しています。中小企業の活用事例としてご参考ください。

子どもと作るサウンドロゴ サウンドロゴの制作事例

私たちがモデルケースとして、実際にサウンドロゴを制作し、商標登録を受けPRに活用することで、使い方やその効果などを具体的にイメージしていただけるようにしたいと考えました。

ラジオ番組「鎌倉日和」 サウンドロゴの活用事例

Kamakura FMで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」を毎月第4木曜日の11:20~11:35に放送していただいています。この番組のオープニングとエンディングにサウンドロゴを流しています。

サウンドロゴの活用事例

当事務所の留守番電話のメッセージにサウンドロゴを流してみました。私たちは、留守の時も、サウンドロゴを流すことでお客様に覚えてもらえるように、ちょっとした工夫をしています。

鎌倉花火大会とサウンドロゴ サウンドロゴの活用事例

鎌倉花火大会では、当事務所も尺玉を打ち上げました。そして、目玉企画として、サウンドロゴを使ったメッセージを流すという鎌倉花火大会史上初の取り組みを実施しました。