弁理士 渡部 仁 特許・商標・知財ブログ

特許・商標・知的財産に関するビジネスブログ

~当事務所が支援している鎌倉ブランドです~

ラジオ番組「鎌倉日和」の収録内容が視聴できます

2017年05月26日 06時15分04秒 | 鎌倉日和

おはようございます。
弁理士の渡部です。

鎌倉エフエムで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」が放送されました。

放 送 局 鎌倉エフエム(FM 82.8MHz)
放送日時 2017年5月25日(木)11:20~11:35
番  組 鎌倉シーサイドステーション
コーナー 鎌倉日和

番組収録内容は、当事務所のホームページで視聴することができます。
ご興味のある方はぜひご視聴ください。
http://shousei-tm.com/radio.html

5月のゲストは親子セラピストの長南華香様です。
親子カウンセリングにスピリチュアルのメソッドを取り入れた、独自のメソッドを考案され、「親子セラピスト」を商標登録されました。
商標登録後、書籍の出版が決まったり、amazonランキングで一位を獲得したりと、とんとん拍子でステップアップされました。
流れができたときに、流れを的確につかむ。そんな長南様が大切にしていることは、きちんと自分でコミットして進むことだそうです。その最初のステップが、商標登録でした。

当番組に対するご質問・お問い合わせは、当事務所のホームページにて承っています。
https://shousei.sakura.ne.jp/ssl/tm/contact.html


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ラジオ番組「鎌倉日和」、放送されます

2017年05月25日 07時08分32秒 | 鎌倉日和

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日、鎌倉エフエムで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」が放送されます。

放 送 局 鎌倉エフエム(FM 82.8MHz)
放送日時 2017年5月25日(木)11:20~11:35
番  組 鎌倉シーサイドステーション
コーナー 鎌倉日和

商標登録で鎌倉ブランドを育てるお手伝い。
魅力ある商標で輝く”旬”な会社と人を、素敵なサウンドに乗せてご紹介します。

本日のゲストは「親子セラピスト®」の長南華香様です。
4月に「こどもはママのちっちゃな神さま」という書籍を出版され、amazonランキングで1位を獲得されました。
商標登録をされたのは、本の出版の話が出るずっと前でした。事業をするためにはきちんと地固めをしておかないと、次にJumpできないと考える長南様。「親子セラピスト®」の商標登録で地固めされた後、あっという間に大きくJump upされました。

本日は、著書のこと、セミナーのこと、商標登録のこと。いろいろとお伺いできると思います。
どうぞお楽しみに。

当番組に対するご質問・お問い合わせは、当事務所のホームページにて承っています。
https://shousei.sakura.ne.jp/ssl/tm/contact.html


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先願主義の国では先に出願することがとにかく強い

2017年05月24日 06時26分25秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「日本における、他人の氏名を含む商標の取り扱い」の続きです。

イバンカ氏のブランド名のように他人の氏名を含む商標について中国と日本では取り扱いが異なることを説明しましたが、自分の氏名が商標登録から簡単には保護されない原因が、実は別のところにあります。

それは、皆さんも一度は耳にしたことがある「先願主義」という、商標制度の骨格をなす考えにあります。

中国の商標制度も日本の商標制度も、先願主義を採用しています。
まだ誰にも商標登録が取得されていない商標については最初に商標出願をした企業に対し商標登録を与えるという考え方で、いわゆる早い者勝ちのルールを原則としています。

こういうと、単に「ああ、早い者勝ちなのね」という程度の印象しか残らないと思うのですが、先願主義を採用する国においては、先に出願したことを「先願権」という一種の権利のように位置づけて強く保証しています。
すなわち、後から出願した企業に対し商標登録を認めることは、他人の先願権を害することになるので、よほどの理由がないと認めないという立場を取っています。

他人の氏名を含む商標であっても、他人の氏名権を害する不利益が、他人の先願権を害する不利益よりも大きいかどうかを天秤にかけられるということです。

分かりやすくモデル化すると、
氏名権 > 先願権 なら、他人の氏名を優先し、
氏名権 < 先願権 なら、他社の商標登録を優先するという判断が審査の場面で常に行われます。
重さを量ることはできませんが、先願主義を採用している日本や中国においては、この先願権というのが相当なウエイトを持っているということです。

次回は、「私たちが他社に商標登録を取得されないためにできることは?」についてお話しします。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせは、こちらから。


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あなたのデザインを意匠登録に

2017年05月23日 09時11分51秒 | 支援

おはようございます。
弁理士の渡部です。

平成29年度デザインパテントコンテストが開催されます。

デザインパテントコンテストは、高校生、高等専門学校生及び大学等の生徒・学生の皆さんが、自ら考え出したデザイン(意匠)について応募いただき、優秀なものについては表彰し、実際に特許庁に意匠登録出願していただくことで、意匠権の取得までの手続を実体験いただくものです。

デザインパテントコンテストを通じて、高校生、高等専門学校生及び大学等の生徒・学生の皆さんの知的財産マインドが高まること、知的財産制度の理解が深まることが期待されています。

学生のうちに意匠登録を取得した経験と知識は、社会人になってビジネスに役に立つことでしょう。
学生の皆さん、ぜひチャレンジしてみてください。

応募期間:平成29年6月26日(月)~9月29日(金)

引用:INPIT発行の平成29年度デザインパテントコンテスト開催のお知らせ

平成29年度デザインパテントコンテストの詳細は、INPITのホームページでご覧になれます。
http://www.inpit.go.jp/jinzai/contest/design_patent/29_design_contest.html

特許のコンテストも開催されます。
ブログ「あなたのひらめきを特許に」で紹介していますので併せてご覧ください。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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あなたのひらめきを特許に

2017年05月23日 06時30分25秒 | 支援

おはようございます。
弁理士の渡部です。

平成29年度パテントコンテストが開催されます。

パテントコンテストは、高校生、高等専門学校生及び大学等の生徒・学生の皆さんが、自ら考え出した発明について応募いただき、優秀なものについては表彰し、実際に特許庁に特許出願していただくことで、特許権の取得までの手続を実体験いただくものです。

パテントコンテストを通じて、高校生、高等専門学校生及び大学等の生徒・学生の皆さんの知的財産マインドが高まること、知的財産制度の理解が深まることが期待されています。

学生のうちに特許を取得した経験と知識は、社会人になってビジネスに役に立つことでしょう。
学生の皆さん、ぜひチャレンジしてみてください。

応募期間:平成29年6月26日(月)~9月29日(金)

引用:INPIT発行の平成29年度パテントコンテスト開催のお知らせ

平成29年度パテントコンテストの詳細は、INPITのホームページでご覧になれます。
http://www.inpit.go.jp/jinzai/contest/patent/29_patent_contest.html

意匠登録のコンテストも開催されます。
ブログ「あなたのデザインを意匠登録に」で紹介していますので併せてご覧ください。

特許や商標登録など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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日本における、他人の氏名を含む商標の取り扱い

2017年05月22日 06時33分13秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「中国における、他人の氏名を含む商標の取り扱い」の続きです。

これに対し、日本では、先のブログ「ベッカムが子供の名前を商標登録、日本の場合は?」でお伝えしたように、他人の氏名を含む商標については商標登録を受けることができません。

中国と異なり、氏名権を害するかどうかを判断することなく、商標中に他人の氏名を含むという事実をもって氏名権を害すると考えることから、とりあえず商標登録という運用はなく、審査官の判断で商標登録を拒否できます。

出願された商標が氏名を含むように見えれば、審査官は商標登録できない旨を通知し、出願した企業がそうでないことを証明できなければ商標登録を取得することができません。
ボールを投げ返す責任が企業の側にあるということです。

次回は、「先願主義の国では先に出願することがとにかく強い」についてお話しします。

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中国における、他人の氏名を含む商標の取り扱い

2017年05月19日 08時29分35秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日は、先のブログ「トランプ大統領の娘イバンカ氏も遂に乗り出す~自らのブランドと商標を守るために~」の続きです。

中国では、日本のように、他人の氏名を含む商標について商標登録を認めない明確な規定がなく、先願主義を採用することから、他人の氏名についても先に出願した企業が商標登録を取得できるようにも誤解されることがしばしあります。

しかし、中国の商標法には、
「商標登録の出願は、他の者の先の権利を害してはならず、他の者の既に使用している一定の影響力のある商標を不正な手段で先に登録することもしてはならない。」
との規定があります。

ここでいう「他の者の先の権利」には、「他人の氏名権を含む」とされています。
しかし、やっかいなことに、日本の場合は、他人の氏名を含む商標は登録できないとストレートに規定されているのに対し、中国の場合は、他人の氏名権を害してはならないと間接的に規定されています。

この2つの規定ぶりは似ているようですが、取り扱いに大きな違いがあります。
中国では、他人の氏名を含む商標のように見えても、他人の氏名権を害するかどうかを判断することになります。具体的には、(1)商標が他人の氏名と同一であること、(2)商標登録が他人の氏名権に対して損害を与えることが認められる必要があります。

この認定は簡単ではないので、中国では、出願された商標が氏名を含むように見えてもとりあえず商標登録を認め、本人が氏名権を害されたことの異議を申し立てるのを待って氏名権を害するかどうかを判断することにしています。

本人が異議を申し立てなければ、とりあえずの商標登録が確定してしまうというわけです。

次回は、「日本における、他人の氏名を含む商標の取り扱い」についてお話しします。

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トランプ大統領の娘イバンカ氏も遂に乗り出す~自らのブランドと商標を守るために~

2017年05月18日 06時20分30秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

トランプ大統領の娘イバンカ氏が手がけるブランド名について中国商標局が商標登録の認可を内示したことが話題となっています。
イバンカ氏のブランドを取り扱う企業(以下「イバンカブランド社)によって中国商標局に出願された商標は、イバンカ氏の氏名を冠したブランド名「イバンカ・トランプ」であり、このたび、宝石、バッグ、スパ事業に関する3件の商標出願に対し商標登録の許可が内示されたと報じられています。

引用「イバンカ」商標登録、中国が認可

米中首脳会談が開かれた今月6日、トランプ米大統領の長女イバンカ補佐官の名前を冠した衣料・服飾ブランドの商標登録申請に対して、中国政府が認可を出していたと欧米メディアが報じている。両首脳の夕食会にはイバンカ氏も同席していた。トランプ一家のビジネスと公務との「利益相反」の問題が再び議論になっている。

イバンカ氏は、大統領補佐官に就任していることからも自身のブランドとは距離を置いていますが、製品の売上は勢いよく伸び続けているようです。
商標登録が認められたことによって今後中国では、イバンカブランド社が、イバンカ氏のブランド名を宝石等の製品に使用することを独占することができ、ビジネス上は大きな利益につながることが予想されています。

中国で商標登録を取得する背景について、イバンカブランド社は、中国で他社がイバンカ氏の氏名について商標出願を行うケースが多発していることを受け、自らのブランド名を守るために必要であると述べています。

中国では、イバンカ氏の氏名と同じ音となる中国語の「伊万卡」だけで他社の商標出願が既に数百件にも上っています。
同様に、英語表記の「Ivanka」についても他社の商標出願が多数行われています。

これらの出願の多くは、商標登録という国家のお墨付きのもとで、イバンカ氏のブランドにただ乗りして自社製品の利益を上げることを目的としています。

次回は、「中国における、他人の氏名を含む商標の取り扱い」についてお話しします。

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ベッカム夫妻が子供の氏名を商標登録。日本でも同じことは可能?メリットはある?

2017年05月17日 06時23分28秒 | 商標

おはようございます。
弁理士の渡部です。

本日、ニュースサイト「節約社長」にて、私が執筆した記事「ベッカム夫妻が子供の氏名を商標登録。日本でも同じことは可能?メリットはある?」が掲載されました。
商標登録、特許、知的財産に関するホットな話題を独自の視点で捉え、お伝えしています。

当事務所のホームページにも掲載しています。
ぜひご覧ください。

ベッカム夫妻が子供の氏名を商標登録。日本でも同じことは可能?メリットはある?

元サッカー選手で、現在はモデルや実業家としても活躍するデビッド・ベッカムが、自分の子供達の名前を商標登録したことが話題となっています。果たして、日本でも同じように子供の名前を商標登録することは可能なのでしょうか?問題点や制限について触れながら、子供の氏名を商標登録するメリットの有り無しまで専門家が考察します。

商標登録や特許など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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5月のカバー画像「海蔵寺庭園」

2017年05月16日 16時54分19秒 | その他

本日より当ブログのカバー画像が変わりました。今回のカバー画像は、海蔵寺庭園です。
藤やツツジの花が終わった鎌倉、ちょうど杜若が見頃を迎えています。

海蔵寺は花のお寺。1年を通じて四季折々の花が楽しめるのは、住職さんがいつも大切に手入れをしてくださっているお陰様ですね。
写真は、鎌倉フォトガイド社様から購入させていただきました。鎌倉フォトガイド社様は、鎌倉の数々の素敵な写真をお撮りになっています。

当ブログをご覧いただく方に少しでも鎌倉のよさを感じ取っていただければと思います。

海蔵寺庭園


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他とは違う、知的財産活用の知識をもつ特許事務所

弁理士 渡部 仁が事業者の皆さまに宛てたメッセージです。

▲続きは、こちらのレターをご覧ください。


商標登録からブランド化へ

将星国際特許事務所は、地元鎌倉に根ざした特許事務所として、商標登録を取得し鎌倉でブランドを育てる企業を支援しています。商標登録を取得するだけでなく、商標登録を取得した後、商標を活用しブランドを育てるお手伝いをしています。


▲ブランド化の取り組み事例「井上蒲鉾店様
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▲ブランド化の取り組み事例「鎌倉青果様
for English



▲ブランド化の取り組み事例「鎌倉薬膳アカデミー様
for English

商標登録の実績

将星国際特許事務所は、商標登録が難しいとされた事件でも、商標登録に導いた数々の実績があります。商標登録については、初歩的なことから難しい事件まで、どのようなご相談にもお応えします。ぜひお気軽にお問い合わせください。


▲商標登録の実績紹介「レストランレネ様
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利益を生む特許の活用

将星国際特許事務所は、特許を取得し活用する企業を支援しています。特許は利益を生み出すツールです。よい製品・サービスが利益を生み、特許によってさらなる利益が生まれます。当事務所には、特許を活用し利益につなげるノウハウがあります。


▲特許の活用事例「グロータック様
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TBSラジオ番組に生出演!

TBSラジオ番組の「新しいタイプの商標」の特集で、弁理士 渡部 仁がサウンドロゴ(音商標)の第一人者としてコメントしました。2015年4月から新たに対象となった5つのタイプの商標について分かりやすく紹介しています。

弁理士の渡部仁さんと一緒に学びました。
▲弁理士 渡部 仁が「爆笑問題の日曜サンデー」に生出演

ピクシディア様のお客様の声に出演!

弁理士 渡部 仁が動画制作の取り組みについてコメントしました。商標登録という専門的な内容を分かりやすく伝えるためのツールとして動画を活用していることを紹介しています。


▲弁理士 渡部 仁が「ピクシディア様のお客様の声」に出演

特許技術「商標レコメンドシステム®」

将星国際特許事務所は、お客様の特許を取得するだけでなく自らも自社開発の技術について特許を取得し、商標登録のサービスについて他にはない新しい価値を創造し提供しています。


▲特許技術「商標レコメンドシステム」で事業の将来まで守る商標登録を実現

ラジオ番組「鎌倉日和®」

将星国際特許事務所では、毎月第4木曜日の11:20~11:35、Kamakura FMでラジオ番組「鎌倉日和」を生放送でお送りしています。地元鎌倉に根ざした特許事務所として、商標登録を取得し鎌倉でブランドを育てる企業様を、音に乗せてどんどん紹介させていただきたいと考えています。


▲当事務所がお届けするラジオ番組「鎌倉日和」毎月第4木曜日11:20オンエアー

ニュースレター「鎌倉日和®」

将星国際特許事務所では、鎌倉の企業様への情報発信誌としてニュースレター「鎌倉日和」をお届けしています。皆様の事業にお役立ていただけるように、鎌倉ブランドを育てる企業様の取り組みや知的財産のニュースなどを紹介して参ります。


▲当事務所がお届けするニュースレター「鎌倉日和」

サウンドロゴ制作・活用の事例

将星国際特許事務所は、サウンドロゴ(音商標)を制作し活用しています。中小企業の活用事例としてご参考ください。

子どもと作るサウンドロゴ サウンドロゴの制作事例

私たちがモデルケースとして、実際にサウンドロゴを制作し、商標登録を受けPRに活用することで、使い方やその効果などを具体的にイメージしていただけるようにしたいと考えました。

ラジオ番組「鎌倉日和」 サウンドロゴの活用事例

Kamakura FMで当事務所のラジオ番組「鎌倉日和」を毎月第4木曜日の11:20~11:35に放送していただいています。この番組のオープニングとエンディングにサウンドロゴを流しています。

サウンドロゴの活用事例

当事務所の留守番電話のメッセージにサウンドロゴを流してみました。私たちは、留守の時も、サウンドロゴを流すことでお客様に覚えてもらえるように、ちょっとした工夫をしています。

鎌倉花火大会とサウンドロゴ サウンドロゴの活用事例

鎌倉花火大会では、当事務所も尺玉を打ち上げました。そして、目玉企画として、サウンドロゴを使ったメッセージを流すという鎌倉花火大会史上初の取り組みを実施しました。