まほろば自然博物館

つれづれに、瀬戸のまほろばから自然の様子や民俗・歴史や見聞きしたおはなしをしたいと思います。

リハーサルほか・・・。

2007年06月30日 | 歴史
 島の朝は早いもんです。炊事洗濯・・お掃除。やらねばならんこといはいっぱいです。生ゴミを処理したり・・空き缶や空き瓶を処分したり・・・。

 で・・、みなさんがおいでになる九時半過ぎから・・・実際に案内するコースを歩いて、何をお話しするか・・何を説明するかを考えながら・・・時計をもって歩きます・・。

 港から・・・古い町並みを歩いて共同墓地へ。そこで咸臨丸乗組員の「東国蔵」さんのお墓に参拝・・・。そこからいろは石を説明して・・・地福寺へ。そこの山門前の・・・中山初次郎の顕彰碑へ。お寺を簡単に説明して・・・戻ってくる。

 広島神社から・・・燈台倉庫に案内して・・・レキのお墓参り・・・。これで・・2時間かなぁ・・・と。で・・・お弁当を食べて・・・青木浦へ・・。

 お昼からは・・・家の周囲の草刈りをと思ったけれど、切り刃が古くなってうまく刈れない・・・。次回には新しいものを買ってこなければ・・・。

 夕方には大潮らしく船が座っている・・・。座るというのは海底に船底が接触することをいうんです。つまりは座礁とおんなじ・・・。

 そうなると砂浜を歩いて船に乗れる・・・。そんなで・・・ふだんにはできない係留ロープや滑車、アンカーの点検などができる。ついでに・・・船尾につけてあるカゴ・・、アンカーが入ってる・・・プラスチックのみかんカゴの交換・・。長年使ってきたもので、ボロボロになってる・・・。それも交換しました・・。

 船の点検もいろいろと苦労がいるものです・・。
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打ち合わせなんぞもやりました・・。

2007年06月29日 | 自然
 竜馬会の会長さんからは・・・幕末から明治にかけての史跡や由緒ある場所を見せてほしい・・・というご依頼を受けておったのですが・・・。

 さぬき広島の自治会長さんから水曜日に電話があって、会員さんの友人のお友達から・・、「広島に来るのならば・・・ぜひとも、石の資料館を見せてあげてほしい・・」という連絡があったから、そのように頼む・・・とのこと。

 そこで会長さんと連絡をとって、青木浦にある石の資料館にゆくことに決定。それを・・自治会長さんに報告して・・・、その地区の自治会長さんの天野さんに連絡。担当の三野先生に連絡・・・。ややこしいもんです。

 で・・、直接・・・、天野さんにお願いして、日曜日なのに特別に鍵をあけてもらうことに・・・・。これも案内を引き受けた手前・・・いたしかたありません・・。

 そんなこんなで・・・あわただしく金曜日は過ぎてゆくのでありました・・。
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またも島入りです・・。

2007年06月29日 | 自然
 島入り・・・というのも変な表現ですが・・・、さぬき広島に帰ることにしました・・・。不思議なもので・・・早く帰りたい・・・というが願望が強くて島に向うのですが・・・、今度は・・・早く帰りたい・・・と、実家に戻ってしまうのです。帰りたい・・・願望なんでしょうか・・。

 でも・・・「島帰り・・・」っていうと・・・まったくの違う言葉になってしまいます・・。

 本当は土曜日のお昼からでも良かったのですが・・・それも邪魔くさいかなぁ・・・と思いだすと・・・金曜日の最終便・・・、それも面倒だなぁと・・・。

 で・・・だんだんと早くなって・・・ついには金曜日のお昼からおやすみをもらって・・・。自分の有給休暇ですから・・・どう使おうと勝手といえば勝手・・。

 で・・・、日曜日に歩くコースの選定・・・。どこを歩いてどこを進めば・・・さぬき広島がわかっていただけるかなぁと・・・。コース決め・・です。

 讃岐竜馬(りょうま)会・塩飽社中・・・という団体さんらしいですが、どんなメンバーなんだか・・・何名で来られるのか・・・何が見たいのだか、何が知りたいのだか・・・まるで・・きいておりません。その下準備で島を歩いてみます。

 これは・・・島で見つけた・・・キノコらしいですが、何のキノコなんでしょうかねぇ。
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蒸し暑い一日になりました・・・。

2007年06月28日 | 自然
 梅雨・・・というと、マスコミは「じめじめしますねぇ」なんていうのですが、最近の住宅って、そんなにじめじめしませんよねぇ・・。カビが生えるような住宅環境でもなくなったでしょ・・。

 私らがこどもの頃には・・・、ごはんやおかず、サツマイモなんぞにもカビが生えて真っ白になったもんですし、食卓から・・お箸までカビだったですが・・・、最近はカビなんてめったに・・・というか、ほとんど見ることはありません。

 ジメジメ感はなくなったですが、ムシムシ感は残っています。

 先日に植えた桜の木に水をやろうと思ったら・・・、水道から水が出ていない。取水口までのぼってゆくと・・・、川に水がない・・・。よく母が・・・「水がひっつく・・」というとったのですが、沢に水がないのです。こうなると・・・雨になる・・というたものです。少し・・歩いただけで・・・汗が噴出してきます・・。

 で・・・、ようやくに水がかろうじて流れるようになったとたん・・・。ものすごい雨・・・・なんです。おかげであっという間にずぶぬれ・・・です。植木に水をやる必要はなくなりました・・・。

 で・・、ホースを片付けると・・・雨が降ったなんてうそのように晴れ上がってゆくのです・・・。なんだかねぇ・・・。

 ドクダミの白い花と花のあいだに・・・あまがえるがいるの・・・見えますでしょうか・・・。
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早くも日曜日の予定です・・・。

2007年06月27日 | 歴史
 水曜日になりますと・・、ようやくに体調も復活です。五割から六割がたでしょうか・・・。週末には元気になりそうです・・。

 このころになりますと・・・早くもこの日曜日の予定の打ち合わせです。讃岐竜馬会の有志一行が・・・さぬき広島においでになるらしい・・・。その打ち合わせが始まりました・・・。

 午前十時に坂出港に集合して・・・、それから・・・広島に入って・・・、お散歩して・・・、お寺詣りをして・・・、お弁当を食べて・・・二時過ぎには坂出港に戻りたい・・・っていうのだから・・・。

 明治維新とさぬき広島がどんなふうにかかわったのか・・・。それを四時間あまりで案内して・・説明して・・・。広いさぬき広島全体は案内しきれない・・・。

 それだし・・、名刺代わりに・・、私の著作「塩飽の神々と仏たち」を全員にプレゼントしたいと・・準備中・・・。名刺も作っておこうかなぁとか・・。

 今度の週末には・・・自治会長さんがご不在らしいもので、私が全権委任・・。それも大変だなぁ・・・。
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今日も蒸し暑い一日でした・・・。

2007年06月27日 | 自然
 昨日は34度を過ぎていた・・・とかいうとりました。確かに夕方・・・私のマシン室に入ると・・むぅぅっとしましたもの・・。

 昨夜も暑いのか寒いのかがわからないで・・・、お布団をかぶって汗まみれ・・。お布団を外すと肌寒いような・・・。窓を閉めると蒸し暑い・・。

 今日は・・・昨日よりかは少し楽だったかなぁ・・。母のさっちゃんのお部屋にも・・液晶デジタルTVが欲しいというもので、お昼休みに取り付け工事です。地上デジタル対応のアクオス・・・。リビングのとそっくりな・・・やや小型のテレビです。

 さっちゃんは・・・三万円くらいの小さなもの・・・というのですが、アナログではすぐに買い換えないといけなくなる・・・。そこで・・少し・・奮発。

 お相撲がはじまれば・・・チャンネル争奪戦にもなりそうなものだし・・。

 さっちゃんのお部屋にもエアコンは装備したものの・・・、リモコンが行方不明なんだというんですわ・・。重いテレビを運搬したり、箱から取り出したりする間に・・、もう、汗まみれ・・・。

 「電気屋さん・・、冷たいお茶ですけど・・」と、ケイコおばが氷入りのお茶を出してくれましたけれど、あっという間に飲み干してしまいます・・。

 テレビの設置工事は簡単ですけれど・・・、扇風機だけでは・・・たまりません。愛車に乗り込んで冷房の風をあびると・・ようやくにほっとしました・・・。

 32度とかの予想でしたが、そこまであがったかどうか・・・。早く・・・からっとして欲しいもんです・・。
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これが・・・護摩壇です・・。

2007年06月26日 | 自然
 普通の人には・・・普通の島にしか見えない・・・小さな丘ですが、これが・・・弘法大師の護摩壇・・・といわれているものです。

 つ、つまり・・・、弘法大師空海さんは・・・、ここで・・・お経を唱えていた・・・というのです。いやいや・・、それがいかんとかというのではないのですが・・、都からおいでになった・・・空海さんは・・・ここで・・・工事の無事を祈り・・・、下流の村々の五穀豊穣を祈った・・・と、伝えられておるのです。

 その姿を見ながら・・・多くの民衆が集まって、土を盛り上げ、堤防を作り上げたのかなぁと・・・、はるか昔の・・・よき時代を想像したものでした・・・。

 いやいや、空海さんも一緒になって、土を運び、堤防を築いた・・・という人がいるかもしれない・・・。それはそれでいいお話・・・。

 この堤防の上に立って・・・、はるかな平安時代の風景を思い描いてみるのも楽しいかもしれない・・・。
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香川の水がめ・・・満濃池です・・。

2007年06月26日 | 自然
 四国の水がめは高知の早明浦ダムなんですが・・、さぬきの水がめは・・ここ・・・満濃池です。

 あの・・・弘法大師が作ったといわれる・・・池で有名です。あのころの詳しい資料が残っていませんから・・・どうやって、弘法大師さんが作ったのかは疑問ですが・・・、唐から持ち帰った土木学を利用したとか・・・、偉いお坊さんが都からやってきたというので、大勢の人が集まったからだとか・・・いろんなお話が伝わる池です・・。

 もちろん・・・、その後も何度も何度も決壊をして・・・、江戸時代末期にはあきらめて放置されてしまっていたとか・・。明治や大正・昭和にかけても、何度も何度も修復されて・・・、こんな満濃池になっておるのでしょうね・・・。

 こうやって・・・眺めていると・・・、まだまだ・・水量はあるかなぁとは思うのですが、この先・・・、いつ、雨が降るのかがわからない状態では・・・不安は尽きないかなぁと・・・思ったことでした・・。
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遊び疲れでしょうか・・・。

2007年06月25日 | 自然
 昨日の夕方は普通に飲んで・・・、普通に食べて・・・いとこらと楽しく夕食をしたのですが・・・。夜中には何度もトイレに起きるし・・・寒いものか熱いものなんだか・・・。なんか寝苦しかったです・・・。

 だから・・・朝は・・・絶不調・・・。鼻水が流れるし、冷汗は流れるし・・。両手は・・・微妙に震えるし・・・。

 四半期決算で・・・どっさりと請求書がきているのに・・・、パソコンのカーソルが定まらない・・・。キーボードが打てない・・・。まいった・・・<m(__)m>。

 これは・・思いきり汗を流して水を飲んで・・・と・・・屋外に出ましたけれど・・。今日は高松で31度を超えていたようで・・・・。

 しかしのかかし・・、数件のボックスの調査を終えたころには・・・、今度は迫りくる・・・睡魔・・・。

 でも・・・、夕方になると・・・やや・・落ち着いてきて・・・ビールも少しばかり飲めました・・・・。水曜あたりには回復することだと思いますが・・。

 すこしばかり・・・島で活躍しすぎたのかもしれませんねぇ・・。
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無間の鐘・・・。

2007年06月24日 | 自然
 塩飽本島の近くに・・・牛島という小さな島があります。ここにかつては何百という船がひしめいておったというのです。

 この島に住んでいたのは・・・丸尾五左衛門・・・。その人は・・九州から流れてきた一介の漁師だったそうですが、この鐘を衝いてしまったのです。決して鳴らしてはいけないという鐘を・・・、どうしようもなくなってついてしまったのです。明日食べる食料もない・・・。生きるか死ぬかで・・・鐘を打ったのです・・。無間地獄に落ちるかも知れないというのに・・・。

 それからは・・・豊漁に次ぐ豊漁で・・・たちまちにして・・千石船を何百艘ともつ身分になったのですが・・・、おごりのせいであったのか、時代の流れであったのか・・やがてには没落してしまったとか・・。

 この鐘を・・・・、ケイコおばが鳴らしてしまったのです。「しょせん、迷信でしょ・・・」・・・

 それから間もなく・・・我が家は台風の影響で・・・多くのものをなくしてしまったのです・・・。

 「まさか・・・と思った・・・」ケイコおばが反省しても・・・あとのまつりです。でも・・・ねぇ・・。すっかりと復旧はできました・・・。

 無間の鐘・・・。あなたは打つ勇気がありますか・・・。
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歴史のうずの中で・・・。

2007年06月23日 | 歴史
 瀬戸内海の中に・・・海の王国があったのですよ・・。それが・・この塩飽本島(しわく・ほんじま)なんです。「海の政所(まんどころ)」と呼ばれるところです。

 私は偶然に・・・さぬき広島に家を持ったのですが・・、こんなすばらしい場所に住めた・・・というのは・・・ほこりです。全くの部外者なんですけれど。

 この塩飽勤番所という・・昔の役所の中に・・・、塩飽史談会というわたしどもの会が・・・いろんな文書(もんじょ)を集めています。これはその一部なんですが、こうした古文書が・・・たっぷりとあるのですよ。その整理が全くできていない・・・というのです。私も・・・全く・・・・読めません・・・。

 でも・・・、いつか、これらを読んで・・・、歴史の中に書き残したいと・・・思っているのです・・・。

 私の本も・・・、ここに保存されているのですが・・・格が違うかなぁと思うばかりです・・。
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再び・・・本島です・・。

2007年06月23日 | 自然
 塩飽史談会の懇親会の席で・・・、副会長さんから名刺をいただいたのですが・・・、あいにくと、私は名刺を持っていなかった・・・。というか・・、私には名刺なんぞないのですよ・・。

 ま、パソコンを使えば好きな名刺が作れる時代なんですが・・・、最近は・・そういう元気もない・・・。

 「近いうちに送っておいてよ・・」お寺の住職さんて・・・、こんなもんです。偉そうにいうんですわ・・。こっちも負けているわけにいかないもんだから・・、島の本棚から・・私の著作を三冊ほど持って・・・名刺代わりにと・・本島へマイボートで・・。

 おとなりの島ですから・・・10分ほどです・・。

 で・・・、港のレストランで軽くビールを飲んで。・・お寺まで・・お散歩。

 あいにくと長徳寺さんはお留守でしたが、玄関に本を置いて戻り・・・、勤番所で塩飽文庫を探すことに・・・。
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そんで・・・ご奉仕です・・。

2007年06月22日 | 自然
 櫃石島からもどれば・・・、自治会長さんは丸亀での会議に出席です・・。私はわがやの草刈りでもしようかと・・・混合油を買ってきたものの・・・、なにせ・・・無精者です・・。飲んで・・・飲んで・・・あきません。

 で・・・よっぱらたついでに・・・、自治会長さんの田圃を耕運機で耕します。水が入っているし・・・田植えの準備も万端です・・。

 本当はあかんのですよ・・。よそさまの田圃を、よそさまの機械で耕すなんて。まるでセクハラみたいなもんです・・。でも・・・、酔っ払っておる者で・・・おかまいなしです。何の権利があって・・・よそさまのたんぼを耕すのでしょうか・・・。

 で・・・、田植えの準備ができると・・・、耕運機を水洗いまでしてお掃除して・・。

 まるで・・・やりたい放題・・・ですねぇ・・・。
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櫃石島探訪です・・・。

2007年06月22日 | 歴史
 今回の旅の主眼は・・・櫃石(ひついし)島の・・・水夫のお墓探しです。そう、あの咸臨丸の乗組員のお墓です・・。

 自治会長さんが・・・金曜の午前中しかあいていないというもので、そこだけで櫃石島にゆかないとあかんのです。たまたま・・・、塩飽史談会のメンバーに櫃石島のかたがおられて、お墓の場所も教えてもらったもので・・・、金曜日の朝からお出かけです。この日は・・あいにくと雨・・・。
 でも・・・、雨に負けてもおられません・・・。二人は・・・櫃石島へと向かいます。瀬戸大橋の・・・もっとも岡山側にある島が櫃石島です・・。二人は傘をさして山道をのぼったもんです・・。

 この島からは三人が咸臨丸に乗り組んでいましたが・・・二人のお墓しか確認されていないそうです。これは・・生田治作さんのお墓です・・。こういうのも珍しいのですよ・・・。多くは・・・官軍によって殺されて・・・海の藻屑となって消えていってしまったのですね・・。水兵というものは・・、そんなものなのですね。歴史に名を残す・・・勝海舟とか榎本武明の活躍ははなばなしいのですが、それを支えた・・・兵・・・たちの運命は・・・あわれなものがあります・・。

 どうです・・。すばらしい旅をやってるでしょ・・。
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不思議の旅の始まり・・・。

2007年06月21日 | 歴史
 六月21日・・木曜日です。有給休暇でおやすみをして・・・、丸亀市に向かいます・・。いい会社ですねぇ・・・というか、こちらも開き直っている部分もあったりして・・。

 塩飽史談会・・という・・・塩飽諸島の歴史を学び・・・研究する会合です。いわゆる・・・・しわくオタクの集まりです・・。会のメンバーはそうそうたる顔ぶれで・・・、そんじょそこいらのおじさんやおばさんじゃないです。その中の末席で・・・まるきり部外者みたいな私がいます・・。そこいらに座ってる人は・・・、本物の・・・「塩飽人名」「塩飽島中」という歴史ある人たちなんです・・。豊臣秀吉とか徳川家康の家来衆なんですよ・・。恐れ多いことばっかりです。

 午前中は・・・活動報告だとか決算・予算とかのお話・・・。んで、お昼からは懇親会・・・。お酒を飲んで・・・わぁわぁと・・・歓談です。

 で・・三時半のフェリーで・・・広島入り・・。気楽なもんです・・。

 夜は夜で・・・、自治会長さんと・・・飲んでしゃって・・。

 そのあいまで・・、高知竜馬会の代表と打ち合わせ・・。七月に・・・さぬき広島に一行がおいでになるそうで・・。

 自治会長さんとは・・・櫃石島探検の打ち合わせとか・・。
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