このブログのコメント欄でもおなじみ、網走のうさぴょんさんから「第5回北海道現代具象展」のお知らせです。
この展覧会は、札幌時計台ギャラリーを皮切りに、室蘭や深川などを巡回しており、網走展だけを取り上げるのも変といえば変なのですが、今年はご案内が届いていないので…。
日本の洋画壇を代表する静物画家の笠井誠一(札幌出身)、リアリズム絵画の野田弘志(伊達在住)の両氏をはじめ、道内を代表する画家が数多く参加しています。
今回はさらに、遠藤彰子さんら、道外の一線で活躍する画家3人も招待しています。
北海道現代具象展は、5回目の今回が最終回。
3月には、道立近代美術館で「まとめ」の展覧会もあらためて開催するそうですが…。
19日は吉田豪介さんのトークで、出品作家もいらっしゃる由。
(JRやバスのダイヤが乱れまくっているので、無事来られればよいのですが)
筆者は仕事で行けないのが、ほんとうに残念です。
2012年2月11日(土)〜3月11日(日)午前9時〜午後5時、月曜日休館
網走市立美術館(網走市南6西1 0152−44−5045)
観覧料200円 小中学生100円(土曜日は小中学生無料)
・関連事業
ギャラリートーク
2月19日(日)午前10時 美術評論家 吉田豪介氏
関連する記事
【告知】第4回北海道現代具象展
■北海道現代具象展 (2007年)
■第2回具象の新世紀展(03年)
■第1回具象の新世紀展(02年)
・JR網走駅から1.2キロ、徒歩16分
・網走バスターミナルから330メートル、徒歩5分
この展覧会は、札幌時計台ギャラリーを皮切りに、室蘭や深川などを巡回しており、網走展だけを取り上げるのも変といえば変なのですが、今年はご案内が届いていないので…。
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今回はさらに、遠藤彰子さんら、道外の一線で活躍する画家3人も招待しています。
北海道現代具象展は、5回目の今回が最終回。
3月には、道立近代美術館で「まとめ」の展覧会もあらためて開催するそうですが…。
19日は吉田豪介さんのトークで、出品作家もいらっしゃる由。
(JRやバスのダイヤが乱れまくっているので、無事来られればよいのですが)
筆者は仕事で行けないのが、ほんとうに残念です。
2012年2月11日(土)〜3月11日(日)午前9時〜午後5時、月曜日休館
網走市立美術館(網走市南6西1 0152−44−5045)
観覧料200円 小中学生100円(土曜日は小中学生無料)
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2月19日(日)午前10時 美術評論家 吉田豪介氏
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・JR網走駅から1.2キロ、徒歩16分
・網走バスターミナルから330メートル、徒歩5分











