有明海漁民・市民ネットワーク
諫早湾の開門こそが 有明海の再生と干拓地農業を両立させる第一歩! 一日も早く開門の実現を!!




有明海漁民・市民ネットワークでは、2016年1月18日に長崎地裁から示された和解案に関して、2月19日に声明「農漁共存の解決のために誠実な協議を」を発表し、長崎地裁に提出しました。 http://www.ariake-gyomin.net/info/160219.html . . . 本文を読む

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《有明海再生をめぐる動き》 (2015.6~2016.1) 6月3日 東よか干潟、肥前鹿島干潟がラムサール条約登録湿地に認定(ウルグアイでのCOP12で授与式) 公害総行動、農水省交渉(@東京) 6月10日 諫早湾開門制裁金、福岡高裁も増額認める 6月11日 中村長崎県知事、農水大臣と面会。諫早湾開門阻止に向けた国の対応を要望 6月12日 諫早湾開門制裁金の支払期間1年経過、合計 . . . 本文を読む

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福岡高裁による諫早湾「開門」和解協議勧告を歓迎し、農水省および長崎県に速やかな協議の開始を求める環境団体声明 . . . 本文を読む

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続いて2014年1月から6月までの動きです。 . . . 本文を読む

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一念発起→三日坊主の繰り返しで、またまた間が空いてしまい申し訳ありません。 とりあえず、2014年7月から2015年5月の動きをアップします。 . . . 本文を読む

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かなり間が空いてしまいましたが、とりあえずこの半年の動きをまとめました。 . . . 本文を読む

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漁民ネットでは、確定した開門判決を国が守らないことに抗議して、12月20日の履行期限を過ぎた12月24日に声明を出しました。 . . . 本文を読む

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先にご案内した「《緊急大集会》諫早湾開門確定判決の完全履行は内閣の責任!」は、おかげさまで参議院議員会館では最も広い講堂(定員200名)が満員となる熱い熱気に包まれました。開門反対派がよく使う長崎県お抱えの動員ではなく、本当に未来を心配した市民ひとりひとりが駆けつけてくれた尊いものでした。 国を相手取った裁判で勝つことはなかなか難しい中、ようやくつかんだ農漁共存に道を開く開門判決を勝ち取り確定させたのに、それさえも履行されないなんて前例を許したら、それはあらゆる裁判に応用され、裁判を起こす意味がなくなってしまいます。 200名満員の理由の一つは、そうした危機感を共有できたからかなと思います。 集会宣言は、その決意です。 . . . 本文を読む

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有明海漁民・市民ネットワークは、11月12日に出された諫早湾潮受け堤防排水門の開放差し止めの仮処分決定に対して、確定している福岡高裁の開門判決の完全履行を求める声明を発表しましたが、さらに錦織淳顧問よりコメントを出しました。 . . . 本文を読む

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2013年11月12日、長崎地裁は、諫早湾潮受け堤防排水門開放差し止め訴訟の仮処分決定において、差し止めを認める仮処分決定を下しました。これに対して、漁民ネットは翌13日に声明を発表しました。 . . . 本文を読む

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