312号【「魚部、「口永良部島」ラブ!】


口永良部島、子どもたちの詩と写真展


小倉:2月21日~3月13日(市立水環境館)


博多:3月26日~4月30日(ジュンク堂書店福岡店)







読売新聞さん


激デカの見出しには、びっくり。。

S記者、やりますねぇ・・笑

この激アツ見出しで

社会面のいちばんイイ位置に、どどーん!!!

たしかに、その思いで写真展&ぎょぶる、創りました。

さらに「鹿児島県版・朝刊」「ネット版」と3種あるようです。





朝日新聞さん


これまた、社会面のいちばんイイ位置に

どどーーーん!!! 

記事の内容もすごく濃いですし、広がりがありますね。

これまた、さすがI記者です・・笑

朝日新聞さんは口永良部島をずっと追いかけてます。

元旦に貴舩さん一家を取材したKカメラマンさんも

ご登場し、彼の撮影です。

東京で一括して選ぶらしい「朝日新聞デジタル」にも

なっています。

http://www.asahi.com/articles/ASJ2Q675CJ2QTIPE045.html




産経新聞さん(共同通信取材)

http://www.sankei.com/…/d…/news/160227/dly1602270008-n1.html
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311号【ミミズ博士&ドジョウ博士講演会~うぅ、ソソラレル】



下関市の豊田ホタルの里ミュージアム



物凄くソソラレル2つの講演会のご案内が届きました!

ミュージアムHP⇒ http://www.hotaru-museum.jp/index.html



1.ミミズ博士・南谷幸雄さん講演会

 ・3月13日(日)13時~14時半








2.ドジョウ(カマツカ)博士・中島淳さん講演会

 ・3月20日(日)13時~14時半









ここホタルの里ミュージアムは、凄い施設です。

年間のソソラレル講演会をたくさん、

ソソラレル企画展をたくさん、

ソソラレル観察会をたくさん、

そういうソソラレルものを着実に財産にして

ミュージアムの財産に積み重ねている、凄い施設。


それを可能にしているのが、

超絶スゴイ、スーパーマンのようなKさんです!!!

ただただ、尊敬します。


春めいてきて、暖かくなる季節。

ぜひ、みなさんもこの機におでかけあれ。


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310号【ぎょぶる3兄弟。】

ギョブマガジン『ぎょぶる』は

エッセイ執筆陣の皆さん、

デザイン担当の沼秩父源五郎一座の皆さんのおかげで

この1年間で予定通り、3号まで刊行できた。





ちょっとうれしくて3兄弟揃い踏みで

写真撮ってみた。。笑
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309号【魚部基地の中は。】


2Fの通路を歩く。

上に、案内板があるので、

どこが魚部基地なのかは、すぐに分かる。



事務所っぽいドア。

でも。

オヤニラミの絵とかが貼ってある、、

それを開くと・・・





ちょうどこんな感じだ。

道路から見えた「魚部基地」のカッティングシートが

いちばん奥に見える。


ドアから見えるのは、水槽たち。


「街の小さな水族館『紫川水族館』」


という場所でもある、魚部基地。


魚部の拠点メンバーが関心を持っている

水生生物が常設で見られる。

同時に、外部で移動水族館を依頼されたときの

展示生体のバッヤードでもある。





じゃあ、道路側から入口側を見てみると・・・




そう、本棚に本がたくさん並んでる。


「生きもの図書室『魚文庫』」


という場所でもある、魚部基地。





今のところは、G.Iの蔵書を置いている。

けっこう絶版もの、入手しづらいものもあるかも。

まだまだ収集をしている最中だが

絵本から図鑑、読み物、

さらにはギョブメンバーの書いた論文別刷まで

「生きもの関係」の本を集めた、

マイクロライブラリー、地域文庫を目指している。





また、ギョブメンバーの集う場、でもある。




近い人だけでなく、

時には遠くから

(埼玉、沖縄、愛知、大阪、、、)

いろいろな生きもの好きがやって来る。



  あ!もうこんな時間だ!!


  魚部基地、まったりとしますねぇ・・



すでに、なかなか居心地のいい空間に

なりつつあるようだ(笑)




会員で無い人の見学もOKだ。


ただ、不定期開館なので

魚部に事前連絡するとメンバーがいるし

ふらっと訪れて

1Fの三宅モータースさんに開けてもらって

見せてもらうのもOK。





1Fのカフェでコーヒーを買って

それを持って、魚部基地で寛ぐ。

そんな過ごし方をするステキな会員さんも

すでにいる。


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308号【Road to “魚部基地”】


北九州・魚部の拠点「魚部基地」



ここは、自然好き・生きもの好きの集まる「場」

としての魚部の持つ、実際に集う場。



北九州市の都心部にあるが

意外と秘密基地的、アジト的、隠れ家的にある。

なので、この記事では場所を解説。



1.北九州市小倉北区の都心部だ!


  ・JR小倉駅から徒歩で、、来れ無くはないか。
   
   商店街をずうっと歩いてくる感じ。

   徒歩で20分弱かな。


  ・モノレール旦過駅からは徒歩8分くらい。


  ・北九州市役所からは目の前の勝山公園を

   横切って徒歩3~4分


  ・小倉北区役所から、徒歩30秒。つまり真横だ。





2.(株)三宅モータースさんの2Fだ!




  ・写真中央が創業70年を超え、

   北九州市のモータリゼーションを支えてきた名店、

   (株)三宅モータースさん。


   若き社長さんや頼もしいスタッフさんがガンバッてる!

   ギョブカーのメンテも全て三宅モータースさんにお任せ。


   「地域に貢献したい!」という熱い気持ちを持ってらっしゃる。

   それで1Fには、「CAFE Plug」もオープン。

   魚部基地も、そのプロジェクトの一つ。

   機械(自動車整備工場)×生きもの(魚部)

   という異色のコラボが実現した

   「市民交流スペース」なのだ。






   ・「魚部基地」と窓にデカデカとカッティングシートがある。

    そこがお目当ての場所。
 


    

   ・夜の魚部基地。夜の方がめだつ。




3.いよいよ2Fの魚部基地へ。




   ・北区役所と三宅モータースの間を入ると

    奥に井筒屋の大手町駐車場がある。

    その大手町駐車場に接するあたりに

    写真のような2Fに上がる階段がある。

    それを上り、左へ折れると、

    さあ、もうすぐ魚部基地だ。



                 ツヅク。



    ※あ、駐車場は近隣のコインパーク等へ。

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