英語力向上・奮闘日記

数年後には満足に英語を使いこさせるようになりたいと日々学習に励んでいる。英語に関するそんな全活動を日々記録する。

江戸東京博物館 Edo-Tokyo Museum(4)

2017年07月17日 | 日記
江戸東京博物館のレプリカは、外国人に興味のありそうな日本文化と結びつけてツイッターで紹介できるのがいい。たとえば寿司は世界中の多くの人が興味をもつだろうが、江戸時代には、当時のファスト・フードとして庶民に親しまれていたことを、当時の寿司の屋台のレプリカで説明できる。



さらに寺子屋で子供たちが学ぶ様子を示した展示を示しながら、江戸時代末期の識字率が世界でも飛び抜けて高かったことを示した。実際、西欧の庶民より江戸の庶民の方がはるかに識字率が高かったのだ。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 日本語ってそんなに美しく響... | トップ |   

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む