愚石庵

日々思う愚にもつかぬところをぼちぼちと。毎日更新だけが取り柄。

トマトの季節

2017年07月11日 | Weblog

旅の疲れが今頃出たのか、昨夜は思わず寝落ち、爆睡。(^^;

三時頃にやっと目が覚めれば、ブログの更新も滞っていた。
だから日付けは昨日にさせて頂く。(^^;

トマトの季節がやって来た。(^^;

      

夏の野菜と思われるトマトもこれからもっと暑くなると高温障害で受粉しない。

秋になって涼しくなると再び受粉するようになって霜が降りるまで続く。
意外と収獲期間は長い。

キューリ何ぞはほんの一ヶ月ほどでダウンするのに。(^^;

だから、残暑の頃はトマトが端境期になる。旬は少し涼しい時期。

温室栽培、地物、高冷地栽培モノで年中出回っては居るけどね。(^^;

で、今年の自前トマトは何故か甘い。

おやつ代わりにミニを口に放り込んでいる。(^^;

 

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2 コメント

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赤2点 (リチャード)
2017-07-12 16:44:29
 赤い実といえば、私としてはリンゴとトマトが双璧だ。果物、野菜の違いはあるが。
赤いリンゴに唇よせて 黙って見ていた青い空・・も気品のあるリンゴの雰囲気があらわれた歌詞だ。
赤いトマトに唇寄せて・・は言えないこともないが、青臭い草のにおいが鼻につき、青い空まで目線は届かない感じ・・

 冷やしトマトの値段が、飲み屋によってまちまち・・という話が印象的で、確かめたら、トマト一つを切って塩パラパラの値段、店によってばらつきがあった。
原価にいくら利を乗せるか、ストレート過ぎて値段設定しにくいのかも・・
原価率 (リチャードさま/愚石)
2017-07-12 22:51:31
赤いトマトに唇寄せて、口に放り込めば
なんとみずみずしく甘っずっぱい。
思わずもう一個。
と、畑で毎度ミニトマトを数個口にします。(^^;
最近、スーパーで野菜を買わないのでトマトもナスも値段がわからないけど、
一個100円のトマトを原価率三割程度として
300円までで売るなら妥当。
400円なら高い。
500円なら暴利。(笑)
そんな気がします。(^^;

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