愚石庵

日々思う愚にもつかぬところをぼちぼちと。毎日更新だけが取り柄。

晴れ続き

2017年06月10日 | Weblog

晴の日が続きます。
おかげで毎日畑に水遣りにいかにゃぁならん。

ほじゃけー言うたろうがぁ、入梅宣言なんてするなって。(^^;

一週間に二度ほど降ってくれるサイクルだと一番有り難いけど
世の中そんなに甘くは出来てない。

こう言う年は降るときはどかっと降るんだろうなぁ。

というわけで、降ろうが降らまいが、彫る物は彫る。(笑)

小地藏ちゃま第二弾、鋭意作成中。(^^;

     

業務連絡:

キャサリンさま

というわけで、この第二弾は強制的に親がお宅に嫁入りすることを決めました。

ま、許嫁ってことですな。(^^;

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黙って飲む (リチャード)
2017-06-11 04:27:51
 先コメの続き
 飲みにいった店では、なじみ客になろうと、注文の品をいう以外は、だまっている。もちろん名前はいわない。ま、無口な客、陰険な客です。ただし店主や常連客が話をふってくる場合は、倍返しくらいで受けます。受け太刀のリチャードです。
 なぜそうなるのでしょうね、リラックスすべき所でしゃべりたくない、酒と肴に集中したいという気持ちがつよい。店の様子、空気を窺うのが楽しい。受身が楽しい。
 それに名前をいうと、次に、お仕事は、お子さんは、と芋蔓式に私的な事情を話さねば水臭いような関係に陥って、酒がまずくなる。淡い交わりが好きです。素性を隠す「お忍び」スタイルで飲む酒が一番です。

 作家吉村昭の飲み方も私と同じみたいで、刑事とか、配管工事の施主に間違えられる話が出てくる。店主の方も無口な客をいろいろ詮索するんでしょうね。
刑事の誤解は、吉村の眼光鋭いからでしょう。店主から水道管の修理を突然頼まれたのは、かつて吉村が友人たちとの話の中で(雑誌の)「廃刊」についてしゃべっていたのを、店主が「配管」と聞き間違えて、その業界の人と思い込んだのでは・・というエピソード。

聞き違え (リチャードさま/愚石)
2017-06-11 20:56:23
配管と廃刊ですか。
拝観というのもありますね。
ハイ燗ってのも。(^^;
慶事を刑事と聞き間違えるのもありかな。(^^;
名前には啓二とか圭司とか慶次とかたくさん居られます。

居酒屋で酒と肴に集中したいと仰有るのは
さすが吞兵衛。(^^;
小生は、早〇〇早飯が得意分野なので
ゆっくり腰を据えて肴を味わうなんてことが有馬温泉。
もっとも、腰を据えて呑んだら倒れますので。(^^;

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