
当初、紹介は見送ろうと思っていたのですが、
是非お知らせしたいとんでもない結果になったので紹介です。
伊藤園 リラックマ ミニメタルマスコット(全7種)
前回(7月7日参照)と同じところで見つけました。
今回も安売りをしていたので箱で買ってきました。
帰ってきて早速開封開始。
4本ずつ(1列ずつ)開けていったのですが、
最初の3列が、全てノーマル2種2個、シークレット1種2個(金)でした。
しかも全部同じ種類。
なので、12本開けて、ノーマルが3個ずつ2種類、シークレット(金)が6個(!)という状態でした。
残り半分もこうだったらどうしようと悲しくなりながら残りを開けましたが、
後はそんなことはなかったです。
むしろ、次の4本で残りの4種類(ノーマル3種+シークレット(銀))が1個ずつ出て、
無事コンプリートできました。
…なんか都合よすぎるような。。
予感がしたので、後8本も開けてみました。
さらに次の4本。やっぱりさっきの4本と同じ。。
まさかと思いつつ最後の4本を開けましたが、予感は的中。
これまた同じでしたよ。見事な規則性ですね。
まとめてみると、
全種類(7種)×3個+シークレット(金)3個=24個
と言う結果になりました。
もしかしたら、前回も順番に開けていったら同じ結果になったのかもしれません。
まさかここまで綺麗に並んでいるとは思いませんでした。
この箱が特別だったのかどうかはわかりませんが、
箱買いされる方は覚悟した方がいいかもしれません。
逆に全ての箱がこの配置になっているとすると、
一番端の2列を4本ずつ買えば、8本で確実にコンプリートできるということになりますね。
誰か、試してみません?
…明日やってみようかな。
(2005年7月14日追記)
13日に試したところ、必ずしもそうでないことがわかりました。
詳細は13日の記事にあります。
そういう箱もある。程度にお考えください。
誠に勝手ながら、もし試される場合は自己責任でお願いします。
(追記ここまで)
最近のリラックマのシークレットは、
「レアリティが高い(滅多に出てこない)」
ではなくて、
「どんな種類(形)なのかがわからない」
という設定のようですね。
まあ、言葉の意味からすればその方が正しいんですけどね。
シークレット=珍しい、貴重
というのは勝手に定義しているだけですから。
むしろ、本来の意味に近いと言えるかもしれませんね。
とはいえ、今回のランダム性のなさはどうかと思いますけど。
3組コンプで、1組知人にあげて残り2組。
ちょうどいいですね。
今回は当たり券はないし、これで終了です。
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明日試してみようと思います。
情報ありがとうございました。