
・ベアトリス!まだ出番あったのね(^_^;)
でも、今日はずっとシエスタのターン!な6話です。
ご禁制の品である『惚れ薬』を眺めながら、『なんてあやしい輝き…』とつぶやくシエスタ。
あやしいのは薬よりも、アナタの瞳です(*^-^)b
堀江さんの1人芝居も加わってテンションが上がりまくりですね。
いつものようにサイトにお仕置きをするルイズに向かって、扱いがヒドいとシエスタは直訴。
1時間だけの約束で2人きりの時間をもらいました。
今日の専属メイドはやる気満々ですね。
こぼれる笑顔も光輝いていました。
o(^▽^)o
そんなシエスタの提案で、サイトは新婚さんごっこをする事に。
提案はしたものの、緊張で上がりまくりのシエスタかわゆす。
『ご飯になさいます?それともお風呂?…そ、それとも…』
お約束キタコレヾ(≧∇≦*)ゝ
それを聞いたサイトが、テレてご飯と答えてしまうのも微笑ましいですね。
普段がルイズとのツンデレラブコメなので、普通のラブコメはなんだかくすぐったいですね。
なかなか狼にならないサイトに業を煮やしたジェシカとスカロンの勧めで、シエスタはまさかの裸エプロン姿に!
予告でバレバレでしたが、コレは男性ファンには直球コースかも知れませんね。
後ろ姿にボカシが入りまくりなのがスタッフさんの必死さを伝えていてニヤニヤです。
もう隠すってレベルじゃねーぞ!でしたね。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
前よりも後ろの方が露出高いに決まってるジャマイカ。
サイトの為に料理を切り分けるときのシエスタの胸の動きが妙にダイナミックで更に吹きました。
何枚描き込んでいるんですか(^〜^)
結局惚れ薬を使うか悩んでいる間に、窓から薬を取り落としてしまうシエスタ。
偶然下を歩いていたモンモランシーは、薬の正体に気づく(原作によると、モンモランシーは惚れ薬が属する水系魔法の使い手なので、薬品についての知識があったという訳ですね)ものの、シルフィードの着陸時の風をウケて薬を吸い込んでしまいます。
惚れ薬の効果はばつぐんだ!
♪(*^ ・^)ノ⌒☆
しかも惚れ薬の効果はキスで伝染するという事で、ルイズやジェシカ、ベアトリスまで巻き込んだ百合ワールドが発動です。
惚れ状態の声優さん達の演技がハイテンションすぐる(//▽//)。
スカロンも惚れ薬にの虜になっていたということは…映っていなかったけどモンモンはスカロンと…ってことですか。
何という罪作りな(^_^;)
とりあえず、そのスカロンにときめいたルイズを止めに入った、という行動で、サイトの本心を表現したかったという所でしょうね。
結局テファの忘却魔法で、惚れ薬の効果は打ち消されて終了しました。
テファの忘却魔法は、通常の、もしくはエルフ特有の先住魔法ではなく?…という所がキーポイントですね。
また、ついにタバサエピソードが来る予兆があったのも目を引きました。
ミョズニトニルン=シェフィールドがガリア王の命令を伝えに来たみたいですね。
ワガママ冷血王女が無理難題をふっかける、外伝の方のエピソードは無しで進むっぽいですね。
ガリア王の言うこの世に4匹しかいない竜というのは、生物学的な竜の意味ではなく、恐らく『タバサもよく知っている』ある能力を持った人物達のことですね。
アニメ版では完全にそうだと言えるのはまだ2人ですね。
さらに1人は今回でほぼバレバレになりましたし、4人目が誰なのかはまだアニメ版では謎ということになっていたはずなので、あえて誰とは書かない方が良さそうですね。
総括すると、ベースは原作の12巻のエピソードですが、作画に力が入っていたこともあり、かなり良い方向にアレンジされていた印象です。
ジェシカとスカロンが学園まで来ていたり、テファが巻き込まれかけたりするのはアニメ版オリジナルの展開でしたね。
終盤にテファが忘却の魔法を使うシーンや、タバサがシュバリエの任務に向かうシーンは、今後の展開に大きく関わってくるものなので、ここに割り込ませたのはナイスだったと思います。
この2つを割り込ませたことで、原作のオチとは違うオチになっているので、良ければお確かめ下さいませ。
原作版のオチでは更にシエスタがヾ(≧∇≦*)ゝですよ〜。
でも、今日はずっとシエスタのターン!な6話です。
ご禁制の品である『惚れ薬』を眺めながら、『なんてあやしい輝き…』とつぶやくシエスタ。
あやしいのは薬よりも、アナタの瞳です(*^-^)b
堀江さんの1人芝居も加わってテンションが上がりまくりですね。
いつものようにサイトにお仕置きをするルイズに向かって、扱いがヒドいとシエスタは直訴。
1時間だけの約束で2人きりの時間をもらいました。
今日の専属メイドはやる気満々ですね。
こぼれる笑顔も光輝いていました。
o(^▽^)o
そんなシエスタの提案で、サイトは新婚さんごっこをする事に。
提案はしたものの、緊張で上がりまくりのシエスタかわゆす。
『ご飯になさいます?それともお風呂?…そ、それとも…』
お約束キタコレヾ(≧∇≦*)ゝ
それを聞いたサイトが、テレてご飯と答えてしまうのも微笑ましいですね。
普段がルイズとのツンデレラブコメなので、普通のラブコメはなんだかくすぐったいですね。
なかなか狼にならないサイトに業を煮やしたジェシカとスカロンの勧めで、シエスタはまさかの裸エプロン姿に!
予告でバレバレでしたが、コレは男性ファンには直球コースかも知れませんね。
後ろ姿にボカシが入りまくりなのがスタッフさんの必死さを伝えていてニヤニヤです。
もう隠すってレベルじゃねーぞ!でしたね。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
前よりも後ろの方が露出高いに決まってるジャマイカ。
サイトの為に料理を切り分けるときのシエスタの胸の動きが妙にダイナミックで更に吹きました。
何枚描き込んでいるんですか(^〜^)
結局惚れ薬を使うか悩んでいる間に、窓から薬を取り落としてしまうシエスタ。
偶然下を歩いていたモンモランシーは、薬の正体に気づく(原作によると、モンモランシーは惚れ薬が属する水系魔法の使い手なので、薬品についての知識があったという訳ですね)ものの、シルフィードの着陸時の風をウケて薬を吸い込んでしまいます。
惚れ薬の効果はばつぐんだ!
♪(*^ ・^)ノ⌒☆
しかも惚れ薬の効果はキスで伝染するという事で、ルイズやジェシカ、ベアトリスまで巻き込んだ百合ワールドが発動です。
惚れ状態の声優さん達の演技がハイテンションすぐる(//▽//)。
スカロンも惚れ薬にの虜になっていたということは…映っていなかったけどモンモンはスカロンと…ってことですか。
何という罪作りな(^_^;)
とりあえず、そのスカロンにときめいたルイズを止めに入った、という行動で、サイトの本心を表現したかったという所でしょうね。
結局テファの忘却魔法で、惚れ薬の効果は打ち消されて終了しました。
テファの忘却魔法は、通常の、もしくはエルフ特有の先住魔法ではなく?…という所がキーポイントですね。
また、ついにタバサエピソードが来る予兆があったのも目を引きました。
ミョズニトニルン=シェフィールドがガリア王の命令を伝えに来たみたいですね。
ワガママ冷血王女が無理難題をふっかける、外伝の方のエピソードは無しで進むっぽいですね。
ガリア王の言うこの世に4匹しかいない竜というのは、生物学的な竜の意味ではなく、恐らく『タバサもよく知っている』ある能力を持った人物達のことですね。
アニメ版では完全にそうだと言えるのはまだ2人ですね。
さらに1人は今回でほぼバレバレになりましたし、4人目が誰なのかはまだアニメ版では謎ということになっていたはずなので、あえて誰とは書かない方が良さそうですね。
総括すると、ベースは原作の12巻のエピソードですが、作画に力が入っていたこともあり、かなり良い方向にアレンジされていた印象です。
ジェシカとスカロンが学園まで来ていたり、テファが巻き込まれかけたりするのはアニメ版オリジナルの展開でしたね。
終盤にテファが忘却の魔法を使うシーンや、タバサがシュバリエの任務に向かうシーンは、今後の展開に大きく関わってくるものなので、ここに割り込ませたのはナイスだったと思います。
この2つを割り込ませたことで、原作のオチとは違うオチになっているので、良ければお確かめ下さいませ。
原作版のオチでは更にシエスタがヾ(≧∇≦*)ゝですよ〜。




















