メタル地獄といいつつアコースティックなのですが・・・(笑)
いつも英三さんが出てるのですが、横浜遠いし、ワンマンじゃないし・・・となかなか腰が上がらないのですが、赤坂で「ステージを広く使ってやる」とか言ってたので、練馬っぽいことやりそうだな〜と思って行って来ました。
オープニングアクトは・・・バンド名忘れてしまった・・・ごめんなさい(汗)
普段はメタルバンドやってるそうですが、なんでも5日前に急に声をかけられて、初めてアコースティックライヴやったんだとか。ギターも古本屋で1万8千円で買ったエレアコだったとか。
なんかメチャメチャ緊張しててかわいそうだったなあ・・・
で、やった曲がなんと「愛を取り戻せ」と「ペガサス幻想」・・・ってアニソンかい(笑)しかも歌詞結構メチャクチャだったような(笑)
そしてなんとその2曲だけで去って行きました・・・大変だなあオープニングアクトも・・・
続いて英三さんの出番。
ステージ広く使うとか言っていたので、きっとじょーじ@佐藤氏も出てくるだろうと思ったら、いきなり英三さん、永野さん、じょーじの三人で出てきました(笑)
短時間なのに英三さんオリジナルのコーナー、練馬のコーナー、昭和ハンサムマンのコーナー・・・と盛りだくさんで衣装まで替えてたりして(ジャケットだけだけど。慌てて着ながら出てきてたのが笑えた)、小ネタも仕込んであって大変充実したステージでした。
お客さんがすごく少なかったのがもったいなかったんですが、かまわずに全力を出し切ってステージを見せてくれたプロ根性に感動。
オリジナルのコーナーでは、ずっと英三さん一人でやっていたHello Againが、永野さんのギターが入ったらすごくカッコ良くなって感動しました。もともと好きな曲でしたが、一気にレベルが上がったというか。また2本ギターで聴くのが楽しみです。
練馬コーナーでは久々に「蜘蛛伯爵」やってくれて嬉しかったなー。ハローワークはよくやってたけど、蜘蛛伯爵聴くと練馬って感じがするなあ〜。
「ジャックナイフ」が始まる前に幕が閉まって、開くのかと思ったら幕の中から永野さんが飛び出したのもおかしかった(笑)
昭和ハンサムマンでは、じょーじがいるので久々にDEEPをやって缶コーヒーシェイクをお約束の2コーラス2ターン(笑)いつもながらじょーじ氏の目がだんだん死んでくるのがおかしい・・・(笑)
そして、シェイクした缶コーヒーを英三さんが「ぬるい!」はお約束だけど、永野さんまで飲んで、一気に飲み干して「旨い!」は新しかったですね(笑)
あと先日の赤坂でやったルネ・シマールの「緑の屋根」もやりました。(ルネ・シマールは1974年ごろにカナダから来て歌ってたボーイソプラノの男の子だそうで。結構売れたらしいけど全然知りませんでした・・・)
永野さんもルネ・シマール知らなかったようで、「ルネ・シマールって誰ですか???」と曲が終わった後に聞いてましたね(笑)
英三さん、これからもルネ・シマールを歌い続けて行くと宣言してましたが・・・(笑)
盛りだくさんで60分のはずが最後の曲の前ですでに5分押しだったようですが(笑)楽しかったです。ホントお客さんが少なくてもったいなかった・・・
トリは大谷レイヴンさんと深澤AKIさんのユニット。ブルージーでカッコ良かったです。やっぱりレイヴンさんのギターは超絶上手かった・・・深澤AKIさんのヴォーカルも素晴らしくて、いいミュージシャンが世の中にはまだまだたくさんいるんだなあという感じでした。
普段はお酒飲みながら観るような雰囲気でやってるみたいで、なんかいつもと違うね・・・としきりに言ってました。
これもお客さん少なくてもったいなかったなあ・・・
というわけで行って良かったです。でも横浜やっぱり遠いんだよな・・・
でもまたこんな感じだったらぜひ行きたいところなんですが10月は行けないのでした。残念。またやって欲しいです。
いつも英三さんが出てるのですが、横浜遠いし、ワンマンじゃないし・・・となかなか腰が上がらないのですが、赤坂で「ステージを広く使ってやる」とか言ってたので、練馬っぽいことやりそうだな〜と思って行って来ました。
オープニングアクトは・・・バンド名忘れてしまった・・・ごめんなさい(汗)
普段はメタルバンドやってるそうですが、なんでも5日前に急に声をかけられて、初めてアコースティックライヴやったんだとか。ギターも古本屋で1万8千円で買ったエレアコだったとか。
なんかメチャメチャ緊張しててかわいそうだったなあ・・・
で、やった曲がなんと「愛を取り戻せ」と「ペガサス幻想」・・・ってアニソンかい(笑)しかも歌詞結構メチャクチャだったような(笑)
そしてなんとその2曲だけで去って行きました・・・大変だなあオープニングアクトも・・・
続いて英三さんの出番。
ステージ広く使うとか言っていたので、きっとじょーじ@佐藤氏も出てくるだろうと思ったら、いきなり英三さん、永野さん、じょーじの三人で出てきました(笑)
短時間なのに英三さんオリジナルのコーナー、練馬のコーナー、昭和ハンサムマンのコーナー・・・と盛りだくさんで衣装まで替えてたりして(ジャケットだけだけど。慌てて着ながら出てきてたのが笑えた)、小ネタも仕込んであって大変充実したステージでした。
お客さんがすごく少なかったのがもったいなかったんですが、かまわずに全力を出し切ってステージを見せてくれたプロ根性に感動。
オリジナルのコーナーでは、ずっと英三さん一人でやっていたHello Againが、永野さんのギターが入ったらすごくカッコ良くなって感動しました。もともと好きな曲でしたが、一気にレベルが上がったというか。また2本ギターで聴くのが楽しみです。
練馬コーナーでは久々に「蜘蛛伯爵」やってくれて嬉しかったなー。ハローワークはよくやってたけど、蜘蛛伯爵聴くと練馬って感じがするなあ〜。
「ジャックナイフ」が始まる前に幕が閉まって、開くのかと思ったら幕の中から永野さんが飛び出したのもおかしかった(笑)
昭和ハンサムマンでは、じょーじがいるので久々にDEEPをやって缶コーヒーシェイクをお約束の2コーラス2ターン(笑)いつもながらじょーじ氏の目がだんだん死んでくるのがおかしい・・・(笑)
そして、シェイクした缶コーヒーを英三さんが「ぬるい!」はお約束だけど、永野さんまで飲んで、一気に飲み干して「旨い!」は新しかったですね(笑)
あと先日の赤坂でやったルネ・シマールの「緑の屋根」もやりました。(ルネ・シマールは1974年ごろにカナダから来て歌ってたボーイソプラノの男の子だそうで。結構売れたらしいけど全然知りませんでした・・・)
永野さんもルネ・シマール知らなかったようで、「ルネ・シマールって誰ですか???」と曲が終わった後に聞いてましたね(笑)
英三さん、これからもルネ・シマールを歌い続けて行くと宣言してましたが・・・(笑)
盛りだくさんで60分のはずが最後の曲の前ですでに5分押しだったようですが(笑)楽しかったです。ホントお客さんが少なくてもったいなかった・・・
トリは大谷レイヴンさんと深澤AKIさんのユニット。ブルージーでカッコ良かったです。やっぱりレイヴンさんのギターは超絶上手かった・・・深澤AKIさんのヴォーカルも素晴らしくて、いいミュージシャンが世の中にはまだまだたくさんいるんだなあという感じでした。
普段はお酒飲みながら観るような雰囲気でやってるみたいで、なんかいつもと違うね・・・としきりに言ってました。
これもお客さん少なくてもったいなかったなあ・・・
というわけで行って良かったです。でも横浜やっぱり遠いんだよな・・・
でもまたこんな感じだったらぜひ行きたいところなんですが10月は行けないのでした。残念。またやって欲しいです。










