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チャン・グンソク、第1回‘マカオ国際映画祭’広報大使で映画祭熱い雰囲気にして…‘チャン・ツィイーと肩並んで’

2016年12月13日 | チャン・グンソク

アジアのプリンス俳優チャン・グンソクが第1回‘マカオ国際映画祭(International Film Festival&Awards Macao,IFFAM)’の開始を知らせる開幕式に広報大使であり映画関係者として参加して席を輝かせた。

マカオ国際映画祭タレント部門広報大使で委嘱されたチャン・グンソクは去る8日(木)映画祭レッドカーペット行事に参加した。
海外ファンたちの歓声と共に行事場所に姿を表わしたチャン・グンソクは名不虚伝才覚あふれる話し方と自信あるエティテュドゥでレッドカーペット現場を熱い雰囲気にした。

この日チャン・グンソクは開幕式中盤に映画‘暗殺’、‘乗って塩辛くて’、‘泥棒がはいる’を演出したチェ・ドンフン監督、中国を代表する俳優チャン・ツィイーとともに広報大使感謝盃を受けて肩を並べてアジア最高のスターとしての地位を固めた。 また流ちょうな英語で“第1回マカオ国際映画祭で皆さんに会うことができて非常にうれしくて大きい光栄だ。皆が映画祭を楽しむように願う”という所感を伝えた。

それだけでなくチャン・グンソクは監督でも今回のマカオ国際映画祭位置に立った。チャン・グンソクが演出した短編映画‘偉大な遺産’と‘代価小学校’が映画祭期間の間紹介されたし2編(便)の短編映画全部開幕前に売り切れて彼の熱い人気を実感させた。

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これに対しチャン・グンソクは2編の映画上映が終った後観客らと共にしたGV時間で映画に対する率直な考えを観客らと共有して意味深い時間を分けた。 特にこの時間を通じてチャン・グンソクが映画に無限の愛情を有していることを感じることができたと。

このようにチャン・グンソクは二日にかけて広報大使として映画祭の開始を祝って監督として祭りを楽しんで映画祭の真の意味を再確認した。 これに対し映画祭をアジア全域に広く知らしめるアジア プリンス チャン・グンソクの歩みにより一層期待が集められている。

一方、俳優チャン・グンソクは来る15日(木)と16日(金)に東京で開かれるティメイチ公演で海外ファンたちと会う予定だ。


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