そういえば福沢諭吉の「学問のすすめ」が青空文庫で2月1日に公開されるそうです。楽しみ。
青空文庫の良いところは、もちろん無料で読めることも一つあるのですが、いろんな副次的な利用ができることですね。たとえば引用。ある書籍が引用して紹介されていたら、普通の本だとその本を探さないといけないんですよね。ところが青空文庫からの引用であれば、その本を直接読むことができるのですよ。これだけでも素晴らしいことです。
そのほかにも、まだまだたくさん応用が考えられます。いずれ青空文庫のデータを利用したサービスとか作ってみたいものです。
青空文庫の良いところは、もちろん無料で読めることも一つあるのですが、いろんな副次的な利用ができることですね。たとえば引用。ある書籍が引用して紹介されていたら、普通の本だとその本を探さないといけないんですよね。ところが青空文庫からの引用であれば、その本を直接読むことができるのですよ。これだけでも素晴らしいことです。
そのほかにも、まだまだたくさん応用が考えられます。いずれ青空文庫のデータを利用したサービスとか作ってみたいものです。










