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桐生が岡公園(3)

2017年05月03日 16時20分08秒 | 日記

駐車場から動物園までは歩いて1分もかからない。
その途中から見える景色は、視界が開けて写真には都合がよい。
幸い、空は真っ青で雲一つない。
これは遊園地の一角です



バカでかい観覧車ではないが、遊園地ではヒーロー的な乗り物。
山に囲まれているお城のようです。
もし、雨でも降っていたら、つまらない景色になっていたろう。
カラスが観光客の残飯でも狙っているのか



カラスなぜ鳴くの、ご存じ童謡七つの子の歌詞ですが、 七つの子の意
味は七羽のこと、 七歳のこと、 二つの説がありますが、両方とも間違い
との説もあり、本当の意味は分からないようです。
それぞれの理由は、 カラスは 一度に七羽も生まれるとは思えないので
七羽の解釈は間違い。
カラスの寿命は 7年~9年だから7歳は子とは言わない、などの理由が
あるようです。
しかし、親にとっては何歳になっても子供は子供との解釈もできるが。
本当の理由を知るには、野口雨情さんにゾンビってもらって聞くしかな
い。
白い花もいいもんです



動物園が見えてきた。
この動物園には61歳を超えるメスのゾウイズミがいたが、 今年の4月
に老衰で死んだ。
メスのゾウでは国内最高齢だったとか、この日献花台などは見当たらな
かった。
今後、飼育の予定はないという。

群馬中央ギター学院のトップページへリンクします。

中央マンドリン楽団のページへリンクします。

フランク永井鉛筆画前橋展示室のページへリンクします。

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