ぐい呑の棚

ぐい呑に興味を持ってもらえる入り口になればと思っています

白黒ぐい呑

2017-07-14 | Weblog

大前 悟 

1972 大阪に生まれる
1990 神戸にて陶芸を始める
1994 土を採取し始め、南蛮焼締を焼く
1999 大阪にて初個展
2001 信楽に移住
    伊賀・信楽の窯変焼締をはじめる
    全国的に個展活動を開始
2003 全地下式穴窯を築窯
2005 施釉陶器に興味を持ち、白磁や唐津等を焼き始める
2007 李朝時代の焼物に魅かれ、井戸茶碗や柿の蔕茶碗
    を穴窯焼成にて挑戦し始める
2010 兵庫県淡路市に移転
    半地下式穴窯、楽窯を築窯
    黒楽を焼き始める

白黒と言うより黄黒的な感じかな?・・・・・・ ^^;

(6.6×H5.9)
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4 コメント

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国宝不二山 (焼物観賞ギャラリーてつ)
2017-07-15 06:11:44
凄いですね。光悦の不二山級と思います。白黒の風情がとてもいい感じです。畳の台もピッタリ。私も欲しい。
わたしも買いました (ナベが好き)
2017-07-15 07:59:29
先日の渋谷の炎色野さんの個展でわたしも思わず買ってしまいました。素晴らしいですね。
不二山 (棚)
2017-07-15 15:27:49
焼物観賞ギャラリーてつさま

不二山を模倣して作られたぐい呑ですが此の景色は結構お気に入りです^^
何時かは焼物観賞ギャラリーてつさまの元にも嫁いで来ますよ!
私も買いました (棚)
2017-07-15 15:29:30
ナベが好きさま

出会いに感謝ですね ^^

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