夢見るOLと現実の狭間

モデル業とわんちゃんにまったりライフ

悩み解決をしたいときに自己啓発本は読むべき?

2014-10-30 11:31:01 | 日記
悩み事があるとき、人に話したり自分で考えたりしてもなかなか解決への糸口が見えないこともあります。そういう時は、自分と全く関係のない人の話を聞いたり、本を読んだりすることも有効です。たとえば自分と同じ経験をしているような人の本を読むのもいいですし、全くタイプは違うけれどとにかくポジティブな人の話を聞いてもいいですね。直接悩み解決に繋がらなそうでも、色んな経験をして前向きに生きている人の言葉や話は、きっとプラスになるはずです。書店に行けば様々な自己啓発本が売っていますので、気になったものは手にとってみるといいでしょう。ただし、全てを鵜呑みにしないこと。参考になりそうなことは受け入れて、少しでも疑問に思う部分は流し読みをする程度で十分です。
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九份に行ってきました

2014-10-29 10:46:01 | 日記
ジブリの「千と千尋の神隠し」のモデルとなった街ではないかと噂されていた、台湾の九份(きゅうふん)に行ってきました。宮崎駿監督自身が、九份モデル説を否定されているので、おそらく違うのでしょうが、少なくても似ていることは間違いないだろうと思い、期待して行ってきました!
期待以上に、その町並みはレトロで趣があり、1つのアート作品のようでした、街中の至るところにつるされている赤ちょうちんが、夜になると独特の雰囲気を醸し出し、建物や露店、路地裏、街全体が一種の異世界のような幻想的な空間を創りだしています。
文化圏が全く異なる国に行けば異国という印象も当然なのでしっくりきます。けれど、台湾は文化圏が同じであるだけに、余計に奇妙な感覚に陥り、日常生活を忘れることのできた素敵で不思議な数日間でした。
年収を上げたい薬剤師のために
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部分やせは痩身エスに任せたほうが…。

2014-10-25 23:31:02 | 日記
脚だけが気になる、お腹だけ痩せたいなどの「部分痩せ」は難しいとよく言われます。
置き換えダイエットなどの厳しい食事制限で、一生懸命空腹に耐えても、結局痩せたのは痩せて欲しくない胸など本当はダイエットしても残したいところだけ。
結局、脚やお腹は元の太いまま……なんてことが、しばしば起こります。
自己流ダイエットの欠点で、セルライトを落とすことがいかに難しいかが分かります。
部分やせと言っても、バストやウエストは割合簡単に痩せられると言われていますが、脚や二の腕はむつかしく、そんな部位はエステにお任せするのが効果的だし楽です。
エステではただ闇雲に痩せるという方法は取られません。
健康的に痩せるために、必要な栄養を取りながらの痩身法で、食事などのアドバイスもしっかりしてくれますので安心です。
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平均体重と体型

2014-10-25 12:56:03 | 日記
平均的な体重になりたくて、ダイエットに取り組んでいるという方がいます。ダイエットに取りかかると、プロポーションが気になるようになります。きれいになりたくてダイエットをする人はたくさんいます。どのくらいダイエットをするべきなのかは個人差があるものです。平均体重は気になるかもしれませんが、トータルのプロポーションを考えながらのダイエットも大事です。ダイエットが不必要な人でも、もっと痩せればきれいになれるかもしれないと体重を減らそうとすることがあります。ダイエットをする時に、とにかく痩せたいと、標準体重よりも体重を減らして平均体重を目指す人もいます。体重の平均値自体には、それ以上の意味はありませんので、目標にする根拠にはなりません。最終的なプロポーションをどうしたいのかや、何のために体重を減らしたいのかで、目標体重は決めたいものです。平均体重を見ると女性はここ数年で減っており、男子はここ数年で増えています。特に、若い女性は細身な体型に憧れる傾向があり、標準体重よりも平均体重が少なくなっています。細いほうが他人に対する受けがいいという認識があるようです。体を動かす機会が少なくなっているため、筋肉のつきが少なくなり、結果的に平均体重が下がってきているという指摘もあるようです。
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「読書」の中の「幸せ」な時間

2014-10-23 13:31:01 | 日記
少女向けのライトノベル(?)「彩雲国物語」の、最終巻を読んでいます。ずっと好きで読んでいて、主人公の女人官吏「秀麗(しゅうれい)」と、王の「劉輝(りゅうき)」の、最後のエピソードを、読んでいるところなのです。でも、困ったことに、この2人がどうなるのか、2人を取り巻く世界がどうなるのか、「知りたいけど、知るのがもったいなくて、進められない」という、謎の衝動に襲われています。これまで読んできた、それぞれの苦労が報われるのかも知れないと思いつつ、終わってしまうのがもったいない気がして、読み進められません。
ここ数週間、読み始めては置き、読み始めては置きを、繰り返しています。きっと、こういう時間も「読書」の中の「幸せ」な時間なのでしょうね。
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