ライブもやる峠の食堂すけあくろう

 県道61号ひとつぎ峠からの風景

 映画鑑賞

2016-10-18 | 日記
 「永い言い訳」と云う映画。
 西川美和監督は、原作者であり、脚本もこなす広島は安佐南区出身の別嬪さんである。

 

 主演は、本木雅弘。
 好きな俳優。
 更に、本木演じる小説家が面倒をみる二人の子の父ちゃん役が、竹原ピストル。

 今、当店の壁を見たら、2011.9.6にサインを残している。
 竹原ピストルがうちで唄うたんは、”もう5年かぁ”と又、ため息吐いてしもうた。

 
 今日の昼前、三次city在住の音楽仲間がコーヒー飲みに寄ってくれた。
 彼の音楽活動の情熱とその勢いには、頭が下がる。
 「いつか、相棒のなべちゃんにキリリのステージで思いっきり唄わせてあげるんが、わしの夢なんです」と、凛とした笑顔で語ってくれた。

 自分の好きなことを、ひたむきに疑うことなく継続してやってるひとの姿に、嫉妬する今日この頃。


 【本日の六年越しの歯医者さん】今朝、三か月毎の定期健診に行く。主の歯医者は変わらぬが、受付嬢から、今朝わしを担当してくれた歯科衛生士でマスクを取ればベッピンさんであろう女史まで、約5名の白衣を着た天使たちは、また全員キャストが変わっていた。

 どうなっとんや、、、

                          ここは、、、、、
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