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2015年度<合格祝賀会>感想(23)

2016年03月19日 02時10分08秒 | ●2015年度<合格祝賀会>参加者の感想
2015年度<合格祝賀会>感想(23)

●植山先生
本日は盛大な祝賀会にお招きいただき、誠にありがとうございました。
また、ありえへんことにジャンケンに勝ち、ありえへんほどステキなネックレスをいただき、試験合格の時以上にうれしくドキドキしてしまいました。本当にありがとうございました。
これからは自分の努力なくして道は開けないと、強く思った今日の宴。
ピンクダイヤモンドと写真を見ながら、精進したいと思います。
本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

●植山先生
今日はほんとうに「ありえへん」multiplied by, multiplicado por 「ありえへん」合格祝賀会にお招きをいただきまして本当にありがとうございました。
生涯忘れることのできない、貴重で、かつたいへんにuplifting、edificanteな合格祝賀会でした。
特に、今日はお兄様とご兄弟お二人でお母様をたいへんに大切にされているご様子を間近に拝見し、大変に深い感銘を受けました。
今日は二百数十名の方々がいらっしゃると予めうかがっておりましたので、300枚の名刺を用意し会場にうかがいました。
おひとりでも多くの方々とご挨拶させていただき、名刺交換させていただきお話しさせていただくつもりでおりましたが、ご挨拶、名刺交換のあとでお話しが進むうちに、何人もの方々といろいろと共通の接点があること、思いもしないつながりあることなどがわかり驚いたり喜んだりで、ついついそうした方々とおひとりおひとり楽しく話し込んでしまい、お話しも長くなり時間が足りず、すべてのみなさまとご挨拶させていただくことは叶いませんでした。
おいしかったであろうデザートをいただくいとまももちろんありませんでした。
帰宅し、頂戴しましたお名刺を数えましたら42枚でした。
私のほうから名詞を差し上げましたが、今日はお名刺をご用意されておられなかった方々やお名刺が切れた方々も十数名おられましたので、60名近くの方々にはご挨拶させていただけたものと思います。
Six degrees of separation、六次の隔たり、という理論はご存知でしょうか。
世界の人々はつながっている、It's a small world ! だということを、今日のパーティでも痛感いたしました。これからもそう広がっていくことを確信しております。
「今年はスペイン語も受けます!」、とおっしゃられる方も複数名おられて、心強く思いました。
なんだか、3つ目の言語を受験し、また3度目の合格祝賀会に参加させていただきたくなってきました。
合格祝賀会は23年前、当時のハロー通訳アカデミーの生徒だった1992年度の英語での合格の祝賀会以来2度目でした。
今日はお招きいただきましたうえ、金一封を頂戴し、さらにジュエリーも頂戴し、ほんとに植山先生には感謝しきれません。
ことしはスペイン語でのby accident、por casualidad での合格を含めまして、年のはじめからうれしい幸運がいろいろ続いておりまして、この勢いで、通訳案内士とは異なる分野で今年受ける二つの国家試験の合格等を含めまして、今年の元旦に思い定めましたいくつかの目標の達成を目指します。

●植山先生  
本日はとても素晴らしい祝賀会をありがとうございました。
思えば昨年の今頃にWEB検索でハローのHPに出会い、合格祝賀会のみなさんの満面の笑みの写真をみて、来年は私もぜひこの仲間に入りたい!と思いました。
それが今日現実となり一生忘れられない一日となりました。
独学で合格できたことは、ひとえにハロー、植山先生のおかげです。
先生のお力なくしては私は今日あの祝賀会に立っておりませんでした。心よりお礼を申し上げます。
本日の祝賀会前の名刺交換の時間はとても有意義で200枚は不可能でしたが、多くの方と名刺交換をすることができました。
祝賀会では有田衆議院議員先生の通訳案内士に対する応援はとても心強くあり難く思いました。
お兄様の周一郎様の金髪のカツラを付けての物まねトークは爆裂で目に焼き付いて離れません。
そしてお肌がぴかぴかでとてもお若い先生のお母様にもお会いすることができ、植山ファミリーからのパワーを頂きました。
ピアノとバイオリンのコンサートで復興支援ソング「花は咲く」が演奏されて、ちょうど2日前に東日本大震災の5年目でしたので、とても心に響き、こうして普通に幸せに過ごせることにあらためて感謝する気持ちになりました。
盛りだくさんの幸せな祝賀会でした。
ただ、食事のスタートが午後2時半で、私の友人は朝から何も食べず飲まずだったので、途中で気分が悪くなり少々かわいそうな気がしました。
せめて飲み物だけでもあればと思いました。
受験生にありえへん・ありったけのサービスをいつも提供してくださる先生のご恩に報いるためにも、今後は皆様から必要とされるプロの通訳案内士を目指して頑張りたいと思っております。
それから放送事故多発のセミナーを楽しみにしております。今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

●植山先生
司会の坂内さん、カメラウーマンの大石さんをはじめ合格祝賀会のお世話をいただいた皆様、本日はどうもありがとうございます。
「参加できるといいな」→「次回は参加するのだ」から今回は「お招きいただき、お料理をいただき、最後に記念写真までご用意いただきありがとうございました。」となりました。
祝賀会でよかったことは
(1) 何といっても植山先生が風邪もひかず、元気で祝賀会に臨まれ、いつものありえへんサービスを物質面、精神面でご提供いただけたこと。来賓の方々からも予定通りにご祝辞をいただけたこと。
(2) 天気予報がはずれ、雨が降らなかったこと。特に着物の女性は相当気にしていたかと思います。
(3)地震などの天変地異もなく、交通機関も通常通りで、会を予定通りに始められ、本日中に北海道など遠隔地に戻る人も困ることが無かったこと。
(4)来賓の方々のためになるお話し、笑い、ピアノ・バイオリンの演奏が場を盛り上げたこと。
(5)お料理なども残ることなく、作っていただいた方へ感謝の意を参加者が示せたこと。
残念だったことは
(1)名刺を200枚用意したものの、150枚ほど残ってしまったこと。参加する前から一人1分のご挨拶をすれば、3時間以上かかる計算をしてはいましたが、想定は半分残るはずだったのですが・・・   努力不足か!?
(2)普段デスクワークで、11時から4時過ぎまでと立ち続けることに不慣れで予想以上に疲れたこと。これではガイドは務まらない!
それと一番気になったのは植山先生が、総監督の立場であることはよく理解できますが、ツーショット撮影会のさなかでも、司会の方と打合せをしたり、ビデオカメラ自ら撮りまくっていたので相当に疲れたのではないかと思いました。
参加者が食事をしている間も動き回っていたようで、植山先生はあまり食べていなかったように思えました。
プチ断食ならぬノン断食で会に臨まれていたとは思いますが。
最後に、来年は無理かもしれませんが、再来年には他言語でまたこの合格祝賀会に参加したくなりました。先生にはそれまでご健勝でいていただきたく、ご自愛をお願いいたします。
繰り返しになりますが、本日はどうもありがとうございました。

●植山先生
帰りの新幹線の中で、じゃんけんで頂戴した植山周一郎先生の著書を読み終え、この感想文を書いております。(もし体裁などに誤りがございましたら再提出いたします)
同じ年に合格した同志と集える機会を頂き、本当にありがとうございます。
本日お目にかかれた皆様は、植山周一郎先生の著書の言葉をお借りするならば「魅力的なパーソナリティを持ち、それを伝えようとする方々」でした。
そんな皆様との時間を過ごし、合格はただのスタートでしかなく、同志はある意味ライバルでもあるのだと気持ちを新たにしました。
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受験
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