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明日、決戦!

2016年12月03日 22時58分13秒 | ●2017年度<2次試験>受験者へ

明日、決戦!

「うわさ」によると、(JTBグループの意向を受けて)JNTO(=観光庁)は、今年の第2次口述試験の合格率80%達成するために、外国語能力の合格基準をありえへんほど低く設定した模様です。

●2014年に、JNTO(=観光庁)が、試験官に指示した具体的内容
(1)合格率を80%になるように採点して欲しい。
(2)特に、合格不合格ギリギリの受験者には、受験者の将来を考慮して(←意味不明)、合格判定を与えて欲しい。
(3)2020年の東京オリンピックを控えて、これ(合格率を80%にして合格者を多数出すこと=JTBグループを大儲けさせること)は、国策です。
(4)私たち(JNTO)は、上(観光庁)からの指示に従わなければなりませんので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

●本年(2016年度)、合格者が増える理由とは?(重要!)
http://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/40e44546be695a8c2fba7fc798ce9403

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<自己暗示による合格必勝法>
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●体調管理
今晩は、少しぬるめのお風呂にゆっくりお入りください。新陳代謝をよくして、ぐっすり寝ることを心がけてください。

●自己暗示による合格必勝法
寝床についたら、次のようなことを繰り返しイメージしてください。

(1)明日の朝は、気持ちよく起きる様子を思い浮かべる。
(2)朝食を美味しく食べて、試験会場まで足取りも軽く行く様子を思い浮かべる。
(3)試験場では、今まで勉強してきたことばかり出題されていることを知り、思わず嬉しくなってしまう様子を思い浮かべる。
(4)通訳もプレゼンもうまくいき、思わず微笑んでしまう自分を思い浮かべる。
(5)試験後、足取りも軽く帰路につく様子を思い浮かべる。
(6)楽しい気持ちで<受験の感想>をハローに送信する様子を思い浮かべる。

繰り返しイメージすることは、潜在意識に刷り込まれ、実現されるようになります!
ポジティブはイメージはポジティブな結果を、ネガティブなイメージはネガティブな結果をもたらします。

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緊張しやすい方への<特別アドバイス>
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●「自分の実力が100%発揮できたらそれで大満足!」と考えること!
試験直前の心構えとして最も大切なことは、「自分の実力が100%発揮できたらそれで大満足!」と考えることです。「不合格になったらどうしよう」などと余計なことを考えると、つい肩に力が入ります。自分の実力を100%発揮することのみを考えてください。これで、不要な緊張感から解放されます。
「人事を尽くして天命を待つ」が理想的な心境です。

●3回深呼吸する。
試験場に入ったら、目を閉じて大きく3回深呼吸して、「合格必勝!合格必勝!合格必勝!」と3回心の中でつぶやきます。
上記を3回くらい繰り返しますと、不思議なことに、<頭のてっぺんの方から>次第に緊張感がほぐれてきます。今日から練習しておくとよいでしょう。
緊張をもたらす交換神経優位を緩和し、副交感神経優位に転換するためです。深呼吸は、副交感神経優位をもたらし、血管が拡張して血液の流れがよくなり、緊張緩和にかなり有効であることが知られています。

以上

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受験
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