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<干潟の出典>が見つかりました!(祝!)

2016年12月07日 22時57分44秒 | ●2016年度2次試験<受験レポート>

<干潟の出典>が見つかりました!(祝!)

●コピペ出題者さん、ゴメンナサイ!
これで、通訳問題12題のうち、7題の出典が確定できました。
そば、干潟、鳥居、富士登山、迎賓館、偕楽園、大阪

・残りは、下記の5つです。
眼鏡橋、酢飯の作り方、山梨県のブドウ、となみのチューリップ、日本橋

・上記の出典も必ずネット上にあることを確信して、皆で探しましょう!(見つかると、宝探しみたいで面白い。超超超 いい感じ!)

●発見者は<ハロー情報軍団>のMKさん
発見、通報してくださったのは、4:30から「大阪」を受験された<ハロー情報軍団>のMKさんです。
ご自分が受験された以外の通訳文の出典を見つけていただきまして、本当に、本当に、本当に、ありがとうございました!!皆さん、MKさんに大きな拍手をお願いします!!!

●これまで、験者の皆さんからお寄せいただいていた<干潟>は下記のようなものでした。

・日本各地の河川の河口付近には、多くの干潟がありました。そこは、古くから海苔の養殖が盛んでしたが、大都市の都市部では土地不足となったので、そこを埋め立てて土地にしました。よって、今はこのような干潟は減っています。

・干潟は川の河口によくみられた海苔などを栽培されている場所でしたが、臨海地区の土地の不足のため多くが埋め立てられました。

・日本の河口には多くの干潟があった。海苔の養殖などの漁業が盛んであったが、工業用地や下水処理施設の確保の為、多くの干潟が埋め立てられている。

・昔は日本の各地の海や川には干潟が多くあり、そこでは海苔や?等の養殖がおこなわれていましたが近年では、その多くは工場や住宅用地として埋め立てられ、減少して来ています。

・日本の多くの川の河口には干潟がありノリの養殖などが行われてきた。しかし特に大都市では工業用地や上下水道施設の不足により干潟は埋め立てられ・・・

・多くの日本の河口の干潟では海苔の養殖などの漁業が行なわれてきたが、工業地や下水処理用地が不足してくると、埋め立てられるようになった。

・日本各地の河口には、干潟があります。干潟を利用してノリや漁業が盛んです。しかし、近年大都市を中心に土地が足りなくなり、干潟を埋め立て、工場や住宅を作ってます。

・日本の河口には多くの干潟があった。海苔の養殖などの漁業が盛んであったが、工業用地や下水処理施設の確保の為、多くの干潟が埋め立てられている。

・干潟では、かつて漁業や海苔の養殖が営まれていたが、工業化により土地が不足し、埋め立てられた。

・日本の河口は干潟が多く、昔からノリの養殖がされていました。今は工場施設や下水道施設のための土地が不足しており、多くは埋められました。

・河口には昔から干潟があり、のりの養殖が行われていました。工業用地や下水処理場用地のために埋め立てられています。

・日本各地の河口には、干潟があります。干潟を利用してノリや漁業が盛んです。しかし、近年大都市を中心に土地が足りなくなり、干潟を埋め立て、工場や住宅を作ってます。

・日本の河口には多くの干潟があった。海苔の養殖などがおこなわれていたが、工業用地や下水処理施設の確保の為、多くが埋め立てられた。

・日本各地の河川の河口付近には、多くの干潟がありました。そこは、古くから海苔の養殖が盛んでしたが、大都市では土地不足となったので、そこを埋め立てて土地にしました。よって、今はこのような干潟は減っています。

・日本には川がたくさんありますが、その川が流れ込むところには干潟があり、海苔の養殖などが行われています。工場や浄水場の建設のために埋め立てられ、近年は少なくなってきました。

・昔は日本の各地の海や川には干潟が多くあり、そこでは海苔や?等の養殖がおこなわれていましたが近年では、その多くは工場や住宅用地として埋め立て られ、減少して来ています。

・日本の河口には多くの干潟があった。海苔の養殖などの漁業が盛んであったが、工業用地や下水処理施設の確保の為、多くの干潟が埋め立てられている。

・日本各地の河川の河口付近には、多くの干潟がありました。古くから海苔の養殖が盛んでしたが、大都市の都市部では土地不足となったので、そこを埋め立てて土地にしました。工場施設や下水処理場等の施設が建設され、今はこのような干潟は減っています。

●今回、発見された出典「中学生の地理 世界の中の日本」(P148~149)(帝国書院)

●コピペされたと思われる箇所
日本各地の川の河口には干潟がたくさんあり、古くからのりの養殖などの漁業がさかんに行われてきました。しかし、臨海部の大都市で土地が不足しはじめると、工業用地や下水処理場などの施設をつくるために、干潟が大規模に埋め立てられることが多くなりました。このため現在は、とくに大都市の近郊で、干潟はほとんど姿を消しつつあります。

●該当するサイト(少し、下にスクロールしてください)
https://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/00248/contents/018.htm

●検索方法のヒント
怪しい文を””でくくり、グーグルで検索すると、””内の文字列と完全一致する文
字列を含む文を探し出すことができます。

ちなみに、”日本各地の川の河口には干潟がたくさんあり”で検索すると、上記のサ
イトが一発で出てきます!

この機能は、とても便利なので、是非、今後お使いください。

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第2次口述試験<現在までに判明している情報>(  )内はプレゼンのテーマ
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<10:00~11:00>そば
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●そば(盆栽(56)、御朱印、ラムサ-ル条約)
そばは厳しい気象条件の荒れ地でも育つことから、世界中に広く栽培されています。日本でも古くから食べられてきたもので、信州は冷涼でやせた土地が多く、良質なそばがとれたことからそばの名産地として知られていました。そばはそばがきやクレープのように食べられる例が世界的に多いのですが、日本独自の進化として麺状にして食べています。

●出典
長野県信州そば協同組合 > そばの歴史

●該当するサイト
http://www.ngn.janis.or.jp/~shokuhin/Buckwheat/soba_history.html

●出典コピペ度:100%で間違いなし!

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<10:00~11:00>干潟 ←今回、発見!!!
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●干潟(下駄(104)、おばんざい料理、日本の免税制度)
日本各地の川の河口には干潟がたくさんあり、古くからのりの養殖などの漁業がさかんに行われてきました。しかし、臨海部の大都市で土地が不足しはじめると、工業用地や下水処理場などの施設をつくるために、干潟が大規模に埋め立てられることが多くなりました。このため現在は、とくに大都市の近郊で、干潟はほとんど姿を消しつつあります。

●出典
日本財団図書館 > 社会科学 > 教育 > 成果物情報
> 「中学生の地理 世界の中の日本」(P148~149)(帝国書院)

●該当するサイト
https://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/00248/contents/018.htm

●出典コピペ度:100%で間違いなし!

以上

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