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<模擬面接特訓>受講の感想(69)

2016年12月03日 22時13分42秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(69)

植山先生

本日は最後の枠でお疲れのところ、ご指導をいただきましてありがとうございました。

今朝のメルマガでも述べられていた試験の背景について詳しくご説明いただいたことと、模擬面接にて合格点をいただけたことで、リラックスして明日に望めそうです。

ただし、残された時間は最後の最後まで準備を続けたいと思います。

特に以下4点について取り組む予定です。

(1)2分間の発表時間の感覚をつかむこと

(2)いただいたパンフレットをもとに観光地についてビジュアルイメージをもつこと

(3)登録数が変更された日本の文化遺産について、一言コメントできるよう準備すること

(4)(私は時間が遅いため)当日のメルマガをもとに試験官の質問傾向やレベル感をイメージすること

準備してきたことがしっかりと発揮できれば合格できるのではと思います。本日はありがとうございました。引き続きよろしくお願いします。

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(68)

2016年12月03日 21時20分38秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(68)

植山様

本日は模擬面接特訓、ありがとうございました。

試験前日の総仕上げとして教祖様から直接指導頂けたこと、大変感謝いたします。

詳細に渡りご指導いただきありがとうございました。

下記が本日の気づきです。

(1)和食は「Food」より「Cuisine」の方が良い
(2)和紙は和紙を漉くことをイメージして「handmade」をつけることを忘れずに
(3)通訳は大体3文程度で、S+Vなにかを意識して構成する。
(4)プレゼンは、日本のことを余り知らない外国人観光客をガイドの立場でおもてなしするという視点を常に忘れない。
(5)はやる気持ちを抑え、焦らずゆっくりと話す。
(6)歌舞伎は「a stage drama」、能は「a stage art」また寺は「Buddhist temple」 神社は「Shinto Shrine」など連語で表現し、最初から違いを意識する。
(7)今回の無形文化遺産の最新情報は話す機会や聞かれる機会があれば差別化できるので押さえておくと良い。

本日総点検して頂いたので明日の試験には自信を持って臨めると思います。

本日はありがとうございました。

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(67)

2016年12月03日 21時17分35秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(67)

植山先生

今日は貴重な場を設けて下さり、ありがとうございました。

いよいよ本番を明日に控えたなかでの模擬面接特訓でしたが、私にとっては今日が「本番」と思えるほど緊張してしまいました。

西永福駅には集合時間の50分前位に到着してまず「迎賓館」の下見に行ってきました。
仕事柄、いろいろな都内のマンションに行っていますが、これほどの所は見たことがありません。まさに「迎賓館」の名に相応しい、ものすごい所でした。
そして、そのことが私の緊張感をさらに高めてくれたことは間違いありません(笑)。

15分前に再び迎賓館に戻ると、丁度コンシェルジュの方がホールのドアを開けてくださり、「5分前にご案内しますので今しばらくお待ちください。お手洗いの方は大丈夫でしょうか?」
と話しかけてくださりました。どうも落ち着かないなかでロビーの高級なソファーに座り、少しでも「宿題」の予習をしようとスマホに入れた文章を見ていましたが、全く頭に入ってきませんでした。

そして再びコンシェルジュの方より声がかかり受付カウンターのさらに奥にあるドアから入ってお部屋の方に伺いました。
玄関のドアには「ご自由にお入り下さい」と張り紙が貼ってあったので一応ノックして入りました。シーンとした室内は何もかも綺麗で高級な感じで、さらに緊張の度合いが高まります。

耳を潜めていたら前の時間帯の人と思われる方の声がところどころ奥の方より聞こえてきました。
そしてドアが開き、前の時間帯の女性が現れ、お互いに一言二言交わして明日の健闘を祈り合いました。

女性が帰った後、間もなく植山先生がドアから「どうぞお入りください」と声をかけてくださったので心臓がバクバクしながらぎこちない歩き方で室内に入りました。

例のソファーに案内していただき「プリントを読んで待っていてください」と言われ、5分少々待った後にいよいよスタートしました。

先生はぱっと見たところとてもお疲れの表情で(無理もありませんが)失礼ながらあまりご機嫌も勝れられないご様子で、私の不安はMAXに高まったのですが、それも「作戦」のうちなのかお話が進むにつれ、どんどん緊張でこんがらかった糸がきれいに解れていくように、いつの間にか私は涙が出るほど笑いころげていました。

私の予想では50分間ひたすら通訳とプレゼンのレッスンをして下さるものだと思いこんでいたのですが最初の20分位は、試験にどう向かい合うか、鉄板テーマの応用方法、そして「例のアレ」など他の学校が逆立ちしても出来ない、まさにプライスレスなお話を一対一で聞かせていただきました。

この時点で(受かる受からないは「向こう」の都合だから別にして)明日の試験は楽勝だなと、背負っていた重荷が一気になくなった気分になりました。
改めて先生という人はものすごい人なんだなと感じ入った次第です。

そして逐次通訳演習が4つほど、プレゼンテーマを3つほどやらせていただきましたが、おかげさまで特につまりもせず、2分以内にまとめることが出来、「合格」のお墨付き(信じております)を頂いたのは本当に嬉しかったです。
先生がニコリともせずに「ほぼ完璧です。あなた、来年は試験官やられたらいかがですか?」と言われたのには思わず爆笑してしまいました。
勇気づけてくださるために誰にでもおっしゃってることだとは分かりつつも嬉しかったです。

50分という時間は本当にあっと言う間に終わり、最初あれだけ緊張していたのが、いつも間にかそれが「楽しさ」にかわっていたことはまさに「植山マジック」でした。

ロビーに降りてコンシェルジュの方にうやうやしく挨拶をし、玄関を出ようとした時に、次の時間帯の若い女性の方と丁度すれ違いました。
女性の方も私が模擬面接の受講生だと感じとったのか、不安気で緊張した表情で「どうでしたか?」と尋ねられたので「大丈夫ですよ。植山先生がきっと自信をつけて下さいますよ」的なことを伝えて「迎賓館」を後にしました。
彼女もまた一時間後にここを出る時にはその時の私と同じ清々しく、自信にあふれた
気持ちになっていたことでしょう。

本当は今夜は徹夜覚悟で足りないところを勉強するつもりでしたが、植山先生よりいただいた貴重な資料を隅々までおさらいするに留め、できれば十分な睡眠をとって明日の決選に備えようと思っております。
本当に今日という日を経験できてラッキーでした。先生、本当にありがとうございました。

明日は10時の組なので誰よりも早く「速報」をお送りできるよう、メーラーの下書きBOXにテンプレートをコピペしたものを待機させておきます!

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(66)

2016年12月03日 19時29分32秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(66)

植山先生

本日は連日お疲れの中…ありがとうございました。

朝から緊張し、ようやくたどり着いた迎賓館で、ホッとしすぎたのか、詰め込んだつもりの頭の中は空っぽで、超テッパンのお題さえ支離滅裂でした。

プレゼン中、途中で次の言葉が思い浮かばず止まってしまう私に「続けるっ…次に行くっ…」と声をかけてくださったのですが…この声が本番の面接中も聞こえてきそうです。

明日は自分の試験時間までの皆さんの報告を頼りに最後まで足掻き、植山先生にいただいた「模擬面接特訓 評価表」をお守りに…何とか「レベル2」に滑り込みます。

ありえへん合格を勝ち取り、大切なふるさとのために何かできる通訳案内士になりたいです。

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(65)(中国語)

2016年12月03日 18時10分27秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(65)(中国語)

植山先生

本日はご指導をいただきまして、誠にありがとうございました。

現在私は海外に在住しておりますため、セミナーなどは、いつもYoutubeを介して拝見しておりました。

今回植山先生に直接ご指導いただく機会を与えていただけたこと事は本当に奇跡としか言えません。

中国語での受験ですが、模擬面接特訓の枠に入れていただきまして、本当にありがとうございました。

植山先生はまず、私が極度の上がり症であることをお伝えすると、緊張をする必要など無いという結論を理論だてて説明くださいました。

それが皆さんが感想にて書かれている和田アキ子理論と、小島よしお理論です。メルマガでは読んでいたものの実際に先生からお話を伺い、俄然勇気が出てまいりました。

緊張などして話に詰まってしまうようなことがあっては決していけないと肝に銘じました。そんな必要などないのですから。

それから、自分なりの締めを用意していることをお話し、その締めを中国語で言いました。その締めとは、「外国のお客様に一人の通訳ガイドとして心を込めて日本についてご案内したいです。これが私の夢です。」です。

締めについては、あくまで時間的に余ってしまったり、話が続かなくなってしまったときの手段として使えばいい、司法試験などの国家試験の質疑応答でもそうだが、憲法9条の内容を説明せよ、と言われたら、9条の内容を答えればいいのだ。と先生からはご助言いただきました。

このことは、模擬面接を受けていなかったら気がつかなかったと思います。

こう言うことでやる気を見せて(実際にもそう思っておりますが)将来性があると試験官の方に思っていただけると、自分では思い込んでいたからです。

いよいよ実際の模擬面接となりました。プレゼンでは、はじめ39秒で終わってしまいました。

自分なりに用意してきた締めを言わないでみました。植山先生からお題を変えずにもう少し話を膨らませてもう一度言ってくださいとのご指導があり、次は52秒になりました。今回は締めを少しだけ追加しました。

次のお題に移り、時間を出来るだけ意識してプレゼンを終えると、ようやく1分12秒くらいまで到達しました。

プレゼン内容を先生に説明しますと、先生から完璧ですね。と言っていただきました。一瞬顔を埋めて喜んでしまいました。

練習を何度もしていたお題だったとはいえ、先生にそう仰っていただき、さらに勇気が出てまいりました。

ただし、時間の感覚はこれからもう少し訓練するようアドバイスいただきました。腕時計をチラ見する訓練も含めて。

その他に気が付いたことがありました。緊張していると、普段はしないようなトンチンカンなことをしでかすことがある、ということです。

植山先生の前で、幾つか大ボケなことをやってしまい、ご迷惑をかけてしまいました。本日は色々な意味でとても実践的な訓練が出来ました。

これから試験直前まで、先生からいただいた資料の最終チェックと、時間の管理を特訓し、実際の試験では大きく構えていきたいと思います。

植山先生、本日はありがとうございました。

また、北川様はじめ、昨年と今年のセミナーなどで体験談をお話しいただきました方々にも感謝申し上げます。誠にありがとうございました。

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(64)

2016年12月03日 18時09分57秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(64)

本日は、親身のご指導を心からありがとうございました。

すでに十分おんぶに抱っこに肩車に、綿飴まで頂いているのに、まだまだ不安な私によしよしと背中を撫ぜていただいた気持ちです。

時間管理が一番苦手です。先生から秒針付きの腕時計を腕の内側につけることをアドバイスいただきました。メモを見るときに確認すると自然です。

逐次は魚。背骨が一番大事、シンプルなSVで表し、枝葉末節はカッコに入れて(省略して)もいいとのこと。メモを取るときに、どこがこの話の背骨なのか抜けてしまわないように、しっかり聞き取ろうと思いました。

自分の準備したプレゼンの文言に引っ張られて、聞いてもいないことを訳出するというドジもありました。

プレゼンはどうしても一定の着地点が定められず、最後に自分のしやすい戦略に土壇場で変えました。

オチはテーマが場所なら「是非訪ねてください、私がご案内したいです」と。他なら「是非お試しください」と。できるならお得情報なども添えて。

初めは「日本的事象英文説明300選」に基づいて、他の情報も加えて切り貼りでプレゼンを作っていましたが、質問ではああ来るかも、こう来るかもと予測して予備の説明を書き出したら、てんこ盛りになって草稿がどんどんダラダラ伸びてしまいました。

プレゼンを覚えるどころか、恥ずかしながら模擬面接までに纏めきれませんでした。

先生の前で、厚かましくもぶっつけ本番で勝負しようと、運を天に任せた気分でした。

でもやはり、1分半にまとめていないと話しすぎます。

話しすぎないこと!ゆっくり話そう!と思いつつも、緊張するとどんどん早口になり、先生の御表情から時間経過を読み取る余裕もなく、私が終わりましたのサインとして最後の一言Thank you.でしめると、見事に30秒もオーバー。

3回の模擬プレゼンは徐々に超過時間は短くなったものの、全て2分オーバー! どんなに話してもそこからは評価されないわけで、むしろ2分以内に纏められなかったことが情けなくなりましたが、先生は、それだけ情報をまとめたことは意義があると励ましてやる気を評価していただけたようです。

合格点をいただき、どれほどの励みになったことでしょう!ありがとうございました。

明日の本番にもっと落ち着いてゆっくり、喋りすぎないように、最後の時間をこれから練習します。

メルマガでも何度も先生のお書きになっている助言、ゆっくり話す、話しすぎないことを肝に銘じて、喋りがちな私の場合は事故も想定して、1分を目標にこれから推敲します。

どうぞご自愛くださいませ。

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(63)

2016年12月03日 17時01分12秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(63)

植山先生

本日は模擬特訓ありがとうございました。

昼休み時間も多数の受験者のために特訓時間に充てておられる姿に頭が下がりました。

またいきなり模擬試験に入るかと思いきやハロー注意報から和田アキ子、小島よしお、真田丸、明治維新とモーニング娘など役に立ちつつも Ice Breakerになる話題で楽しいお話を伺え心臓の高鳴りも少しずつ収まりました。

本日の特訓は合格点を頂けたことよりも何よりもいくつも”気付き”を頂けたことが良かったです。

以下にそれらを記載させて頂きます。(敢えて自分への記憶と他の方の参考になるかもと思い詳細に書かせて頂きます)

①事前のお話で無形文化遺産での最新情報(Yama, Hoko, Yatai, float festivals in Japan)のお話ができたこと
22-2+1=21の登録となったこと。以前に登録されていた祇園祭りと日立風流物が今回の18府県33行事に統合され認定されたため。試験の題材に直接ならなくても関連の話題が出た際に触れられれば加点要素であろう。
※先生からビデオでなくホームページですよと言われましたが該当ページに10分程の英語のビデオも載ってました!帰りの電車で視聴でき大変参考になりました。

②逐次通訳(1)
World Heritage Site、World Cultural Heritage、 World Natural Heritageの言葉の使い分けを正確にすること。
緊張して焦ると頭ではわかっていても違うことを口にすることがあるため気をつける。
複数の世界遺産たとえば20(全体)、16(文化遺産)、 4(自然遺産)を言うときはsitesと必ずsを付けて話す。
但し、 designated asで修飾する場合はsiteで良い。

③逐次通訳(2)
無形文化遺産ついてはIntangible Cultural Heritageで良い。
of Humanityを付ける必要は無い(真田丸理論に通じると理解しました)。またHeritageとAssetsを間違えない。
これは都度言い直せましたがが頭でも事前のメルガマでも読んでわかったていても緊張すると間違えることがあるという良い例でした。

④逐次通訳(3)
書き留めることを意識する余り聞き取りが疎かになりました。先生から速記のように書かなくてももっと森を見て木を見ない形と助言頂きました。
(手元の文字を訳すことを意識する余り先生の顔をあまり見ないで話してた気がしますので反省です)
「ペリーが来た後」という部分でなく、「日本が開国した」という部分が主文なのでそこのS+Vをはっきりさせることが重要。
良く聞いていないと既知の出来事なので話してもいない”in 1853”ということを言う羽目になる。
実は最後のindustrialization、modernizationも正解だったのかもしれませんが、多分そういうことかと想像で付け加えていました。
本番では数字、年代、名前以外は書き取らない位のつもりで聴くことに集中してみます。

⑤プレゼン(1)
日本の温泉があったので迷わず選択しました。火山→地震→温泉→箱根(→さらに富士山や宿泊施設、お土産も)に繋げるゴールデンルート?で話しましたが2分7秒かかりました。事前に作成していたドラフトをゆっくり音読しても1分30~45秒でしたが、やはり空で話すと緊張で言い直しや忘れてFillerも多くなるので1分から1分30秒位の内容に抑えるのが無難と思いました。

⑥プレゼン(2)
お薦めのショッピングエリアとかの内容だったので自分が得意の浅草、仲見世通り、さらには周辺の観光スポットを話し丁度1分30秒。但し、ここで”今回最大の気付き”を頂きました。
成田などの空港から帝国ホテルに到着した観光客が最初に行きたいと思う場所もしくは案内した方が良いと思うとこはどこですか?という言葉にハッとしました。
普通は銀座や秋葉原が近く行きやすいし、リーズナブルな日本の伝統的なお土産に限らず最近は高級品や家電を買う人も多い。気を付けないと的を外していることもあるので、そこは気を付けた方が良いですよと頂きました。
確かに自分の年代的にとか好みとかではなく要は日本に観光に来た外国の方が何を望むのか?という通訳ガイドとして真っ先に考えないといけないことに改めて気付けたと思います。
確かに銀座でも秋葉原でも話せるネタはありましたのでその辺り本番では肝に銘じたいと思います。

これから明日の本番までは細かい表現や文章を細かく記憶することよりも、「”明日お会いする2名の外国人観光客の方”(比喩です)はどんなことに興味があるか、通訳ガイドとして何とかより良い情報を提供してあげたい」という気持ちで総花的に復習することにします。

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(62)

2016年12月03日 16時58分53秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(62)

植山先生

面接受けて本当に良かったです。

明日は今日先生から指摘して頂いた英語を話すときの時制を意識して正確に話します。

プレゼンテーションではあまりにも長くなってしまい失敗しましたが、今日それを経験したことで明日の準備が 明確になりました。

先生から頂いた観光案内パンフレットを今夜もう一度見て明日のプレゼンテーションでは観光地の風景が頭に浮かぶようにしたいと思います。

自分の準備してないお題がでても必ず自分の用意していったものに関連付けて英語を話します。

今日は植山先生から直接ご指導を受けることが出来本当に嬉しかったです。

明日は全力で試験を受けてきます。ありがとうございました。

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(61)(中国語)

2016年12月03日 16時56分49秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(61)(中国語)

植山先生

本日は面接特訓をしていただきありがとうございました。

早い時期に受講する方がいいのかなと思っていましたが、先生がブログにアップした他の受講者の感想を見て、指摘されていた部分を参考にして自分の準備内容を修正して、今回の試験勉強の総仕上げという気持ちで、当日の服装で今日の面接特訓に臨みました。

最初はすごく緊張していましたが、先生から試験に臨む心構えから困った時の対処法まで指導していただき緊張がほぐれました。

その後、始まった面接特訓では逐次通訳5問とプレゼン2問を実施していただきました。

逐次通訳では、これまでの受講者にも指導していた事と同じように、全体を見ること。

3文くらいしかないのだから、長い文章に惑わされずに主となる部分(S+V)を捉えて話すこと。

やはり、気にしていても、うまくできませんでした。あと僅かな時間ですが、ニュースで練習してみようと思います。

プレゼンでは、テーマの中に日本のスポーツがあり、それを選びました。

事前予習の中に相撲があり、プレゼン内容を考えていましたが、今日は特訓なので、今日は攻めようと思いあえて相撲を話の内容に使わず、即興で違う題材を30秒まとめてプレゼンをしてみました。

もう1題は、日本の城。ある程度プレゼンの内容を準備してあり、それを思い出しながら話しをしました。

どちらも、1分30秒くらいで終了したので、自然に話がまとまって終わるのであればそれでいいと先生に言っていただきました。

本当に有意義な50分で、今回の勉強最終日を飾るのにふさわしい内容で、先生には本当に感謝しています。

そして、1番重要だと思ったことは、試験会場では決して焦らず、特にプレゼンでは提示されたテーマに自分の持っているテーマをいかに当てはめながら話しを保つかということを改めて認識しました。

最後に、1番驚いた事がありましたので先生にお伝えしました。。

それは、今まで自分が絞って準備してきたテーマと先生が考えたテーマそして参考文例まで共通している内容が多かったことです。

今日は攻めでしたが、明日は先生に教わった守り(真田丸)で、合格の運気を守りたいと思います。

以上

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<模擬面接特訓>受講の感想(60)

2016年12月03日 07時05分15秒 | ●2016年度<2次試験>受験者へ

<模擬面接特訓>受講の感想(60)

●植山先生!

本日はご多忙の中、ご指導頂きありがとうございます。

逐次通訳の際のS+Vを外さない訳し方、ニュースを見ながら練習する方法を具体的に教えて頂き、早速試しています。

プレゼンテーションでは、距離的に身近に無い観光地を選んでしまいました。

もう1つ相手の立場、ガイド視点に立った案内を心がけます。

まだまだ自信、知識は十分ではありません。

残り僅かですが、今日ご指導頂いた内容を中心に修正して、当日の速報、合格の報告をさせて頂きます。

引き続き、どうぞ宜しくお願いします。

以上

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